現在、診断士登録を終えて、診断士活動を開始したばかりの段階です。

 

最近、強く思うのは、

診断士の試験勉強は実務に入っても役に立つ!という事です。

 

1次試験の知識、2次試験の事例における解答。

実務においては、もっともっとバリエーションが出て来ます。

だからこそ、

・1次知識であれば、テキストで内容を確認し、専門家の説明で深堀り

・2次であれば、複数の解説で理解を深め、1次知識と同様に専門家の

説明で深堀り。そして、事例をフレームワークで説明すること

 

これを意識し続けていれば、診断士として好スタートが切れそうです。