皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
望月の詩を読んだ道長さんは…どうなったってことで第45話の感想ぉ〜!
四納言、揃って道長が読んだ望月の詩のことを話し合っていましたね。
なんか…道長入れれば、ゴレンジャーかぁ!?
どないやねん!?
ところで亡き定子の子、敦康親王は、
子にも恵まれ、ほのぼのとした家族と幸せ…だったのに、21歳で亡くなるとは…
…帝になるより、暖かい家族を持つ方がよかった…かな
敦康親王を育てた彰子の悲しみは…深かった…
まひろは、ついに物語を描き終えました。
そんな、まひろに娘の賢子は、
宮中で女房になると決意。
それを聞いた、まひろは旅に出ることを言い出します。
そのことを彰子に伝えます。
彰子はまひろにせん別を渡します。
彰子さん、立派になったよね〜
そして道長と倫子にもご挨拶。
賢子ちゃん、緊張してるね
まひろが旅に出ることを聞いた道長は、後でまひろの元へ行き、
「行くな」と止めますが…
まひろの決意は固く…ただ賢子が道長との子だと打ち明けます。
ついに言ったね〜
道長とまひろは…永遠の別れか?
賢子が宮中に上がり、それを見守る道長…
胸中は以下に…
道長は今まで何かあると、まひろのところに行って相談したり聞いてもらったりとしていました。
まひろが唯一、心を打ち明けることのできる相手。
その拠り所を失うことになろうとは…道長、辛い。
まひろは旅立ち、道長は出家すると言い出します。
それを倫子が止めますが、
道長は聞かず…倫子は「藤式部がいなくなったから?」と聞きますが、これは倫子の複雑な気持ちを表したシーンでしたね。
まひろがいれば出家はしなかったのかな?
道長は出家…
ただ頼通の後ろ盾としては、まだ力を貸していましたね。
仲間に頼通を支えるように頼んだり、
叱咤したりと、やはり道長の存在感は大きいですね。
道長さん、迫力あるよね〜
旅に出た、まひろは須磨で、
幼い子供のように走っていましたね。
従う乙丸が大変。
このシーンはドローンを使ったかな?
まひろは太宰府に着きましたが、そこで見かけたのは、
こいつは…
道長とまひろは本当に最後の別れか?
頼通はまだ役不足のようでしたが、果たして?
次回予告で戦のシーン…あれは?
次回も楽しみです☆
























