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20250128 横浜中華街  市場通り
神奈川県横浜市中区山下町
中華街の2025年1月㊸
        蓮香園 新館
横浜の丼ぶり決定戦 銀賞受賞ルーロー飯
せっかく中華街まで来たのだから、普段はあまり食べた事のない料理にチャレンジしてみては?当店自慢の台湾料理、その中でも『ガチ丼』銀賞商品のルーロー飯、『ガチ揚』銀賞商品の豚塩カルビ揚は一押しです。
それ以外にも、皮から手作りの水ギョーザ、手間暇かけたアヒルの釜焼き、三杯鳥、大根もちなど、いろいろ揃えています。よかったら食べに来て下さい。
台湾の家庭料理をリーズナブルに!
横浜中華街の市場通りに面した「蓮香園新館」。種類豊富な本場の台湾料理が美味しく食べられる人気店!気軽に食べられるリーズナブルなランチメニューから、ご宴会、接待、法要などに最適なコース料理まで。特に【ルーロー飯】は、横浜商店街主催の“丼もの”No.1決定戦で銀賞に輝いた大人気メニュー!2階には15名様~ご利用可能な個室もあり、実はワンちゃんの同伴もOK◎少人数でも大宴会でもお気軽にご利用ください。 

 

連香園 「中国料理」

「特徴」
1.大通りとしては小規模な店。マスコミ受けがしないが非常に安心して食べられ店。
2.特徴あるランチの味はなかなか。数種のセットメニューも多い。
3.大通りにも新店が開業したが、別々のランチメニューが準備されている。
4.開業当初は心配だったが、現在はすこぶる良いサービスとなっている。
5.ボリュームもあるランチは食べ応えもある。

「ランチ」
630円(料理1品+スープ(大)+ザーサイ+ご飯+デザート) 

 私のお気に入りだった、こだわりの店「三蔵飯店」が閉店し、その後に「連香園」が開業した。
大通りに進出してから2年ほど、大躍進である。
 ランチは大通りと全く同じ物が提供されている。8種ほどの物が準備され、写真入りで店頭に出されるのでわかりやすい。「白身魚黒酢炒め」に興味がわき、注文する。お踊りの店も数回行ってみたが、余り印象は良くなかった。
 この店が、もう一店進出。いかなる物か。特徴なのは、若い女性が出入り口で大声を発し、客寄せをしている。その声が店中にとどろくのだから何か落ち着かない。私は奥の方の席に座ったから良いが、入り口付近は大変だと思う。
 出てきた黒酢炒めは、真っ黒のもの。黒酢だけではなさそうである。味は、淡泊。酢のにおい。味はするが、味覚(味に深み)が少ない。魚は4つほど揚げられた物が入っている。炒め具合は良い。魚に、アンをかけて仕上げているみたいである。
 細かな具が多いのでスプーンがほしい。そこで得意の行動(私の定番)。スープを飲み干しレンゲですくい始める。大概の店はこれに気がつき、スプーンを持ってきてくれる。しかし、この店は、ライスのおかわりをしてみても無駄。気にするそぶりはない。まう最初からデザートをどんとおくのだからしょうがないと思う。
 まうどうなるものか、今後が楽しみである。大通り店よりは良さそうである。
ランチ)代わり8種
ランチ例)①若鶏の酸辛ソース②馬さんの四川麻婆豆腐③若鶏のピリ辛ソースかけ④白身魚の黒酢炒め⑤なすと豚ひき肉炒め⑥その他定番3種(麺との組み合わせ850円)各630円

 

 

 

中華街でランチ。蓮香園新館、
                              「白身魚の黒酢炒め」とビールを楽しむ。

 

 最近中華街に行くことも少なくなったが、行った場合には楽しむことにする。中華街でランチを楽しむ場合看板、目当ての店・行きつけの店を物色。当然最近は、ビールも飲みたい。多少安いところを探す。ありました280円ビール。定食とちょいのみ両方楽しむことができました。

