おはようございます。
一昨日の検察庁の結果は、罰金50万から100万か?懲役だと言われました。
皆様には御心配をおかけ致しましたが、私達の努力不足で残念な結果に終わりました。
夫は自殺と一家心中をほのめかし、私も同意しました。
検察庁側は夫が反省の色が無いと一方的に責めたて、反論を許さず最悪の結果となりました。
3週間後に通知が裁判所から届くので出来る限りの事をして備えたいと思います。
昨日、夫は急遽予定変更し、休日となったので精神科へカウンセリングへ行きました。
主治医からは『拘りを捨てる事』を指摘されました。
夫は今後は車を運転しない仕事に就く為に転職活動をする予定です。
また今の仕事からも早々に見切りをつけて、生き方を変えて行きたいとの事。
これからも皆様の応援宜しくお願い致します。

検察庁は節電のため、1ヶ所にじっと座っていると自動的に切電となるらしく、先程、職員の方から適当に動いて下さいと指示されました。
トイレ以外は待合室で動いてはいけないと入口の警備員さんから指示されたので窓際の壁しか見えない外を見てじっとしていました。
初めての緊張感と夫の罰の軽減を祈る気持ちが複雑に交差しています。
どうか祈りが通じるようにと心から願っています。
おはようございます。
渋滞を考えて予定よりも早いバスを乗り継ぎ、検察庁へ着きました。
指定された時刻の30分前に着きました。
金属探知機等の厳重なボディチェックを受けました。
今、暗い廊下の行き止まりにある待合室に一人待っています。
夫は出来る事ならばサッサと終わらせ検察庁から出たいと話していました。
互いに落ち込んだ状態で来ました。
ここからは夫が呼び出されたのかも全く分かりません。
初めての緊張感です。
予定は10時~2時間の事情聴取?です。
まだまだ先は長いです。