身体の回復速度も個人差ありました
私は臍周りが引きつれる感じで、背中を丸めそろそろ歩いていました
便座にも振動しないよう静かに着座するのに対して、スリッパの音も軽快にすたすた歩いて、ごはんもパクパク、ベッドでパソコン開き仕事、主治医に退院の打診までするという強者がいました
私は保育士なので力仕事がメインになるので、自宅でも無理せずゆっくり回復しないと、突然お臍タックルでも受けたら、、、もうたまりません
主治医から術前診察の時、次の日から仕事再会できるよと言われたのは、仕事内容に左右されると思いました
あの言葉をまともに信じてたら、、、あわや臍から出血していたかもしれません
手術というのはどんな簡単なものでも身体が傷つき、組織が壊れることなので、しっかり用心するにこしたことないと言えます
沢山ブログ読みネットで調べた情報でも自分と100%同じ例はなく、個体差が大きいので全てを怖がることも心配しすぎることも、必要ないと思います
でも病気の事や症状など勉強し理解しておくのは心構えとしては大切で、自分が納得して臨めば、こんなはずではなかったとはならないはずです
夜は9時消灯なので寝てもすぐ目が覚め、寝れないと悶々としました
普段から朝7時まで10時間も寝ることないので、6時間くらいの睡眠とれたら、あとは身体を休める時間だと割りきって、スマホでもみて横になっておいた方がいいです
自覚なかったのですが、血液検査結果で4つもLOWがでていたので、見えないところのダメージはあるのだと思いました