起業の”動けないブレーキ”を外し
自然と動ける自分になる!
コーチング&カウンセリング
起業ペースメイカー
渡部英人(わたなべひでと)です。
お客さんにセールスした際、
「お金がないです」
って断られた経験はありますか?
断り文句として
言っているかもしれないし、
本当に今お金がないのかもしれない。
本当の今の金銭状況は
お客さんにしかわからないのだけど
そんなことが続くと、
ペルソナを変えたほうがいいかな
自分の発信が悪いのかな
お客さんは自分の鏡って言うし・・・
そんなふうに
「自分が悪いのかな」と
アレコレ悩んでしまいますよね。
そんな時に大事にしてほしいのが
自分が本当に力になりたい
お客さんだったのか
自分に聞くことです。
セールスって難しくて、
目の前の売上に
目がいってしまうと、
自分と相性が悪い人にも
売ってしまいそうになるし、
自分がお金がなくて
苦しい経験をしたことがある人だと、
お客さんの気持ちや状況を
悪い方に膨らませて
自分で身を引いてしまいがち、
良くも悪くも
その時の自分のマインドが
セールスの姿勢に反映されるので、
僕はセールスは
マインドセットが9割だと
思っています。
そのマインドセットをする上で
大切なのが、
自分が本当に力になりたい
お客さんだったのか
なんです。
自分がその人の悩みや状況を聞いて
共感し、力になりたい、サポートしたいと
心から思えているかどうか。
そのぐらい
お客さんから悩みや話を
引き出せているかどうか。
売りたいだけだったら
お客さんに伝わります。
本当に力になりたい人に出会うから、
僕らはその人のために頑張れる。
その人のことを
その人以上に考えられるから、
喜んでもらえる。
そして、
本当に力になりたい
お客さんだったら、
断られても
「またいつでも力になりますよ!」
と気持ちよく見送れる。
もちろんすぐに
サポートできないのは
残念だけれど、
必要であれば
また来てくれる。
またその人のことを考えながら、
普段の発信もしていくのです。
そんなことをしていると、
不思議と半年後、1年後に
また来てくれたりするんですよね(^-^)
大事なのは、
自分が本当に力になりたい
お客さんだったのか
そして
それがわかるくらい
お客さんに寄り添って
話を聴くことができたか
です。
人生は必要な時に
必要な人に出会うように
なっていますよ
PS
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今自分のやるべきこと
やるべきでないことがわかる!

