仙石健忘長官!あえて言おうあなたはカスであると!!
大激怒ぉぉぉぉぉ~~~~~!!!!
尖閣ビデオ流出問題で海保隊員が名乗り出たという事ですが、
この問題について、仙石健忘もとい官房長官は自らの責任はおろか、監督省庁の国交省の馬淵大臣の責任すら不問とは…、あいた口が塞がらんとは、まさにこの事です。
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【海保職員「流出」】仙谷氏「海保長官に重い責任」 馬淵国交相については否定
仙谷由人官房長官は10日の記者会見で、海上保安官が尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件のビデオ映像を流出させたと名乗り出たことに対する海上保安庁の鈴木久泰長官の監督責任について「独立性、自立性に応じた責任は当然出てくる。強制力を持った執行部門は、それなりの強い権限がある代わりに強く重い責任を負う」と述べ、責任は免れないとの考えを示した。
ただ、馬淵澄夫国土交通相に関しては「政治職と執行職のトップの責任のあり方は違う」と、責任を問わない意向を表明。海上保安官の処分については「必要があれば行う」と述べた。
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あえて言おう、仙石健忘もとい官房長官!あなたは「カス」であると!!
現場に責任を押し付け、自分は保身なんて、
上に立つ物として絶対やってはいけない事ではないか!!
日本でクーデターって戦前の事だけと思っていましたが、もしかしたら現代でも起こるのでは、と思えてしまいますよ、こんな事ばかりしていたら。
尖閣ビデオ流出問題で海保隊員が名乗り出たという事ですが、
この問題について、仙石健忘もとい官房長官は自らの責任はおろか、監督省庁の国交省の馬淵大臣の責任すら不問とは…、あいた口が塞がらんとは、まさにこの事です。
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【海保職員「流出」】仙谷氏「海保長官に重い責任」 馬淵国交相については否定
仙谷由人官房長官は10日の記者会見で、海上保安官が尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件のビデオ映像を流出させたと名乗り出たことに対する海上保安庁の鈴木久泰長官の監督責任について「独立性、自立性に応じた責任は当然出てくる。強制力を持った執行部門は、それなりの強い権限がある代わりに強く重い責任を負う」と述べ、責任は免れないとの考えを示した。
ただ、馬淵澄夫国土交通相に関しては「政治職と執行職のトップの責任のあり方は違う」と、責任を問わない意向を表明。海上保安官の処分については「必要があれば行う」と述べた。
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あえて言おう、仙石健忘もとい官房長官!あなたは「カス」であると!!
現場に責任を押し付け、自分は保身なんて、
上に立つ物として絶対やってはいけない事ではないか!!
日本でクーデターって戦前の事だけと思っていましたが、もしかしたら現代でも起こるのでは、と思えてしまいますよ、こんな事ばかりしていたら。
“日中国辱密約”本当なの?
私、激しく怒っております。
この記事、本当なのだろうか?
