四季の歌の《?》
四季の歌
有名な歌です
詞の構成とメロディー
心にストンと落ちますね
しかあし
坊はかなり以前から
季節とその喩え相手の
組み合わせがどうも
不釣り合いだと感じて
おりました
二番四番の夏と冬の
喩え相手が父母なのはOK
問題は一番三番の春と秋
歌の主人公は
歌詞の中で僕の○○と
いうからには男です
そこで
一番のスミレの花のようなと喩える相手が
友だちだとお?
三番に恋人=異性がくるから友だちは詩的対比として男になる
男友だちをスミレに
喩えるかあ?
スミレみたいな男って
どんなやっちゃあ
次
三番
愛を語るハイネに喩えるのは恋人
つまり異性=女
しかあし
ハイネはドイツの男の
詩人である
ハイネのようなと喩えるなら相手は男になる
はずだ
なのに恋人だとお?
お前男やろお
ちょいとこの歌
同性愛入ってるな
と
ず~と思ってました
しかあし
ある方のブログを拝見し
総て誤解であったことが
判明致しました
なあんと
作詞の荒木とよひさ氏の元の歌詞は
坊の詩的感覚の予想通り一番が恋人
三番が友だち
だったそうです
スミレは恋人
ハイネは友だち
これならスト~~ンと
心の底まで落ちる
ところが
歌が口伝えで歌声喫茶
などで歌われる間に
なぜか恋人と友だちが
入れ替わり
そのまま
歌い継がれた結果
入れ替った歌詞が
あたかも元歌のように
広まり
それをよしと
してきたみたいなんです
なぬう?
でもしかしです
ここは絶対改めてほしい元歌を尊重すべきです
音楽の教科書には
どう載ってるのか
わかりませんが
芹洋子は間違って
歌ってます
けど芹洋子は
いきさつなんか
知っててずーっと
歌ってるんだろなあ
この話有名なのかなあ
おまけ話に
元歌には五番まで
あるそうです
やっぱり
坊
この歌
《?》です
なつみさん
ありがとう
あなたのおかげで
賢くなりました
hi
ちなみに坊は
四番が好き
有名な歌です
詞の構成とメロディー
心にストンと落ちますね
しかあし
坊はかなり以前から
季節とその喩え相手の
組み合わせがどうも
不釣り合いだと感じて
おりました
二番四番の夏と冬の
喩え相手が父母なのはOK
問題は一番三番の春と秋
歌の主人公は
歌詞の中で僕の○○と
いうからには男です
そこで
一番のスミレの花のようなと喩える相手が
友だちだとお?
三番に恋人=異性がくるから友だちは詩的対比として男になる
男友だちをスミレに
喩えるかあ?
スミレみたいな男って
どんなやっちゃあ
次
三番
愛を語るハイネに喩えるのは恋人
つまり異性=女
しかあし
ハイネはドイツの男の
詩人である
ハイネのようなと喩えるなら相手は男になる
はずだ
なのに恋人だとお?
お前男やろお
ちょいとこの歌
同性愛入ってるな
と
ず~と思ってました
しかあし
ある方のブログを拝見し
総て誤解であったことが
判明致しました
なあんと
作詞の荒木とよひさ氏の元の歌詞は
坊の詩的感覚の予想通り一番が恋人
三番が友だち
だったそうです
スミレは恋人
ハイネは友だち
これならスト~~ンと
心の底まで落ちる
ところが
歌が口伝えで歌声喫茶
などで歌われる間に
なぜか恋人と友だちが
入れ替わり
そのまま
歌い継がれた結果
入れ替った歌詞が
あたかも元歌のように
広まり
それをよしと
してきたみたいなんです
なぬう?
でもしかしです
ここは絶対改めてほしい元歌を尊重すべきです
音楽の教科書には
どう載ってるのか
わかりませんが
芹洋子は間違って
歌ってます
けど芹洋子は
いきさつなんか
知っててずーっと
歌ってるんだろなあ
この話有名なのかなあ
おまけ話に
元歌には五番まで
あるそうです
やっぱり
坊
この歌
《?》です
なつみさん
ありがとう
あなたのおかげで
賢くなりました
hi
ちなみに坊は
四番が好き