ひで坊の長浜→大津日記 -318ページ目

今夜は飲み会

職場仲間とよく行く
焼鳥屋が焼酎飲み放題
フェア開催中

ってことで
今夜は飲み会です

明日出勤も決定

京都検定だ

ひで坊の長浜日記-111109_1926~01.jpg
↑中丼&カニ風味サラダ

晩飯です
晩飯五百円マンスリーはとっくに始まっています

さて
勤め先帰りに浅井図書館に立ち寄り
京都検定に役立ちそうな
本を2冊借りました

『さらに京都がわかる
250問』
読売新聞京都総局著

『京都大知典』
JTBパブリッシング発行

わかったこと

公式問題集は
京都新聞出版センターが発行しています

公式テキストは
淡交社が発行

『さらに~』も淡交社が発行

検定利権の入り乱れ~

朝日
毎日
は入り込めず
産経は京検ホームページにちょいと出てきます

そんな現実はさておいて

坊の勉強は続く…

落ちた時
利権がわるい
なあんて理由にならないからねえ

目標満点合格

テキスト読み

今日は得点の低かった
ジャンルの問題を解く

京都検定には
試験上のジャンルが
18あります

歴史
史跡
神社
寺院
建築
庭園
美術
伝統工芸
伝統文化
花街
祭と行事
京料理
京菓子
ならわし
ことばと伝説
地名
自然
観光

以上18ジャンルが
6テーマに分けて
あるんです

大変です
これだけの学習は
『強意の倒置法』

やっぱり京都ですね
神社と寺院で
テキストの約4分の1を占めます

神社で60社
寺院で175ヵ寺
テキストに解説されて
いるんです

うへ~ですわ

作戦としては
このジャンルは
後回しにして

違うテーマブロックから攻めることにしました

できるだけ記憶のピークを試験日に近づける

試験の定石ですね

しかあし

例えば
祇園祭の山鉾32基
総ての特徴がテキストに
書かれている

これ全部暗記せいてか~のような思いを致す

試験のツボに
あふれているんですよ
京都検定は

再度
『強調の倒置法』

とりあえず
勉強しますわ