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“日中国辱密約”発覚 尖閣触れずを条件に胡錦濤APEC出席
中国漁船衝突事件のビデオ映像がインターネット上に流出した問題で、海上保安庁は、国家公務員法(守秘義務)違反の疑いで、容疑者不詳のまま刑事告発に踏み切った。こうした中、横浜でのAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議に、中国の胡錦濤国家主席が出席することが明らかになった。大宅賞ジャーナリスト、加藤昭氏が、背後に潜む国辱的な日中密約情報に迫った。
北京から驚くべき情報が飛び込んできた。「胡主席のAPEC出席の背後に、知られざる日中密約がある」というものだ。私(加藤昭)は直ちに中国の情報機関関係者に接触した。
--胡主席のAPEC出席がギリギリで決まった。背景は
「出席には、2つの難関があった。まず1つは、釣魚島(日本の尖閣諸島)事件だ。先週末、ビデオ映像が流出したが、胡主席をはじめ、中国指導部は『日本政府が意図的に流したのではないか』との疑念を持っていた。そのまま、APECに出席すれば『弱腰外交』と非難を浴びるのは目に見えていた」
--どう決着した
「中日両国間で密約が交わされた。まず、中日外相会談で、前原誠司外相が一連の問題発言に対する反省を伝えること。そして、菅直人首相と胡主席が首脳会談を行う場合にも、領土問題には一切触れないこと。映像流出問題も東シナ海のガス田問題もナシだ。議題に上げるのは、戦略的互恵関係の確認と、文化・経済交流の活性化など5項目に限られる」
中国側が問題視した前原氏の発言とは、「東シナ海に領土問題は存在しない。1ミリとも(尖閣諸島の領有権を)譲る気はない」「中国が求める(漁船衝突事件の)賠償や謝罪は受け入れられない」「トウ小平氏の『尖閣棚上げ論』について)日本政府が同意した事実はない」など、日本の外相としては至極真っ当なもの。
これに対し、中国外務省の高官は「(前原氏は)毎日、中国を攻撃する発言をしている」「雰囲気を壊した」などと名指しで攻撃。「前原外し」ともいえる風潮が生まれた。
《一連の『前原外し』『前原攻撃』について、前原氏は2日の記者会見で、『常に政治家とは、評価もされるし、批判もされるものだと思っている。信念を持ってしっかりと自らの職責を全うしたい』と答えている》
もし、胡主席のAPEC出席や日中首脳会談の条件として、「前原氏が反省を伝える」「首脳会談で尖閣問題は触れない」と密約したのが事実ならば、日本としては国辱的内容であり、にわかには信じ難い。
ただ、8日の衆院予算委員会で、極めて不可解なやり取りがあった。自民党の棚橋泰文議員が「胡主席と会談した場合、『尖閣諸島は日本の領土だ』と明確に伝えるのか?」と何度も問い質したが、菅首相は「必要な場面では…」「適切な場面では…」などと、条件付きでしか「伝える」と答えなかったのだ。
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自民党政権時代なら、「悪い冗談」だろうで済みそうだが、今の民主党政権だと、「悪いが本当」だろうになってしまう。
最早、記事が本当かそうでないかは小さい問題だろう。
おそらく国民の大半が、「悪い冗談」ではなく「悪いが本当」と思うだろう。
こちらの方がとてつもなく大きい問題だ。
民主党政権には、一日でも早く政権の座から退場して頂きたい。
自民党政権がベストとは言わないが、今思えば一番無難だったのでしょう。
人のあげ足ばかりを取っていた民主党には野党の方がお似合いという事です。
この記事、本当なのだろうか?
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“日中国辱密約”発覚 尖閣触れずを条件に胡錦濤APEC出席
中国漁船衝突事件のビデオ映像がインターネット上に流出した問題で、海上保安庁は、国家公務員法(守秘義務)違反の疑いで、容疑者不詳のまま刑事告発に踏み切った。こうした中、横浜でのAPEC(アジア太平洋経済協力会議)首脳会議に、中国の胡錦濤国家主席が出席することが明らかになった。大宅賞ジャーナリスト、加藤昭氏が、背後に潜む国辱的な日中密約情報に迫った。
北京から驚くべき情報が飛び込んできた。「胡主席のAPEC出席の背後に、知られざる日中密約がある」というものだ。私(加藤昭)は直ちに中国の情報機関関係者に接触した。
--胡主席のAPEC出席がギリギリで決まった。背景は
