2012年の春に心臓が肥大がレントゲンで見つかり

県立病院から、仙台厚生病院に紹介

され

検査入院のカテーテル検査で

心臓の大動脈弁が2枚しかなく

おまけに石灰化てしてるのが

見つかり心臓の手術をする事に

胸を開いて肋骨の真ん中切って広げて

人工心肺で心臓を止めて

石灰化した大動脈弁を取り

心臓の膜で作った弁3枚作り

大動脈弁に固定して手術終了

その後2021年に再手術で

カテーテルタビの人工弁と

ペースメーカー装着

その後、肺に水が溜まり呼吸出来なく

なり

心不全となり2023年にペースメーカーから

CRT-P 装着して現在に至ってます。

なんとか車も運転できますが

いつかは

CRT-P とカテーテルタビで人工弁の

手術があります。

等級も安定してると下がり

悪くなれば上がる

ってかんじです。

病気には気を付けないとですよ。ウインク