皆さぁ〜ん、大河ドラマ「べらぼう」見てますかぁ〜
闇に操られて、ついに事件が…第28話の感想ぉ!
ついに…起きた!!
佐野政言が田沼意知を斬りつけたのです。
殿中でござる!殿中でごさる!
佐野は「覚えがあるだろう!?」って言ってましたが、佐野は田沼憎しを植え付けられただけ…
意知は何のことだがわかるわけがない!
まだまだやるべきことがあるのに…意知よ
そして斬った政言は、
切腹…なぜ斬ったのか、調べないのか!?
政言には何も言わせないのか!?
政言が何かを言ったらマズイと思っている奴がいるからか?
斬ったのは政言ですが、策したのは…
こいつ⬇️
一橋治済
このヤロ〜、カステラが喉に詰まってしまえ!と思った人は沢山いるばす。
田沼憎しで意次は既に高齢、若い意知を斬ってしまえと政言が思ったと言っていましたが…
そう思っているのは治済!おまえだろ!
治済に天罰を!!![]()
亡くなった意知をさらに悪者をしようと…
葬儀の列に石を投げるものが…
ここに誰袖が止めに入る…
意知に身請けされるはずが…
蔦重は誰袖を助けますが…
哀れすぎる…
誰袖は仇を討ってほしいと懇願。
切腹した政言は…
佐野世直し大明神と崇めたてるようになったのですが…この男⬆️
政言に田沼の讒言をした男、さらに平賀源内の死にも関係している男…
こいつ、一橋の手下?
意知が亡くなった後、偶然にも米の値が下がり始めたのです。
これを政言が意知を斬ったからと民は思った…
そんなわけねーだろ!
意知がずっと値下げになるために動いていた結果だと思います。
ところで…蔦重のところに、
新之助とうつせみことふくが浅間山からやって来ました。
飢饉で食べることに苦しみ、浅間山の村から追い出され、やってきたのです。
飢饉は…怖い
この天明の大飢饉で江戸も流民が増えているのです。
民は米の値が下がり、喜んでいますが誰袖は、
呪詛を始めたのです。
そこまで意知への思いが強いんです。
そして…
意次は仇を討つことに決めました。
それは意知のやり残したことをやり遂げる、それが仇討だと…
その覚悟を仇の治済に見せつけた…
このシーン、闇が明るみになった時でしたね。
ただ治済は手強い…
蔦重の仇打ちは…
なんだ?これ?
どうする蔦重?
次回も楽しみです♪
※雑種犬で元保護犬が活躍するYouTubeチャンネル「ZASH」⬇️
イベント開催の為、チャンネル登録お願いします🤲


















