今日も深夜まで
残業やな。2時には寝たいが・・・。
てか、最近ノドの痛みがずっと続いとる。激痛とかゆう感じやなく、ツバ飲み込む時とかに微妙にイタい感じや。なんだ、コレ。
どうせ医者行っても、寝不足やら疲れとか言われんやろな。そんなん分かっとるっちゅうねん。
1時間だけ仮眠とろうかな。・・・いや、絶対起きられへをからヤメとこ。さて、さっさと終わらせるか。
てか、最近ノドの痛みがずっと続いとる。激痛とかゆう感じやなく、ツバ飲み込む時とかに微妙にイタい感じや。なんだ、コレ。
どうせ医者行っても、寝不足やら疲れとか言われんやろな。そんなん分かっとるっちゅうねん。
1時間だけ仮眠とろうかな。・・・いや、絶対起きられへをからヤメとこ。さて、さっさと終わらせるか。
ちなみに、
オレの知り合いで、このブログの存在を知っとる人間はおらん。
教えてナイし、教える気もナイ。
知人に見て欲しいわけやナイし、知人にコメントして欲しくて始めたわけでもナイからや。
むしろ、どうせ読んでくれるんならオレやと知らんと読んどる方がオモロいやんな。
ま、仕事ん時は標準語やったりするんで、気付かんと思うけど。
(^_^;)
なんや。この文章だけ読んどると、オレ、暗い子みたいやん。(笑)
教えてナイし、教える気もナイ。
知人に見て欲しいわけやナイし、知人にコメントして欲しくて始めたわけでもナイからや。
むしろ、どうせ読んでくれるんならオレやと知らんと読んどる方がオモロいやんな。
ま、仕事ん時は標準語やったりするんで、気付かんと思うけど。
(^_^;)
なんや。この文章だけ読んどると、オレ、暗い子みたいやん。(笑)
バレンタイン
バタバタしとって、日記書けんかった。
金曜の夕方に帰国し、まず予定通り「アイツ」に電話。
「もしもし、火星人はぁ?」
↑ギャグで宇宙に行っとる設定でチラっと会話したんを、まだ覚えとったらしい。(苦笑)
「あ~、逃げられちゃってさぁ~。」
「何だよー。つまんねーなー。」
(相変わらず、変なトコ掘るな)
「今日の夜、時間作れそう。」
「ホントー。じゃあ、胃薬と一緒に用意しとくね。」
「え? 覚えとったんかい。」
「当ったり前じゃーん」↑コレ、バレンタインの時に会われへんかったから手作りしたんを取って置くゆう話になっとった件
「おぅ。じゃあ後でな」
(数時間後・・・)
「はい。」
↑手作りのケーキ(マフィンゆうんかな?)、の上に胃薬の乗った袋を渡される。
「・・・あ、あぁ。サンキュー。」
(しばし眺める)
「食べないの?」
「食べるよ。」
(胃薬をよけて、袋からケーキを取り出す)
(見た目は普通に食えそう(賞味期限は切れてなさそうやな)
「頂きまーす。(パクっ、モグモグ・・・)」
(なんや、普通やん。てか、むしろウマいやんけ。)
「どう?」
「てか、普通にウマいやん。 2週間経っても、こういうは大丈夫なんやな。」
「へぇ。2週間前の味するんだぁ。今日作ったのにぃ。」
「!? ・・・マジでか!?」
(彼女、ニヤニヤ)
「おいおい。マジで今日作ったんか? いくらも時間無かったやんけ。」
「大変だったんだよー。いきなり電話かかってきて今日って言われるし。家で見たら材料ギリギリっぽかったし」
そう彼女はオレの電話を受け、急遽、手作りケーキを作って持って来てくれたのだ。(オレ、ケーキがどのくらいもつんかとか、よう知らんし、まさか今日いきなり作るなんて思ってもみんかった)
「オマエ、お菓子とか作れんねんな。ちょっと見直した。」
「出来るよー。」
「(小さい声で)ありがとうな。」
「ん?何ー。大きい声で言わないと聞こえなーい。」
「うっさい。何でもナイわ。独り言や。」
(彼女、再びニヤニヤ)
やられた。コイツに会うだけで十分休息の時間を過ごせるのに、嬉しいサプライズまであるとは。
出来れば、ずっとコイツには側におって欲しいと再認識した一日やった。
ちなみに、その後にガッツリ飲んで、ヤツが店で爆睡したんはナイショにしときます。(笑)
金曜の夕方に帰国し、まず予定通り「アイツ」に電話。
「もしもし、火星人はぁ?」
↑ギャグで宇宙に行っとる設定でチラっと会話したんを、まだ覚えとったらしい。(苦笑)
「あ~、逃げられちゃってさぁ~。」
「何だよー。つまんねーなー。」
(相変わらず、変なトコ掘るな)
「今日の夜、時間作れそう。」
「ホントー。じゃあ、胃薬と一緒に用意しとくね。」
「え? 覚えとったんかい。」
「当ったり前じゃーん」↑コレ、バレンタインの時に会われへんかったから手作りしたんを取って置くゆう話になっとった件
「おぅ。じゃあ後でな」
(数時間後・・・)
「はい。」
↑手作りのケーキ(マフィンゆうんかな?)、の上に胃薬の乗った袋を渡される。
「・・・あ、あぁ。サンキュー。」
(しばし眺める)
「食べないの?」
「食べるよ。」
(胃薬をよけて、袋からケーキを取り出す)
(見た目は普通に食えそう(賞味期限は切れてなさそうやな)
「頂きまーす。(パクっ、モグモグ・・・)」
(なんや、普通やん。てか、むしろウマいやんけ。)
「どう?」
「てか、普通にウマいやん。 2週間経っても、こういうは大丈夫なんやな。」
「へぇ。2週間前の味するんだぁ。今日作ったのにぃ。」
「!? ・・・マジでか!?」
(彼女、ニヤニヤ)
「おいおい。マジで今日作ったんか? いくらも時間無かったやんけ。」
「大変だったんだよー。いきなり電話かかってきて今日って言われるし。家で見たら材料ギリギリっぽかったし」
そう彼女はオレの電話を受け、急遽、手作りケーキを作って持って来てくれたのだ。(オレ、ケーキがどのくらいもつんかとか、よう知らんし、まさか今日いきなり作るなんて思ってもみんかった)
「オマエ、お菓子とか作れんねんな。ちょっと見直した。」
「出来るよー。」
「(小さい声で)ありがとうな。」
「ん?何ー。大きい声で言わないと聞こえなーい。」
「うっさい。何でもナイわ。独り言や。」
(彼女、再びニヤニヤ)
やられた。コイツに会うだけで十分休息の時間を過ごせるのに、嬉しいサプライズまであるとは。
出来れば、ずっとコイツには側におって欲しいと再認識した一日やった。
ちなみに、その後にガッツリ飲んで、ヤツが店で爆睡したんはナイショにしときます。(笑)