『イラスト日記』 -437ページ目

はなきん。

おあよーございますぐぅぐぅ




『イラスト日記』



最近、非常に体がダルビッシュですが。。。


明日くらいまでは、かなりハードですが。。。



『スマ~イル』で乗り切りませう (・∀・)ノ




えー、

僕は普段、あまり感情を出さない方です。


ってか、どっちかっつーと温和なタイプなんですが、

気分の浮き沈みが激しい分、

一度キレると、とことんまでやる方です。



…はい、独り言です (´・ω・`)



バカみたいに更新はしてますけど、ヒマじゃないんです汗


そりゃあね、

何時間もかけて、じっくり絵を描きたいですけど、

なかなかそんな時間もとれないんです…(泣)


体を休めなきゃなんないって分かってるんですけど、

なかなか休めないんです…(泣)


ここでアップしてる作品は、

依頼以外の僕の主観で描いた絵。



もっともっと、いい作品を描いていきたい。


それは、常日頃思ってるんですよひらめき電球








ってか…



大の男が朝から愚痴るな!

みっともない!


もっと強く生きろボケ!  ←天使のヒデカズの声。






『イラスト日記』



世界のどこかには、

こんなキレイなところがあるんだぁねラブラブ



ぬるま湯

ずっと、ぬるま湯に浸かってるとさ。。。


熱い湯に足先を入れただけで、

もう「熱い!」って…

入れなくなるよね。


昔は、当たり前に入ってた温度の風呂なのに。



いつしか体が、

ぬるま湯の味を知って…

その心地よさを覚えて…


すぐに水でうめてしまう。



まぁ、ぬるめのお湯でゆっくり浸かるのがいいらしいんだけど、

別に医学的な話をしてるんじゃない。


大事なのは、

昔は浸かれた熱さに、今は我慢できないってこと。

若輩者の自分が出来たことを、今出来ないってこと。



人間は老いていく。

体はいうことをきかなくなり、足腰も弱り、動くことさえおっくうになる。


でも、それを補う経験や、人生で得た知恵・知識、

そして誇り…

その武器を決して無駄にしてはいけない。


気付かないだけで、誰もが立派な古傷のように心に抱いてる。


間違いなく、ポジティブな心。




プライドのために、プライドを捨てること…


それも僕の誇り。




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作品紹介☆


『イラスト日記』



タイトル 『追求』



白亜紀、雷竜たちは高い木の草を食すため、

首を長く進化させました。


大きいものでは、30mを超す首長竜もいたとされています。



(いろんな説がありますが…)

やがて氷河期を迎え、恐竜達は絶滅してしまいます。



-どうしようもない天変地異


それはさすがに、諦めざるを得ないかもしれません。


-どうにかなりそうな天変地異


そんな事が起こったとして、

この絵のように、

海は濁り、空は分厚い雲に覆われ、陸地には緑は無く、

なんとか泳ぎ着いた氷の大地も、もはや望むものは何もない。


でも、ふと空を見上げると希望の象徴のような魚が泳いでいます。




飛ぶ能力のない翼は持っていても…

仮に空に辿り着いたとして、そこに何も無かったとしても…


空を泳ぐ魚に望みを託しますか?

物欲し顔でずっと見上げていますか?