 今日はだいぶ暑かったので、ビールがおいしい。ジョッキから冷えたビールが280円。私は黒酢炒めは大好き。味は濃くつけられるのが、これがつまみとなる。蓮香園は、本店がこの市場通り、新館を大通りに設けたが、どうもうまくいかず閉店したらしい。

 以前はよく来た店。味は好きな方である。女将もだいぶ年季が入ってきた。当然私もそうなのであろう。衣をつけ揚げた白身魚を、黒酢のソースでまとめる。これが実にうまく味がつく(しみる)のである。たまごスープ・香の物もついている。大根と人参の酢漬け、こちらも好きなスタイル。おいしい。

 お腹も喉も潤せ(ビール2杯)、中華街だとこれでも1258円。居酒屋ではこうはいかない。飲食店、中華街のランチ・ビールのなせる技である。

 

ビール格安店を訪ねて① 蓮香園 新館

 ランチを利用してビールを嗜むというのは、仕事を自由業にしてからの楽しみである。今日は中華街でそういう楽しみをしてみた。特にに中華街ではランチタイムや終日ビールが安い店が出始めているのでついつい飲む量も増えてしまっている。この蓮香園は終日、550円のものを280円で提供しているので、ついつい伺ってしまう。

 まずは最近遠慮がちに掲示されているランチを確認。なかなか魅力的な物が出されていた。つまみともなるべく、「豚肉玉ねぎの炒め」に決めて入店。600円のつまみとなる。店内は、以外と空いていた。初老のご婦人が常連らしい対応を受けていた。どうも中華街に月に1度来て食事をするのが楽しみなようである。店はここに決めているらしい。

 多少残念なのは、ここのランチはセットのスタイル。トレーにデザートまで入ってくる物。私はその店のルー値に従うことにしている。限定メニューとして数種食べたくなるような物が紹介されていた。①中華風手作りカキフライ880円②アサリの黒豆ソース1200円③台湾シジミの醤油漬け④牡蠣の黒豆ソース炒め。いずれも食べておきたい物だったが、今日は一人我慢することにした。

 やや量は少ないのが残念だったがランチが数分で登場。やはり、今日もセットスタイル、贅沢は言えない。料理とビールを手前に移動し、一人宴会の開始。名前の通りの炒め物。玉ねぎと豚肉は実に合う。甘みが丁度豚肉の脂分と合うのかもしれない。ビールにも合う。
 私がこの店(蓮香園)を好むのは、味付けの薄さ。中華街でも薄味名法だからである。確かにしっかり味がついているのも良いが、炒め物は優しい味が素材を引きたたせてくれる。胡椒がほどよく利いているのでなおさらビールとの相性が良かった。2杯までと決めて井が3杯飲んでしまった。

 20191219

 

 

連香園 「中国料理」 ⑥
ビール格安店を訪ねて① 蓮香園 新館

 ランチを利用してビールを嗜むというのは、仕事を自由業にしてからの楽しみである。今日は中華街でそういう楽しみをしてみた。特にに中華街ではランチタイムや終日ビールが安い店が出始めているのでついつい飲む量も増えてしまっている。この蓮香園は終日、550円のものを280円で提供しているので、ついつい伺ってしまう。

 まずは最近遠慮がちに掲示されているランチを確認。なかなか魅力的な物が出されていた。つまみともなるべく、「豚肉玉ねぎの炒め」に決めて入店。600円のつまみとなる。店内は、以外と空いていた。初老のご婦人が常連らしい対応を受けていた。どうも中華街に月に1度来て食事をするのが楽しみなようである。店はここに決めているらしい。

 多少残念なのは、ここのランチはセットのスタイル。トレーにデザートまで入ってくる物。私はその店のルー値に従うことにしている。限定メニューとして数種食べたくなるような物が紹介されていた。①中華風手作りカキフライ880円②アサリの黒豆ソース1200円③台湾シジミの醤油漬け④牡蠣の黒豆ソース炒め。いずれも食べておきたい物だったが、今日は一人我慢することにした。