「出席には、2つの難関があった。まず1つは、釣魚島(日本の尖閣諸島)事件だ。先週末、ビデオ映像が流出したが、胡主席をはじめ、中国指導部は『日本政府が意図的に流したのではないか』との疑念を持っていた。そのまま、APECに出席すれば『弱腰外交』と非難を浴びるのは目に見えていた」
--どう決着した
「中日両国間で密約が交わされた。まず、中日外相会談で、前原誠司外相が一連の問題発言に対する反省を伝えること。そして、菅直人首相と胡主席が首脳会談を行う場合にも、領土問題には一切触れないこと。映像流出問題も東シナ海のガス田問題もナシだ。議題に上げるのは、戦略的互恵関係の確認と、文化・経済交流の活性化など5項目に限られる」
中国側が問題視した前原氏の発言とは、「東シナ海に領土問題は存在しない。1ミリとも(尖閣諸島の領有権を)譲る気はない」「中国が求める(漁船衝突事件の)賠償や謝罪は受け入れられない」「トウ小平氏の『尖閣棚上げ論』について)日本政府が同意した事実はない」など、日本の外相としては至極真っ当なもの。
これに対し、中国外務省の高官は「(前原氏は)毎日、中国を攻撃する発言をしている」「雰囲気を壊した」などと名指しで攻撃。「前原外し」ともいえる風潮が生まれた。
《一連の『前原外し』『前原攻撃』について、前原氏は2日の記者会見で、『常に政治家とは、評価もされるし、批判もされるものだと思っている。信念を持ってしっかりと自らの職責を全うしたい』と答えている》
もし、胡主席のAPEC出席や日中首脳会談の条件として、「前原氏が反省を伝える」「首脳会談で尖閣問題は触れない」と密約したのが事実ならば、日本としては国辱的内容であり、にわかには信じ難い。
ただ、8日の衆院予算委員会で、極めて不可解なやり取りがあった。自民党の棚橋泰文議員が「胡主席と会談した場合、『尖閣諸島は日本の領土だ』と明確に伝えるのか?」と何度も問い質したが、菅首相は「必要な場面では…」「適切な場面では…」などと、条件付きでしか「伝える」と答えなかったのだ。
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自民党政権時代なら、「悪い冗談」だろうで済みそうだが、今の民主党政権だと、「悪いが本当」だろうになってしまう。
最早、記事が本当かそうでないかは小さい問題だろう。
おそらく国民の大半が、「悪い冗談」ではなく「悪いが本当」と思うだろう。
こちらの方がとてつもなく大きい問題だ。
民主党政権には、一日でも早く政権の座から退場して頂きたい。
自民党政権がベストとは言わないが、今思えば一番無難だったのでしょう。
人のあげ足ばかりを取っていた民主党には野党の方がお似合いという事です。
やりすぎでしょう。
情緒のかけらもないデカさ! 米チームがラボで巨大トンボの生育に成功
夕焼け小焼けの赤とんぼ~♪ ...とか歌ってる場合じゃないですよ!
米アリゾナ州立大のジョン・ヴァンデンブルックス博士(Dr John VandenBrooks)率いる研究チームが古生代の環境をラボで再現し、巨大なトンボの生育に成功しました。まさにリアル・ジュラシック・パーク。ラボ所在地は離れ小島じゃないけど。「そういえば人類をブーンと一掃できる獰猛な生き物が地球にはいないなあ」と思いついたんでしょうかね...。
なんでも古生代後期のトンボは翼幅最大約70cmもあって、バッサバッサと生きた獲物を求めて空を飛んでいたんだそうですよ?
そこに目をつけたチームは、昔の生育環境を再現してあげたら今のトンボもすくすく育ちまくるんじゃあるまいか...と考え、さっそくラボの空気中の酸素含有率を31%まで上げ(古生代の環境と想定される状態に近い。因みに今は約20%しかない)、その中で丹精込めて育ててあげたのです。そしたら、普通のとんぼより15%大きくなっちゃった、というわけ。
でも、一番苦労したのは空気の状態再現じゃなく、餌をやって大きく育てるところだった、とヴァンデンブルックス教授は話しています。なんせ生きた獲物しか食べないので。米国地質学会(GSA)の発表にはこうあります。;
トンボには餌なんてものはない。青年期は生きた獲物を捕獲しないといけない。そのためトンボにはヴァンデンブルックス博士の学部生のElyse Muñoz君とMichael Weed君が手から餌やりをしなくてはならなかった。
ご苦労様でございます...。
ヴァンデンブルックス博士はトンボだけでは飽きたらず、超巨大なゴキブリの養成にもトライしましたが、そちらは失敗に終わりました。ひとまず良かった良かった...いや~ただでさえ丈夫なゴキがあれ以上巨体になったら我々に明日はないですからね。
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怖いぞ!キモイぞ!
