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歴史を感じよう

日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜


コアラ誰袖が何やら不穏な動きをしてるけど、何なんやろ?って第22話の感想ぉ!




まずは吉原に田沼意知が出入りしていますが、




誰袖は意知に近づき、松前藩の抜荷の証拠を掴むと、そして、成功の暁には身請けをして欲しいと持ちかけます。



コアラえっ?…証拠を掴むって危ないんじゃね?



意知は断りますが、誰袖は諦めません。


偶然に松前藩の家老で藩主のえなり…じゃなく道廣の弟の廣年が吉原に来たのです。





誰袖は志願して廣年の席に付きます。


そして、最初から廣年に甘いことをしてましたね。






コアラ誰袖…怖いな😱



誰袖はこのことを意知に報告、そして廣年に抜荷をさせようと提案するのです。


抜荷をすればお金が入る、そうすれば廣年は吉原で遊べる…誰袖はそれを狙っているのでしょうが…そう上手く行くのか?



しかし、誰袖は蔦重に身請けを求めながら、一方では意知にも身請けを望む…



一体何を考えてんだ?



意知は誰袖の策が上手く行けば身請けをするとしましたが…こちらもそう上手く行くと思っているのかなぁ?





さて蔦重は筆を折った恋川春町の元に会いますが…




まぁ…春町は「もう書かない」と拗ねてますね〜




しかし、蔦重より春町に描いて欲しいと願ったのが、



歌麿


蔦重に喜三二の作品に春町の絵を描けと歌麿は依頼されます。


歌麿は喜三二と春町の元へ、





ここで2人で春町の描いたものが見たいと、春町の作品が見たいと話します。




これに春町も心が変わり…



蔦重の元へ行き、






皮肉屋として新しい春町が出てきたのです。



この文字で遊ぶの…なかなかやりますね〜



春町は吉原風で描くために吉原を調べ、






この調べる姿勢が真面目な春町らしいですね。



春町復活!!



年の瀬に蔦重は作家らを集め、宴会。




ここで春町が放屁芸を見せて盛り上げてました。



コアラまた屁かぁ〜





歌麿の熱意が春町を動かし蔦重を助けましたね。




ところで…このシーン、






そして政演「なぁ〜に〜」


コアラクールポコじゃん!




やっちまったな!


春町の放屁芸はまさに「やっちまったな」でしたね。




最後に蔦重と意知が出会いました。




意知は蔦重に蝦夷地の上知に参加を誘いますが…







果たして蔦重はどうする?





次回も楽しみです♪









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