 やや量は少ないのが残念だったがランチが数分で登場。やはり、今日もセットスタイル、贅沢は言えない。料理とビールを手前に移動し、一人宴会の開始。名前の通りの炒め物。玉ねぎと豚肉は実に合う。甘みが丁度豚肉の脂分と合うのかもしれない。ビールにも合う。
 私がこの店(蓮香園)を好むのは、味付けの薄さ。中華街でも薄味名法だからである。確かにしっかり味がついているのも良いが、炒め物は優しい味が素材を引きたたせてくれる。胡椒がほどよく利いているのでなおさらビールとの相性が良かった。2杯までと決めて井が3杯飲んでしまった。

 

 

連香園 「中国料理」 ⑤
私のお気に入りだった、こだわりの店「三蔵飯店」が閉店し、その後に「連香園」が開業した。

 ランチは大通りと全く同じ物が提供されている。8種ほどの物が準備され、写真入りで店頭に出されるのでわかりやすい。「白身魚黒酢炒め」に興味がわき、注文する。お踊りの店も数回行ってみたが、余り印象は良くなかった。

 この店が、もう一店進出。いかなる物か。特徴なのは、若い女性が出入り口で大声を発し、客寄せをしている。その声が店中にとどろくのだから何か落ち着かない。私は奥の方の席に座ったから良いが、入り口付近は大変だと思う。

 出てきた黒酢炒めは、真っ黒のもの。黒酢だけではなさそうである。味は、淡泊。酢のにおい。味はするが、味覚(味に深み)が少ない。魚は4つほど揚げられた物が入っている。炒め具合は良い。魚に、アンをかけて仕上げているみたいである。

 細かな具が多いのでスプーンがほしい。そこで得意の行動(私の定番)。スープを飲み干しレンゲですくい始める。大概の店はこれに気がつき、スプーンを持ってきてくれる。しかし、この店は、ライスのおかわりをしてみても無駄。気にするそぶりはない。まう最初からデザートをどんとおくのだからしょうがないと思う。

 まうどうなるものか、今後が楽しみである。大通り店よりは良さそうである。大通りに進出してから2年ほど、大躍進である。

ランチ)代わり8種
ランチ例)①若鶏の酸辛ソース②馬さんの四川麻婆豆腐③若鶏のピリ辛ソースかけ④白身魚の黒酢炒め⑤なすと豚ひき肉炒め⑥その他定番3種(麺との組み合わせ850円)各630円   

 

連香園 「中国料理」 ④
市場通り「連香園」が不評なコメントがあつたので伺う

 何かコース料理で失敗した方が入らしたようなので、ランチを久々に食べて見ることにした。相変わらず、知り合いと大声で話す(店中にとどろき渡り他の方の会話が聞こえない、当然BGMも聞こえない)店員は健在だが・・・。

 冬は煮物。「牛バラ肉の醤油煮こみ」を食べて見た。中華料理でも好きなほうなメニュー。特にここはピリ辛に仕上げてくれる。この寒い時期には、ありがたい。それにしても630円のランチが週替わり(最近は余り変化していないが)8つも並ぶのはありがたい。その日の気持ちによってこれだと選択できる。

 まずうれしいのは、ポットに入ったお茶が一人でも出されること。中華料理(ランチ)にはお茶が不可欠と思っている私にはありがたい。すぐに「玉子スープ」。これも多少大きな器で提供される熱々のもの。美味しい。飲み干すが、追加(お代わり)のお誘いは無い。

 よく煮こまれた、料理がそこそこの量で提供される。青菜も適度に入り、彩りを添えている。バラ肉も十分脂を取られたもの。しつこくないので私にはありがたい。スープも添えられているのでご飯にかけて食べる。

 今日は、そのごはんの話。店内のメニューを見てみると「大盛り可」の記載。補足を見れば、通常2杯よりやや多め。これは試す他はない。追加で頼むと丼でご飯が出された。通常この店は小さな器。これはお代わりすることを考えれば良いかもしれない。当然、丼は「魯肉飯(ルーロハン)」となる。満足。

 ランチから察すれば、味は落ちてはいない。たぶんコメントをくださった方は、偶然調理人の体調でも悪いときor新人の時等にでも当たって締まったのであろう。