石原さとみってかわいいなと思います。
なんか突然ですよね。(*^.^*)
梅酒かなんかのCMで
「かってにうなじを見ないでください」
なんて彼女が言っているの聞いて
私は不覚にも(・・。)ゞグッときましたがw
さて、冷静になって考えると
30年後の石原さとみが
同じ事をいっても
恐らくグッと来ないと感じました
なぜでしょうか?
現在は若くてかわいい彼女です。
うなじひとつ見るのにも
それなりに価値があるという設定なのです。
ですから「勝手にうなじを見ないでください。見るにはそれなりの対価をお支払いくださいませ」
という結論に至るのです。
男は馬鹿ですから、それなりの対価を支払うべきところ
タダで見るから、グッと来てしまうのです。
このメカニズムで感情が構築される以上
30年後の石原さとみが同じ事を言っても
「ふざけるな!ばあばあ~」
とまるで正反対の感情しか生まれて来ないのです。
怖いですねw
若さは水物ですね
それではこのような経時による感情劣化にならないアプローチの仕方はアルのでしょうか?
勿体ぶらずに結論をいいましょう。
それは上記の文章をこのように変える事です。
「勝手に私のかわいい性格を見ないでください。見るにはそれなりの対価をお支払いくださいませ」
要する若さや見た目で勝負したら必ず、敗北する日がやってくるという
当たり前の話になるのですね((((((ノ゚⊿゚)ノ
本日はこれまで!
PS:石原さとみちゃんは私は大好きですから。勘違いしないでね(;^ω^A
