おはようございます。
職業:保険屋さん
家族:女の子7歳(小1)、女の子5歳(年長)
年齢:42歳 おひつじ座
結婚ステータス:死別
のシングルファザーのぴてろです。
昨日は彼女のご両親に結婚にあたっての挨拶してきました。
前日までに、洋菓子を購入し、朝から彼女の家にいざ出陣❗️
参考まで、結婚の挨拶の手土産はこんな感じ
自分は、安定のヨックモックを持参しました。
自分の言うことは決まってました。
「◯◯さんと結婚させて下さい」
それだけです。
以前、奥さんの結婚の挨拶にあたり、「結婚させていただくことになりました」と結果ありきで言って、後悔したと言うのは、以前に投稿させて頂いた通りです。
あくまで、形式上、ご両親に許可をいただくのが古くからの良き考え方??
ま、昔は結婚は「家」と「家」の結婚という意味合いが強かったからのようですが、今は「個人」と「個人」の意思に基づいて結婚するものという傾向がうよいので、あまり、こだわらなくても良いのかも知れません。
ということで、まず、
「本日はご報告があり、お伺いしました。
◯◯さんと結婚させて下さい🙇♂️」
とシンプルに趣旨をお伝えしました。
「・・・・」
←ほんの数秒でしたが、ぴてろにはものすごい長い時間に感じました。
お義母さん「こちらこそお願いします」
お義父さん「まぁ、今は親に許可を取るものでもないしなぁ」
自分「いえ、ほんとに自分みたいなコブ付きと結婚していただけるのは、ほんとに感謝しかないです。。。」
お義父さん「まあ、2人が良ければいいんちゃう?」
ということで、コーヒー飲みつつ、たわいもない話をしながら淡々と時間が流れました。
こういう時、会話を盛り上げる術があれば欲しいものですが、ここぞという時、あまり頭は回らないものですね。。😅
ちなみにいつごろご結婚されたのですか?とか、出会いは??とか、そんなことを聞いてました。
ちょうど、結婚40周年だった、
あと出会いは職場内恋愛だったとか
40年、すごいですね〜![]()
ちなみに、ウチの両親はガチガチのお見合い結婚でした。
その後は、子供がSwitchのキノピオのゲームやらせてもらっていて(お義父さんの趣味)、それを教えたり、一緒にやりながら時間が流れました。
そんな当たり障りのない時間でしたが、ぴてろにとってはかなり緊張した時間だったのでした。
^_^
