現在日本の医療業界特に看護・介護士は人手不足になっている。

国としては、経済連携協定で東南アジア諸国の人々を雇用する流れがある。

しかし、現状は言葉の壁に当たり、国家資格になかなか通らないのが現状。

また、介護協会の人・既存の高齢者方々による反発、内容としてはスキルレベルが低いのでは

低賃金のため日本人も低所得化する可能性、言葉の壁があげられる。

 日本は高齢化がさらに進み、人手を補うことは責務であり、困難と思われるところにチャンスがある気はする。

日本の医療輸出のみではなく、外国人の受け入れにより双方に人が行きかう流れができると日本のニーズは高まると

個人的に思う。


https://www.nikkei.com/article/DGXNASFK29031_Z20C13A3000000