電動リールのメンテナンス(1)からの続きです。

 

 

 

内部の汚れをパーツクリーナで掃除する。

  ・パーツクリーナーは内部のグリスに吹きかけないこと

  ・パーツクリーナーを綿棒に吹き付けて、綿棒で掃除する

  ・ここでは古いグリスはそのままにしておく

 

 

 

 

 

 

下の画像はパーツクリーナーで掃除した後

 

 

 

 

 

古いグリスを綿棒で取り除き、新しいグリスを塗る。

  ・カバー側の金属部にもグリスを塗ること

 

 

 

 

電動リールのメンテナンス(3)へ続く