はなきん。
おあよーございます![]()
最近、非常に体がダルビッシュですが。。。
明日くらいまでは、かなりハードですが。。。
『スマ~イル』で乗り切りませう (・∀・)ノ
えー、
僕は普段、あまり感情を出さない方です。
ってか、どっちかっつーと温和なタイプなんですが、
気分の浮き沈みが激しい分、
一度キレると、とことんまでやる方です。
…はい、独り言です (´・ω・`)
バカみたいに更新はしてますけど、ヒマじゃないんです![]()
そりゃあね、
何時間もかけて、じっくり絵を描きたいですけど、
なかなかそんな時間もとれないんです…(泣)
体を休めなきゃなんないって分かってるんですけど、
なかなか休めないんです…(泣)
ここでアップしてる作品は、
依頼以外の僕の主観で描いた絵。
もっともっと、いい作品を描いていきたい。
それは、常日頃思ってるんですよ
ってか…
大の男が朝から愚痴るな!
みっともない!
もっと強く生きろボケ! ←天使のヒデカズの声。
世界のどこかには、
こんなキレイなところがあるんだぁね![]()
ぬるま湯
ずっと、ぬるま湯に浸かってるとさ。。。
熱い湯に足先を入れただけで、
もう「熱い!」って…
入れなくなるよね。
昔は、当たり前に入ってた温度の風呂なのに。
いつしか体が、
ぬるま湯の味を知って…
その心地よさを覚えて…
すぐに水でうめてしまう。
まぁ、ぬるめのお湯でゆっくり浸かるのがいいらしいんだけど、
別に医学的な話をしてるんじゃない。
大事なのは、
昔は浸かれた熱さに、今は我慢できないってこと。
若輩者の自分が出来たことを、今出来ないってこと。
人間は老いていく。
体はいうことをきかなくなり、足腰も弱り、動くことさえおっくうになる。
でも、それを補う経験や、人生で得た知恵・知識、
そして誇り…
その武器を決して無駄にしてはいけない。
気付かないだけで、誰もが立派な古傷のように心に抱いてる。
間違いなく、ポジティブな心。
プライドのために、プライドを捨てること…
それも僕の誇り。
作品紹介☆
タイトル 『追求』
白亜紀、雷竜たちは高い木の草を食すため、
首を長く進化させました。
大きいものでは、30mを超す首長竜もいたとされています。
(いろんな説がありますが…)
やがて氷河期を迎え、恐竜達は絶滅してしまいます。
-どうしようもない天変地異
それはさすがに、諦めざるを得ないかもしれません。
-どうにかなりそうな天変地異
そんな事が起こったとして、
この絵のように、
海は濁り、空は分厚い雲に覆われ、陸地には緑は無く、
なんとか泳ぎ着いた氷の大地も、もはや望むものは何もない。
でも、ふと空を見上げると希望の象徴のような魚が泳いでいます。
飛ぶ能力のない翼は持っていても…
仮に空に辿り着いたとして、そこに何も無かったとしても…
空を泳ぐ魚に望みを託しますか?
物欲し顔でずっと見上げていますか?



