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カーディガン

今朝は
富士山がうっすら見えていました。
また白くなってきました。

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看護学校で
紅葉を見つけましたが、

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イメージしている紅葉と違うんだな~!

夜は英会話教室!
服装の話になって、
日本語でジャンパーと言っているものは
ジャケット(Jacket)と言います~
などと説明していたら、
僕が着ているものはカーディガンですよね?
っと質問されました。
カーディガン(cardigan)?
う~ん?
前が開いている上着は
みんなジャケットっと言うんですが~?
カーディガンには名前のいわれがあったと思います~!
たしか軍隊に関係があったような~?

ということで
一緒に勉強しました。
っで、分かったこと!
カーディガンは
イギリスのカーディガン伯爵が
クリミア戦争のとき
負傷した兵士が着やすいようにと
考案した上着(jacket)だそうです。
それで、
カーディガンと言うようになったそうです。

しかし、
上着という英語には
coat
jacket
がありますが、
どちらも古いフランス語から来ているんですね~!
ちなみに
労働者が着る上着は
jumper
のようです?

勉強しちゃいました!

A cardigan comes from the 7th earl of Cardigan. How interresting!

天の分身

今朝の空は
奇麗だった。

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二宮尊徳曰く
「天地間に生ずるものは、
人類、鳥類、虫魚、草木と
おのおの類に分かれ、
大小、強弱、貴賎の相違があるけれど、
みなことごとく
天の分身である。」

天の分身!

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なるほどね!

We all are created from the dark material, that is light. I feel something great from the sky.

外国の敵

国というのは
どこでも複数の異なる民族から
構成されている。
だから一国の中で
複数の民族を統一していくのは
とても困難だ。
たとえばイギリスでは
多民族の統一をはかるために
外国に敵をつくり
常に戦争を継続してきた。
今現在も戦争に参加している。

かつて明治以降
日本も外国と戦争を繰り返すことで
国内の多民族(有力な藩)を結束させてきた。
外国との戦争がなくなると
島国日本は国境が海に守られているため
危機意識が薄らぎ
国内の政権争いが始まる。

北朝鮮が
軍事行動を起こした。
後継者のもとで結束を固めるために
外国の敵を意識させた。
本当に古いどうしようもない手段を使う。

国家の統一と外敵!
本当に困ったものです。

今こそ日本は
戦争で味わった悲惨さを教訓に
国民の幸せを訴え
国家を統一する方法を提案すべきでしょう。

予算の審議もしないで
得意になって批判をしているような政治家に
そろそろ冷たい視線を送るときでしょう。
このまま乱れた状態でいたら
結局日本も外国に敵をつくり
軍事力を整備し
国を統一するという
昔の手段をとることになる。

頑張れ日本!
世界の平和は
日本の思想にかかっている。
和を尊ぶ心の気高さにかかっている!

そう思うんだけどね~

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どう思う?トマトちゃん!

Rulers have ever used foreign enemies to increase the nationalism of their countries. I hope that the Japanese will rise up to work for the world peace and welfare with nonviolence.