皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜
蔦重の耕書堂がいい評価されてたけど、誰が評価したんだっけ?ってことで第20話の感想ぉ!
まずは江戸城…ではなく一橋家。
田沼意次は一橋治済に会い、治済の子、豊千代を将軍・家治の養子にとのことを伝えたのです。
治済…こうなるようにはかった張本人のくせに!
だが、ここで豊千代の正室になる姫のことでもめました。
豊千代には田安家出身の種姫が正室を迎えるようにと伝えましたが…
豊千代は既に島津家の姫を正室に迎えることが決まっていたのです。
意次は島津の姫は側室にと治済に頼みますが…
島津家の当主、島津重豪はゴネてます。
こいつ⬇️はどうしたものかと他人事のような振りをして、全ては田沼意次の悪巧みと意次のせいになってました。
治済、なんかムカつく😠
意次は大奥の意見も聞き、結果、種姫は紀州徳川家に嫁がせ、豊千代の正室は島津の姫に決定したのです。
それにしても大奥の高岳は島津の姫を希望したのでしょう?
…いつか治済が慌てふためく姿が見たい
この子が豊千代⬇️
後の11代将軍・家斉です。
どスケベ将軍だな
さて…蔦重は耕書堂をいい評価してくれた太田南畝に会いに行きました。
この人…なんでも「めでてえこって〜」って狂歌を交えて話してましたが、これでも幕臣。
なんか…この時代の武士って皆んな軟弱…
これではペリーが来たらやられるわけだな
蔦重は錦絵を歌麿に描かせて西村屋を潰しにかかります。
結果、西村屋に錦絵の入銀を辞めるところが続出。
蔦重の謀を知った西村屋ですが、時すでに遅し。
さらには西村屋は細見を出すこともできず…
鶴屋が西村屋に細見を疎かにしないようにって頼んでとのにね
結果、市中の本屋は細見を店に置くことができず、鶴屋は仕方なく耕書堂の本を置くことを認めたのです。
しかし、鶴屋の反撃があるんじゃ…
耕書堂には市中の本屋から注文が殺到。
全ては蔦重の思いのままに運びましたね。
調子に乗ってると…気をつけなきゃ
蔦重は南畝に誘われていた狂歌の会を見に行きました。
おっ、水樹奈々さんだな。新居浜市出身なんだよ
この会に来ていた土山宗次郎…
この人がどうしたの?
とんでもないことをするんだよね〜まだ後のこと
蔦重は狂歌をどう本にするのか?
最後にあった蝦夷とは?
将軍家はどうなる?
次回も楽しみです♪
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