皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜
前回、浅間山が噴火して灰が降って…最後に稲穂が出て…これはヤバい…ってことで第26話の感想ぉ!
時代は天明…やはり起こったのが米の値上げ!
田沼意次、これはヤバいぞ!って表情であたふたしてましたね。
昨年より米の値段が倍も上がるって…今の時代と一緒じゃん!
蔦重は日本橋に店を構えたばかりなのに、
蔦重、店屋の主人って貫禄あるね
奉公人や店に訪れる人たちの食事…米の消費が多く、米の残りが少ない…
店を構えるってことはいろんな消費があるんですね。
こんな状況下に、
蔦重の実母、つよが転がり込んできました。
高岡早紀さん、相変わらず綺麗だね
つよ、やっぱり蔦重の実母、
待っているお客さんの髪結を治して店に貢献してますね〜
自分ができることをすぐ動く、まさに蔦重の母だな
蔦重は米の入手に吉原の駿河屋の親父を頼り、なんとか安く買えましたね。
しかし、実際にはこの米騒動は天明の大飢饉と言われる江戸時代1番酷い飢饉だったのです。
蔦重は大田南畝が天に向かって狂歌を叫んでいるのを見て、
言霊の狂歌集を絵入りで出すことに動いたのです。
絵を描くのはもちろん歌麿。
この動きに妻…ビジネス妻のていは圧倒されてましたね。
ていは歌麿の才や、
蔦重の付き合いの広さにも感じ入っていましたね。
店にお忍びで意知さんが来たんだよね。
こんな蔦重に自ら身をひこうとていは店を出て行きましたが…
蔦重はていが必要なんだと打ち明け、
2人はビジネス夫婦ではなく、本当の夫婦になりました…よかった。
だけど、
歌麿は複雑…今回のタイトルは『三人の女』
てい、つよ…あと1人は…歌麿⁈
生まれ変わったら女になりたいって歌麿、言ってたぞ
江戸城では意次が米騒動で桃太郎侍…じゃなく紀州藩主の徳川治貞に怒られてましたね。
意次さんの田沼家は元は紀州藩の足軽なんだよな
この打開策に意知が蔦重からの会話で株仲間の解散を提案し、とりあえずはこれで一時は凌げることになりました。
ただ…意知、吉原に密かに行った時に、
誰袖に夢中の松前廣年に見られて…これは恨みを持つ原因か?
さらに、江戸城で意次と歩いているところを廣年に見られて
もう1人…佐野政言も…
政言は…
何か思い詰めているような…
そして最後に、
一橋治済を訪ねていたのは…松前!?
治済…また暗躍するのか?
意知……いよいよ…
次回も楽しみです♪
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