イタリアン
どもども (・∀・)ノ
世紀末覇者ヒデカズです
大きな仕事を終え、気分上々でございます![]()
東京は風が強くなってきました。
これから一雨降るそうです。
なので早めに帰宅した次第なのでありますが。。。
最近は出掛けることが多く、
ダリくんは少し寂しげです![]()
これから遊んでやろうと思います。
てか、隠れ家的なレストラン巡りにはまっててね、
ネットや口コミなんかで調べては食事に行ったりしてるんです。
昼はもっぱら外食が多いです。
んで、こないだ見つけたイタリアンの店![]()
これね、牡蠣のクリームパスタでございます。
超んまかた (°∀°)b
パスタは和風系が好きなんだけど、
これなら何杯でもいけるね。
すでに大盛りだね。
相方さんが一口くれって言ってたけど、
ホントに一口しかやらなかったもんね。
デザートもなんかハイカラ![]()
ごちそーさまでございました m(u_u)m
このあと、数キロ離れたショッピングモールに行ったんだけどさ、
となりで食べてたカップルと出くわしたのね![]()
偶然って恐いね![]()
遊んでばっかみたいだけど、
ちゃんと仕事はしてます φ(.. )
来週の金曜までガッチリ予定で詰まっております。
よし、がんばろ![]()
とりま9時までは休憩タイム (σ・∀・)σ
そのあとまた仕事します![]()
さぁ、ダリくん、何して遊ぼうか。
金の斧
「あ、しまった!うっかり斧を池に落としちゃった!」
ザバーン!
「あなたが落としたのは、この金の斧ですか?それともこの普通の斧ですか?」
「・・・あんた、池の中にいたんだよな。」
「そうですが。」
「斧が落ちたの分かったんだよな?」
「いかにも。」
「で、金じゃなかったってことに気がつかなかったわけか?」
「え、いや、あの・・・」
「はい、この指は何本でちゅかー?」
「さ、3本・・・。」
「見えてまちゅねー。」
「うっ・・・」
「まぁいいや。俺が落としたのは金の斧じゃなく普通の斧ですよ。」
「あ、えっと・・・、あなたは正直者です。ご褒美にこの・・・」
「ちょっと待て。」
「あ、はい・・・」
「正直者ってことは、やっぱり最初から分かってたんだよな?」
「えー・・・蒸し返すんだ・・・」
「で、こいつ欲深いかどうか試しちゃおうなんて思い上がってたわけだ。」
「そ、そうじゃないです。」
「うっかり俺が『金の斧です』とでも答えようもんなら、罰とやらで拾得物横領しようと思ってたわけね。」
「違い・・・ます・・・うっ。」
「それってさ、楽しいのか?」
「うっ・・・ぐすっ・・・」
「楽しいのかって聞いてんの。」
「わたし、そんなつもりじゃ・・・ぐすっ・・・」
「ああ泣くんだ。泣けばいいんだ。」
「ぐすっ・・・ぐすっ・・・」
・・・という夢を見ました (´・ω・`)ノ
僕って、Sなのかなぁ![]()
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いい映画でした![]()
モーガン・フリーマン好きです (・∀・)







