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20年以上のデーターは移行可能なブログを模索しています。それにしてもgooブログひどすぎる。

 

20250128 横浜中華街 南門シルクロード
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年1月㉑ 
             福龍酒家
元町に近く、夜11時まで営業!地元の常連さんが多く、定番中華から豪華中華までご賞味いただけます
各種メディアに紹介された、当店自慢の福建焼きそばをはじめ、牛肉鉄板焼や裏メニューのイベリコ豚の黒酢酢豚など、中華街初のオリジナルメニューを含め、魅力的なメニューが豊富にあり、お気に入りの一品がきっと見つかります!!本場料理人が作る本格中華をぜひご賞味ください!! 当店HP http://www.hukuryu.comにてブログ更新中!!ツイッター始めました!!!半個室有り、キッズルーム(共有スペース、授乳、おむつ替えできます)有り

 

20220908 中華街   南門シルクロード
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2022年9月➀-46
            福龍酒家
【名物!台湾焼きそば】
中華・台湾・香港料理とクラフトビールも楽しめる♪キッズルームも完備
バラエティ豊富な本格中華料理をお楽しみいただける【福龍酒家】。キッズルーム完備でアットホームな雰囲気の中、お過ごしいただけます。当店名物「福建焼きそば」はたっぷり野菜と海鮮を使用。日本人の味覚に合わせたあっさりとした味わいに仕上げた看板メニューは、中華の王道をリーズナブルに満喫できる『人気名物コース』でも提供しており、おすすめです!ご家族やご友人の皆様でお越しください。ご来店お待ちしております。シェフ渾身のこだわり中華料理の数々をご提供いたします。「蝦(えび)のライスペーパー巻き」は、大粒のエビを贅沢に盛り込み、歯ごたえのある食感がクセになる逸品です。お好みでマヨネーズをつけていただくとエビマヨのような風味になり、また違った味わいが楽しめます。 

 

福龍酒家「福建」   045-663-8896 

「特徴」
1.コクのある味付けが多いと言うのが私の印象。最近「キッズルーム」も完備した。
2.品数(小鉢)がつくランチ・定食が何かお得感を感じる。
3.ランチ以外でもセットメニューがなかなか充実している。面白いランチも出る(和食?)
4.改修後、モダンな雰囲気に一新、女性でもくつろげる空間となる。
5.500円ランチもあるが時々外れもある(たべている人で確認)。店内を見回してから注文したい。

「ランチ」
 700円(料理1品+スープ(中)+漬け物「シナチク」+ご飯」+デザート「自家製カステラ」)

 南門通りに数年前に開店した店である。最も南門に近い中華料理店である。ランチを設けているので,その中で変化を持たしながら検討している店舗である。入り口は狭いが,内部は意外とふくらんでいる。4人程度の椅子が4脚と,10人程度の円卓2脚が1階に置かれている。2階は少人数にも対応できる宴会スペース(最大60人)となっている。
 ランチは,4種用意されている。週替わりで,工夫を凝らして提供している。比較的ゆったりとしている店内を,愛想の良い女性がテキパキと切り盛りしている。この店も解りやすいメニューがテーブルの上に置かれたままになっておりありがたい。「豚肉の細切りとニンニクの茎炒め」を注文してみた。しばらく何も出てこないまま待つ。全てがセットになって運ばれてきた(本来このサービス中華街では個人的には好まない)。品のあるおぼんなので容認する(女性の愛想で相殺,大切な要素)。スープが多少冷めてきているのが気になるが,薄味ながらコクのあるスープである。岩のりか韓国海苔のようなものが入っており,美味しい。漬け物は,シナチクの味漬けがついていた。料理は,多少茎が生の感があり,味が甘ったるかったことを除けば,合格である(申し訳ないが醤油を少し足すと,私好みになった)。ご飯も大きな器で提供され,炊き具合・品質とも完璧。ご飯のおいしいというのは,ランチの鉄則である。
ランチ例)Aかに玉 B豚肉の細切りとニンニクの茎炒め C麻婆豆腐 Dニラレバ炒め

 

