◇仲間友人が逝く先週に続いて百歳体操を休む。旧日野郡の郵便局仲間が亡くなり明日葬儀。その前に顔を見ておきたくなり伯耆町に行く。大病を6年前克服、年一回の日南町生山駅前での退職者と現職者の懇親会に出ていたのに。私達は夫婦での集まりもあったので、棺の前で奥様と積もる話。頑張った主人を弔辞で送ってほしいとのことで、急遽退職者組織と相談。家を辞して退職の郵便局で資料を集めて先ほど書き終える。私より、2才若い。昨年夏の弟との別れから毎月1人以上大切な人との別れが続く。私にとって、大きな鬼門の平成の最後の年。
◇日南町から甲子園球児日南町から甲子園球児。まだ、高校1年で正捕手での出場予定の長尾君のために掲出された。日南町からの甲子園球児はない事はないとのことだが、自宅から通学した選手はなかったとも聞く。頑張っ欲しいと町民が応援する。 ただ掲出した役場には、一つ注文。長々と書かれた文面。近くで読まねばわからない字数。役所の文書そのままの周知は、どうかと思う。「祝 甲子園出場」だけでは、だめだろうか。役場から周知の文書を頂き、とても読み切れないことが多い。今回のような場合は、もっと簡単だと「思いが良く伝わる」と私は思う。
◇入院してました再開最近のトイレットペーパーには、普通巻と2倍巻、4倍巻きがあるので、いろいろ悩んでいたところ、テレビで製造会社の社長が出てきて、会社としての説明があった。今のところは、当方では写真右の4倍巻を使用している。写真左の2倍巻も悪くないが、4倍巻は取り換えの回数が長く便利は便利。ただ、紙質は薄いので、長い㎝を使うが難点と云えばいえる。