食事も摂れるようになり、パウチの交換も1人で出来る様になっていて、スタッフの方々からも「退院の話し出ました?」とか聞かれる程に回復していましたが、11月26日早朝に突然下血してしまい、CT やら胃カメラやらファイバーやらで検査したところなんと小腸に炎症が!それ以来食止めして減らしていた点滴も増量となり、主治医より“刑期の延長”を宣告されました(笑)
極めて希な症例だそうです…主治医も「自分も初めて見ました」との事でした。現在、レミケードという薬を点滴して様子を見ていますがこれが効いているのかそれ以来下血はありません!このまま効いてくれる事を祈るばかりです!
引き続き頑張ります!