いんてりあ・とーく☆鯖江ほっこり新築&リフォーム -82ページ目

わたしたちの鯖江をよろしくです!!



6月28日付けの朝日新聞に

「みんなでつくろう みんなのさばえ」という、鯖江市の記事が載りました。

牧野市長さんの、ご挨拶です。

↓  ↓ クリック拡大して、見てくださいね 


いんてりあ・とーく&インテリア・トーク


この記事が出る、ひと月ほど前のこと。。

広告会社さんから、突然、うちに電話。

鯖江市の記事を作るので、

ぜひっ 協賛の広告を!!!! とのこと。。

牧野市長様のコメントのまわりに応援の広告なんですよ、、、と。

ううーーむ。。。

私が、カクレ市長さんファンであることを、

広告会社は、なぜに、わかったのか。。。。

当然!!ふたつ返事で、お受けして。。。

この記事が出ましたっ。

鯖江市のますますの発展を期待しますっ

ペットと暮らす家。。

INAXさんの、パンフ。

わんこと暮らす家。。。。

私自身、ももこと暮らすようになって、わかった、わんこの日常生活。

そんな、わんこの気持ちを考えた家づくり。

とーっても、楽しいっ!!この一冊。

ご希望の方にプレゼントいたしまっす~




いんてりあ・とーく&インテリア・トーク


いんてりあ・とーく&インテリア・トーク

『その日』がコワイ。。

ここのところ、続いて、知人の身内が亡くなって、お通夜におまいりしてます。


小さい頃、おじいちゃん、おばあちゃんは亡くなったけれど、


親や姉妹を亡くすことの哀しみに、まだ、直面してない私。


本当の哀しみは、まだ、わからないのかもしれません。


でも。。


今は、元気な父や母も、いつかは、、、と、思うと、

『その日』が、とてつもなく、コワイ。。。

体がザワザワするコワサです。。


親というのは、やはり、子供にとって、ココロのよりどころなんですね。


親にとって、娘というのは、やはり、「夫」と名のつく人に託すことで、

やっと、安心が出来るものなんでしょうね。。

親が亡くなったときには、

しっかりと、となりに支えてくれる人が立っているはず。

たぶん。。私は、『その日』に一人で立つはず。。


遠く離れた場所で、ひとりで生きてる私は、

一番両親に心配をかけてる親不幸者です。

「あんたが、いちばん、心配や。。」

そんな母の気持ちが、声が、いつだつて、聞こえてる。。


。。やはり、『その日』が、こわいです。。


そして。。


私の子供たちにとって、母である私は、

やはり、かけがえのない存在なんでしょうね。


遠く離れてても、たぶん、ココロのよりどころにしてくれてる。

たよりない、細腕の母ですが。。


「この子たちのためにも、生きなくっちゃ!!!」


くじけそうなときにも、背中を押してくれるのは、子供たちの存在です。

私は、まだ、ここで死んだらあかんのや、、、て。


オトナになっても、いくつになっても、親にとって、子供は子供。

人の子であり、そして、人の親である。

そうやって、太古の昔から、人の歴史は、続いてきてるんですよね。


。。。。


なるべく時間つくって、

おとうちゃん、おかあちゃんに会いに行こうっと。。

今日も、また、思う。。。。


今日という日は、今日しかないんやから。