◇日帰りバス旅行7月1日地元高齢者の会で松江まで21人でバス旅行。毎年、昼の食事場所とお土産の購入場所に幹事は苦労。今日は、松江なので堀川遊覧、これはまずまず。昼食は、宍道湖湖畔の大ホテルでのランチバイキング。ホテルなので、若干お高い。そして、飲み物はすべて別料金、生ビールはもちろん、ワイン、焼酎、日本酒で時間ギリギリまで粘り、昼食後も、市内の造り酒屋での勉強と試飲。国宝松江城は蒸し暑いと予定変更して旧日銀松江支店大金庫室を見学。あれやこれやで、今年の研修旅行は終わったが、私は来年の昼食場所に思いを巡らす。
◆かんぽ不適切のこと 私が40年以上勤務してきた郵便局について色々言いたくありませんが、民営化の時に心配されたことです。某国の保険関係部門と、日本の関係者が民営化協議時分に17、18回会ったことは、確か国会でも公になったことです。私の感じでは、郵便局の簡保(かんぽ)の廃止または外国の保険会社への吸収合併は案外早いかも知れません。株式会社です。新聞の見出しに「身近な郵便局が裏切り」と書かれるのは、どうでしょうかと思います。
◇寄付お礼はがき選抜甲子園に出場した孫の野球部特別講演会からのお礼状がハガキで届いた。寄付帳の氏名欄に、「礼状の必要、不要」欄があったので、私が預かった1冊はすべて「必要」の〇印をしておいた。私は、郵便局員だったためでもないが、ハガキぐらいは出すべきと平素から思っていたためである。届いた礼状には、寄付は6200万円いただいたとか、生徒も500人、多数の同窓生、吹奏楽部、人文字で毎日新聞社から「応援団優秀賞」もらったと。寄付した者からすれば、嬉しい気持ちになり、夏も出場なら、気持ちよく寄付をして頂けると私は、思っている。