『1円にもならない仕事にこそ、本質的価値が宿る』
働く対価として
賃金を貰うことに慣れてしまうと
本質から
遠ざかってしまいます
働くこと
そのものには
値札は付いていません
値段や
値札は
会社や
貴方が
勝手につけています
そのため
会社を辞めると
同じ労働をしても
同じ収入を得ることはできません
つまり
本来
労働や労力は
無料なんです
この根本に立ち返れないと
本質的価値がある
仕事や使命は生まれないのです
大切なのは
黄金ではなく
本質
それのみを追っていくことです
後付けで
収入は
必ずついていきますが
付いて来なくても
最終的に
関係なくなります
労働の意味や
楽しみを知ること以上の
対価は
存在しないということに
いつのまにか
気づかされるからです
ひで。
