風と星とメビウスの輪

抱かれて 磨かれて
輝くことで また抱かれて
君と僕が
そんなメビウスの輪の上を歩けたなら
時流の早さ 命の重さ
確かめるように ほら一歩ずつ
疲れたら 青空に心を泳がせて
風の唄でも聴こうか
聴こうよ

なんかいいよね…
癒されていくね…
歩み

誰しも僕ら 思い委ね 色んなしからみを抱えて
叶えたい夢に向かう途中 まだ得ない夢を掴みたくて
歯をくいしばって 顔を上げて
「なにくそ!負けるか!」と 心決め
少しずつ前へ 進めばいい
そう、どんな一歩も無駄にはならないから…
進もう!
えらい風
すっごい風だ
なんだ、この嵐は…
木枯らし30号くらいか!
春は、こんな繰り返しで暖かくなっていくんだよね
しっかし寒いょ~
人間って勝手だ
北風が吹けば、寒いって嘆いて、日が照れば暑いって嘆く…
勝手だよね(^o^)

なんだ、この嵐は…
木枯らし30号くらいか!
春は、こんな繰り返しで暖かくなっていくんだよね
しっかし寒いょ~
人間って勝手だ
北風が吹けば、寒いって嘆いて、日が照れば暑いって嘆く…
勝手だよね(^o^)