続き
家に帰り、「抱っこおいで!」と言うと、嬉しそうにきた。
今は重すぎて、糸ついてなくても抱っこ無理です。笑
保育園に通う前、託児所に通いはじめた愛菜。
ある日 託児所を見るなり、「行かない!」と震えながら言った。
その日から私は愛菜を託児所に行かせなかった。
震えながらなんて尋常じゃないしょ!?
そして保育園が決まった。
愛菜の通う保育園は私も通ったから 安心して行かせた。
そしたら最初は泣いたけど 嬉しそうに通いはじめた。
加藤先生って言う先生が大好きで 加藤先生がいないと泣いた。
加藤先生の抱っこが大好きで わざと泣いて気をひいて抱っこされると 私にバイバイをする。
ママ 少し淋しいよね。笑
加藤先生には本当に助けていただきました。
愛菜が三才になると 先生の車がないか確認。
無いと 「帰る」と言う。笑
今だってそう。
加藤先生がいるから愛菜は安心して通ってるし、保育園を休まず行きたがる。
園長先生には照れてしまい 無視します。
園長先生だけ男性だからみたい。笑
一度園長先生があいなを抱っこしたら あいな 気まずそうにしてたよ。笑
でもすっごく喜んでました!
これからまた私は長い長い闘いをします。
また愛菜は不安との闘い。
けど 愛菜には友達や先生。みんながついてる。
だから私は安心して闘えます。
また 加藤先生や ゆかり先生には迷惑たくさんかけちゃう。
きっと すごく甘えたいさんになるはずだから…
それでも先生たちは 大丈夫だよ!と言ってくれたから安心してお願いしました。
子供に我慢させるぶん しっかり私が闘わないとね!負けるわけにはいかないよ。私はまけない。
愛菜の応援があるからね。
愛菜 愛してます。
今は重すぎて、糸ついてなくても抱っこ無理です。笑
保育園に通う前、託児所に通いはじめた愛菜。
ある日 託児所を見るなり、「行かない!」と震えながら言った。
その日から私は愛菜を託児所に行かせなかった。
震えながらなんて尋常じゃないしょ!?
そして保育園が決まった。
愛菜の通う保育園は私も通ったから 安心して行かせた。
そしたら最初は泣いたけど 嬉しそうに通いはじめた。
加藤先生って言う先生が大好きで 加藤先生がいないと泣いた。
加藤先生の抱っこが大好きで わざと泣いて気をひいて抱っこされると 私にバイバイをする。
ママ 少し淋しいよね。笑
加藤先生には本当に助けていただきました。
愛菜が三才になると 先生の車がないか確認。
無いと 「帰る」と言う。笑
今だってそう。
加藤先生がいるから愛菜は安心して通ってるし、保育園を休まず行きたがる。
園長先生には照れてしまい 無視します。