福龍酒家「福建」③   045-663-8896
ちょっと残念だった福龍酒家、ワンコイン(500円)ランチ。

 日替わり(不定期)に変わる福龍酒家のワンコインランチ。多いのは「エビワンタン」「豚肉とタマネギのあんかけ丼」。以前エビワンタンを食べたことがあるので丼に挑戦してみようと思う。」「豚肉とタマネギのあんかけ丼」。何かおいしそうな雰囲気のする感じ。実は豚肉・タマネギは私の好きなもの。そのコラボだから興味がわく。

 今日はなぜか混んでいる。水が運ばれしばらく待つ。ランチ客を見ていると定食が多いようである。しばらくして皿にのせられた丼?が運ばれてきた。中華丼の雰囲気の丼でもない。少し残念だったのが、ボリューム。具材。豚肉も少ない。確かにあんかけ状にはなっているのだが・・
・。

 スープがついているから良いが、これでは「学食の丼?」というのが印象。作り置きでないことだけが救い。まずくは無いが・・、あっという間に完食。胃袋に収まった。おいしい玉子スープを大切に飲みながら体験したワンコイン丼。失礼ではあるが、ワンコインのものであった。              2011

 

 

福龍酒家「福建」②   045-663-8896
新年度の新しい仕事になじめず疲れ「そば」を食べたく福龍飯店

 なにか、定食だと井に重く感じることがある。以前はほとんど麺類を食べなかった私であるが、最近は何か中華街で、麺を食べたくなるときがある。ワンコインでどんぶりでもと思い、南門シルクロードを歩けば、「福龍飯店」にたどり着く。なんと今日はどんぶりがない。麺。メニューには「海老入りワンタン麺」となっている。こうなると興味がわく。

 正確には、メニューには「エビ入り、ワンタン麺」と書かれていた。そうなると、「ぷりぷりの海老が・・・」と思うようになる。それにワンタン麺。かつて名判断と画像が私の脳裏を巡る。そんな無駄なことを考えながら出来るのを待つ。時間が遅かったせいか、店内には客はいない。家族経営の福龍飯店。すぐに厨房で音がする。

 やはり通常の「海老ワンタン」のワンタン麺。醤油味の汁はやや淡泊。あまりだし(スープ)の味がしない。青菜とワンタンが5個ほど入っていた。ワンタンは赤身が見えていたので、確かにエビ入りなのであろうが、あまり海老の風味は感じなかった。つるりとしたワンタンは喉腰がよい。何か疲れがあるときにはありがたい料理である。調度お腹も落ち着きました。                2011

 

 

福龍酒家「福建」①   045-663-8896
福龍酒家にも600円丼ものランチが。

 以前から行われていた700円ランチ5種に、丼(この日は豚肉と玉葱の炒め物)が600円で提供されている。これにチャレンジしたかったが、お腹が空いていたので定食を注文。「イカと玉葱の四川風炒め」を頼む。

 オフィスのようなシンプルな入口。中も整然とされている。店頭にランチメニューがアルが、店内はボードが一枚あるのみ。外で確認してから入店する方がこの店はよい。以前からご飯が美味しい店という私の印象。そんなわけもあり、定食となった。

 店内を眺めていると、この店のランチの変化は以前の定食4種に、①蕎麦と半炒飯②丼が追加された形となっている。若夫婦(奥様が美形・旦那がイケメン)の切り盛りする店、客への心使いはすばらしい。水が無くなるとすぐに継ぎ足してくれる。

 大きなトレーに入れられ一気に出される。全て大きめの器なのがうれしい。まずはトマトも入っている玉子スープ。美味しい。ザーサイは四角く刻まれ食べやすくなったもの。塩抜き加減もちょうど良い。ご飯が進む。今日もご飯の炊き具合が良い。

 おもしろいのは小鉢。今日は小さな豆腐(冷や奴)がおかれていた。和風、どうせなら最近はやりの食べるラー油でもかけておいてくれればありがたいが・・・。するめいかと銘柄をだしいたので興味があった料理。家庭料理のようなするもの。まさしく小降りのイカを輪切りにして炒められていた。

 玉葱にキノコも数種入っていて味を複雑(おいしく)にしていた。片栗で占めているのであろう。うまみが具菜に絡んでいた。どんどんご飯が進んでしまう。大降りの丼ご飯なので我慢しようと思ったがお代わり。丼にしてしめを飾る。

 杏仁豆腐は小振り出はあるが美味しいもの。脂臭さが払拭される。                    2010