やりすぎでしょう…。
いつも裏目の民主党
私、怒っております。
流出しちゃいました、尖閣映像。
いつかそうなる様な気はしていましたが、APECの直前という最高のタイミングで流出とは。
なんかドラマじみてきて怖い位です。
しかし本当に民主党はいつもやる事が裏目に出ますね~。
今回も自分達で公開しておけば何の事はなかった筈なのに…。
隠した挙句、流出して、傷口を大きくしていますよね。
ほんと、お・バ・カ…。
流出しちゃいました、尖閣映像。
いつかそうなる様な気はしていましたが、APECの直前という最高のタイミングで流出とは。
なんかドラマじみてきて怖い位です。
しかし本当に民主党はいつもやる事が裏目に出ますね~。
今回も自分達で公開しておけば何の事はなかった筈なのに…。
隠した挙句、流出して、傷口を大きくしていますよね。
ほんと、お・バ・カ…。
商才
私、思うところがあります。
最近よく思うのですが、人の上に立つ者は、ある程度の「商才」がないとダメだな~と思うのです。
こちらでも述べましたが、「何で飯を食うのか」をはっきりさせなければなりません!
自動車屋だったら、自動車を造って、売ったお金で飯を食うのです。
全ての業種が、何だかの商品を作ったり売ったりして、それを売ったお金で飯を食っているのです。
組織・団体・個人、その規模の大きさに関係なく、それが基本。
当然、国家もその基本に則って政策を進めなければならないのです。
国家の指導者は国民に飯を食わさなければなりません。
その為に国は商売(事業)を推し進めて行かなければならないのですが、
これらの商売(事業)が成功する為には「商才」が必要になってくるでしょう。
要するに、駆け引き、相手を見る目、将来を見通せる洞察力、
それともちろん、お金の事をよく知っている、という事でしょう。
この国の指導者はどうでしょう?
現在の総理大臣は市民活動家だったといいます。
どこまで「商才」があるんでしょうね?
今の所、周りの国々から舐められている所を見ると、どうなんでしょうね~?
まぁ、すぐ他人のせいにしそうだし、自分だけを守る術は長けているんでしょうね。
最近よく思うのですが、人の上に立つ者は、ある程度の「商才」がないとダメだな~と思うのです。
こちらでも述べましたが、「何で飯を食うのか」をはっきりさせなければなりません!
自動車屋だったら、自動車を造って、売ったお金で飯を食うのです。
全ての業種が、何だかの商品を作ったり売ったりして、それを売ったお金で飯を食っているのです。
組織・団体・個人、その規模の大きさに関係なく、それが基本。
当然、国家もその基本に則って政策を進めなければならないのです。
国家の指導者は国民に飯を食わさなければなりません。
その為に国は商売(事業)を推し進めて行かなければならないのですが、
これらの商売(事業)が成功する為には「商才」が必要になってくるでしょう。
要するに、駆け引き、相手を見る目、将来を見通せる洞察力、
それともちろん、お金の事をよく知っている、という事でしょう。
この国の指導者はどうでしょう?
現在の総理大臣は市民活動家だったといいます。
どこまで「商才」があるんでしょうね?
今の所、周りの国々から舐められている所を見ると、どうなんでしょうね~?
まぁ、すぐ他人のせいにしそうだし、自分だけを守る術は長けているんでしょうね。
