ひで坊の長浜→大津日記 -278ページ目

鹿と遭遇

今朝毎日の通勤路にて
鹿を見ました

長浜に来て丸三年
お初です

見たと言っても遠目ではありませんよ

道路脇の歩道にきのうの雨でずぶ濡れになり
通りすぎる車が途絶えるのを待って
道を渡ろうとしている

そんな真横をゆっくり
通りすぎました

角はなかったので
メスか子鹿でしょう

奈良にいる鹿に
似ていました

カナダのロッキー山脈にいそうなタイプとは
ずいぶん違いましたね

増えた鹿が農作物を
荒らす被害が増えているそうです

しかし
山の中ならともかく
民家もまばらにある
のっぱらの普通の道に
鹿が出るとはね

去年は夜6時過ぎに会社からアパートへ帰る車のまあ前を熊が悠々と
通り過ぎましたが
あの時も驚きました

長浜のホームセンター
では季節商品で
熊除けの鈴が
売っています

坊の勤め先の近くの
小学校ではランドセルに鈴をつけて登校する
くらいです

とにかく
ようやく鹿と出会えて
チョー嬉しい1日でした

こんな夢をみた

ガールフレンドとデート

彼女は二歳くらいの
女の子を抱いている

坊は
銀河鉄道999に乗ろうと誘う

子連れメーテルと
鉄郎オヤジの旅の始まり

乗った999号は
ボックス4人席
じゃなくて
通勤電車仕様の直列座席

おまけに汽車じゃなく
脱線事故を起こした
電車と同じ型だ

ちょっと斜めの
向かい合わせに座った
子連れメーテルと
オヤジ鉄郎

座席は満員
吊革にも何人か
つかまっている

坊は大きな声で
「僕たちどこまでも
いっしょだね」
と彼女に言う

子連れメーテルは
「電車の中で大きい声でしゃべらんといて」と
坊より大きな声で叫ぶ

すると
宇宙戦艦ヤマトの
沖田艦長の格好をした
車掌が現れる

「次は~西中島南方~」
(注)西中島南方を
ご存知ない方は検索してみて下さい

子連れメーテルが
坊に叫ぶ
「降りるでえ」

ここで目が覚めた

松本れいじに乾杯

充実の日曜日

↓本日の伊吹山
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実物はもっときれいです

↓戦国時代の鉄砲鍛冶で有名な国友の集落あたり国友は長浜市なんです
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一面の雪野原をパチリ
北海道の平原みたい
実物の方がきれいです

今日は1アマの勉強も
少し進み
達成感味わってます

晩飯は
早ゆでクルルに
カゴメトマトソース+
シーチキン
をまぜたイタリアン?
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↑安くて腹がふくれて
まあまあおいしい

明日からまた一週間
がんばろ~