バモス君で高速走行して、



パーキングで休憩停止したら…。



リヤのエンジン付近から煙がモクモク…。



覗いたら、ヘッドカバーからオイルが滲んで、真下のマフラーにポタポタと、



で、熱せられて煙がモクモクでした。(T_T)



早速、ヘッドカバーパッキンセットを購入して、いざ、交換です。



サービスハッチを開けた状態です。






オイルに砂埃とか張り付いて真っ黒!



プラグを外すと、オイルでドロドロ!






良くこの状態で問題なく回ってたなぁ〜って感じです。



ヘッドカバーを外したら、こんがり狐色!



3千キロでオイル交換はしてたけど、前オーナーはどうだか分からないからなぁ…。






カバーもしっかり洗浄して、新しいパッキンをセット。もちろん液体パッキンも丁寧に噛ましました。



作業終了後の写メです。








ヘッドカバーが、ちゃんとアルミって分かるようになったでしょ!\(^o^)/



組み付けてから、綺麗に洗浄してエンジン始動!



で、終わる予定が…。



エンジンチェックランプが点灯!



???



はて、?



OBD2でエラーコードを読み取ったら、パワートレーン異常、O2センサー不良と出ました。(T_T)



さては、洗浄した際にセンサーのラインに液が混入かも?



祈る気持ちでエアで吹き飛ばし乾かして、OBD2でリセットかけて



消えろー!



正解でした!



エンジンチェックランプが消えました!



\(^o^)/



バモス君の横置きエンジンのノンターボは、ガスケット抜けが持病ですが、うちのバモス君は縦置きのターボなので大丈夫かなぁ…。と、点検しましたが、異常なくてホッとしました♪(^_^.)



ディラーに頼んだら10諭吉仕事ですが、自分でやれば部品代の1諭吉迄で直りました♪



車検受けたとこやから、もう少し頑張ってくださいねぇ〜。



マイカー事情でした。



(^_^.)