ひで坊の長浜→大津日記 -379ページ目

書き留める

坊も詩人の真似事で
詩を書くことがあります

イマジネーションや
言葉が浮かんだら
必ずその場その時に
控える習慣を身につけています

だから必ずペンと紙は
身につけています

万が一書き留められない時は忘れない内に
必ず何かに書き留めます

この習慣を身につけない限り

せっかく天から
降ってきた言葉を
キャッチできません

本当は詩的な人には
せっかく天から
降ってきた素晴らしい
イマジネーションを
降ってきていることに
気がつかない

あるいは気がついても
すぐ忘れてしまう

そんなことが
いかに多いか

こんなことは
紙に控えるほどのことでもないなんて
思った時点で
自惚れてます

ひらめきにこそ
キラリ光る作品の原石が潜んでいます

忘れない内に書き留める

書く前に選択しない

こうして書きたまった
イマジネーションの
原石を集めれば
作品の出来上がり

あとは丁寧に磨き上げる

完成です

崇徳院(怒)

久しぶりに
我が師
崇徳院怒りのエナジー
発射あ

坊の勤め先の取引先に
天下りもんがおるんや

こいつ前から好かん
オヤジやった

電話での話し方が
紋切り型で横柄
対応最悪
問題から逃げる

こいつ消防署OBやて

確かに消防署はサービス業やない

それやったら
まともな営業トークすらできひんこんなオヤジ
窓口にするな

お前のとこや
長浜シルバー

崇徳院怒りのエナジーを食らえ

長浜シルバー関係者で
もし心あるやつが
おったら
電話してこい

わいは東野町の村斎や

崇徳院のしもべじゃあ

雨の日曜日

長浜


明日から
しごと

来週
試験

この
試験前の緊張感

死ぬまで
続けたい

体育会系の試合前の
高揚感

文化会系の坊は
アドレナリン
噴出