園長先生だけ男性だからみたい。笑
一度園長先生があいなを抱っこしたら あいな 気まずそうにしてたよ。笑
でもすっごく喜んでました!
これからまた私は長い長い闘いをします。
また愛菜は不安との闘い。
けど 愛菜には友達や先生。みんながついてる。
だから私は安心して闘えます。
また 加藤先生や ゆかり先生には迷惑たくさんかけちゃう。
きっと すごく甘えたいさんになるはずだから…
それでも先生たちは 大丈夫だよ!と言ってくれたから安心してお願いしました。
子供に我慢させるぶん しっかり私が闘わないとね!負けるわけにはいかないよ。私はまけない。
愛菜の応援があるからね。
愛菜 愛してます。
2歳の我慢
私が癌を知る前、熱を出して家で寝てました。
愛菜は当時2歳。
「ママとねんねしゅる!」
私は具合悪さに愛菜にあたる。
「いいからそっち言ってな!」
愛菜:「ママ ごめんなしゃい」
最低だよね。2歳にごめんなしゃい言わせるなんてさ。
それから入院。
愛菜は心配し、「ママ大丈夫?痛い?」
毎回聞いてました。
周りの患者さんは 泣いてました。あんなに小さいのに心配なんだねって。
それからしばらくすると 病院の玄関が見えると号泣。
「ママー!ママ!!!」
母や妹は参ってました。
そのうち 病室から離れなくなった愛菜。
母と妹が 「したら泊まるの?ばばたち帰るから!」とエレベーターを閉める。
そしたら愛菜は私を見つめ、笑顔。
「ママ一緒!」って。。
母や妹は泣くと思ったみたい
けど泣かない。
仕方がなく一時間だけ ベッドで二人で寝る。
普段 家でしか寝ないのに安心しきって私と寝る愛菜。
胸がいたくてたまらなかった。
看護婦さんたちも わかってくれてて 血圧測るにも 愛菜を起こさないようにしてくれた。
血液とる時は 遊んでくれた。
ありがたかった。
一度公衆電話の警察とかにつながるボタンを指差して、看護婦さんに「押して」って言ったの。笑
看護婦さん 「いやいやいや!首になる!笑」
あれは笑いました。
で 話をもどし。
手術した日も 黙って私を見送った愛菜。
六時間、「帰る!」を一度も言わず待っててくれた愛菜。
病室に戻った私はなにも覚えてないんだけど 愛菜のしてくれたことだけは忘れない。
「ママ大丈夫よ」左手にちゅうしてくれた。
本気で私の天使ちゃん。
入院してからずーっと抱っこしてなかった私。
点滴ついてたし お腹に糸ついてたしね。
そして糸をつけたまま退院。
愛菜は満面の笑顔で 手をだした。
が…………
すぐ引っ込め、自分の手を隠した。
ショックだった…
愛菜はあまりに我慢しすぎてた。
小さいながらも 私を思いやる。
それを外科で抜糸の日、先生に話したら、「腹開いたら閉じればいいから抱っこしてやれ!」と言われた。
本当はだめなんだろうけど先生気をつかったんだね…
愛菜は当時2歳。
「ママとねんねしゅる!」
私は具合悪さに愛菜にあたる。
「いいからそっち言ってな!」
愛菜:「ママ ごめんなしゃい」
最低だよね。2歳にごめんなしゃい言わせるなんてさ。
それから入院。
愛菜は心配し、「ママ大丈夫?痛い?」
毎回聞いてました。
周りの患者さんは 泣いてました。あんなに小さいのに心配なんだねって。
それからしばらくすると 病院の玄関が見えると号泣。
「ママー!ママ!!!」
母や妹は参ってました。
そのうち 病室から離れなくなった愛菜。
母と妹が 「したら泊まるの?ばばたち帰るから!」とエレベーターを閉める。
そしたら愛菜は私を見つめ、笑顔。
「ママ一緒!」って。。
母や妹は泣くと思ったみたい

けど泣かない。
仕方がなく一時間だけ ベッドで二人で寝る。
普段 家でしか寝ないのに安心しきって私と寝る愛菜。
胸がいたくてたまらなかった。
看護婦さんたちも わかってくれてて 血圧測るにも 愛菜を起こさないようにしてくれた。
血液とる時は 遊んでくれた。
ありがたかった。
一度公衆電話の警察とかにつながるボタンを指差して、看護婦さんに「押して」って言ったの。笑
看護婦さん 「いやいやいや!首になる!笑」
あれは笑いました。
で 話をもどし。
手術した日も 黙って私を見送った愛菜。
六時間、「帰る!」を一度も言わず待っててくれた愛菜。
病室に戻った私はなにも覚えてないんだけど 愛菜のしてくれたことだけは忘れない。
「ママ大丈夫よ」左手にちゅうしてくれた。
本気で私の天使ちゃん。
入院してからずーっと抱っこしてなかった私。
点滴ついてたし お腹に糸ついてたしね。
そして糸をつけたまま退院。
愛菜は満面の笑顔で 手をだした。
が…………
すぐ引っ込め、自分の手を隠した。
ショックだった…
愛菜はあまりに我慢しすぎてた。
小さいながらも 私を思いやる。
それを外科で抜糸の日、先生に話したら、「腹開いたら閉じればいいから抱っこしてやれ!」と言われた。
本当はだめなんだろうけど先生気をつかったんだね…
今朝
かなりの激痛で目をさましました。
骨盤、がんのあるあたり。
母に 病院行こうと言われたけど 断りました。
体全体浮腫んでるよ今日も。
どうせ木曜日入院なんだし あと2日なんだから今日は病院行きません。
浮腫みのせいか お腹がかゆくてたまりません。
今日はそれでも 食パンとめかぶ食べたよ♪
ご飯だめみたいさ
食べれない
つわりみたいなのがずーっとある感じです。
愛菜は今日、嬉しそうに保育園行ったよ!
愛しくてたまりません。
愛しくて愛しくて食べてしまいたい。笑
骨盤、がんのあるあたり。
母に 病院行こうと言われたけど 断りました。
体全体浮腫んでるよ今日も。
どうせ木曜日入院なんだし あと2日なんだから今日は病院行きません。
浮腫みのせいか お腹がかゆくてたまりません。
今日はそれでも 食パンとめかぶ食べたよ♪
ご飯だめみたいさ

食べれない

つわりみたいなのがずーっとある感じです。
愛菜は今日、嬉しそうに保育園行ったよ!
愛しくてたまりません。
愛しくて愛しくて食べてしまいたい。笑