2年前の今頃
関係者以外立ち入ることのない場所。
初めて行く人にとっては、
その道で合っているかもわからない。
住所を調べても地図には表示されない。
そして。
辿り着いた道。
不気味な雰囲気を発している山道
街灯も無く、車のライトで照らしてわかった事。
舗装はされているが、暗闇で人が通るような場所ではない。
鬱蒼とそびえ立つ樹木の中にある車1台分の道。
いかにも、あれがでてきそうな……………
キノセイ(@_@)キノセイ
仕方なく男三人で現場確認へ歩いてみることにした。
暗闇の道。
歩いていると左側には谷。
右側には山肌があらわになっている。
不気味な静寂に包まれた道を200mくらい歩いた先に、、、、
アカルイヽ(゚◇゚ )ノナニカガアル
明るい色をした、
型落ちしたzeepが停車していた。
・・・・・・・・・・・・・・・
Σ(゚д゚;)マ・サ・カ
と、よからぬ事がよぎった。
こんな暗闇の中、ライトもつけず、ルームライトも点灯していない。
遠くから見ていると人影すらもみえない。
ますます
考えたくない……ことが……
ヨギルヨ(;゜∇゜)ネ
こちらは大人三人。
何かあっても、対処できる状態。
足取りを早めて目的地へ。
ただただ、霧がかかった夜道をヘッドライト頼りに………
目的地に到着。
多少びびる出来事はあったけど……
あの場所にいた車は帰って入るだろうと
思いつつ、再びあの場所へ。
Σ(゜Д゜)マダイル。アノクルマ。
トリアエズ( ̄▽ ̄;)ムシムシ
自分達はなにもしていないし、
ただ、仕事で来ているわけで。
関係ないことと思いつつ、
あの車を通り過ぎてで50mくらい
歩いたところで!
ブロロ?
えっ。
この道。
車1台しか通るスペースないんだけど。
自分ともう一人はやや同じ体型。
もう一人は自分の2.5倍くらいの体型の人。
逃げる場所もない。
がむしゃらにひたすら逃げるしかない。
上から徐行で降りてくるならまだしも、
車一台しか通らない道で、更に人が歩いているというのに凄い勢いで迫ってくる。
数十㍍DASH
自分はガードレール側の草むらに逃げ込み、
他の二人は山側の草むらに逃げ込んで、
難を逃れた。
あの運転手は自分達を亡きものにしようと、考えていたのだろうか?
と。
考えると、今でもゾッとする。
通いなれていない夜道は十分に注意しないとね♪(^_^ゞ
(体験談)
その日一日は曇りのち雨
仕事が終わり、次に行く現場の確認を
するように指示をされていた。
すでに16時を超えていた。
周りが暗くなりはじめ
次の現場を確認するときには
完全に灯りがないと歩けない状態。
現場を任されている以上、確認しないと
今後の仕事に影響する。
と思い、その現場へ・・・・・・
その道の先は行き止まり。
目的の場所は
関係者以外立ち入ることのない場所。
初めて行く人にとっては、
その道で合っているかもわからない。
住所を調べても地図には表示されない。
そして。
辿り着いた道。
不気味な雰囲気を発している山道
街灯も無く、車のライトで照らしてわかった事。
舗装はされているが、暗闇で人が通るような場所ではない。
鬱蒼とそびえ立つ樹木の中にある車1台分の道。
いかにも、あれがでてきそうな……………
キノセイ(@_@)キノセイ
仕方なく男三人で現場確認へ歩いてみることにした。
暗闇の道。
歩いていると左側には谷。
右側には山肌があらわになっている。
不気味な静寂に包まれた道を200mくらい歩いた先に、、、、
アカルイヽ(゚◇゚ )ノナニカガアル
明るい色をした、
型落ちしたzeepが停車していた。
・・・・・・・・・・・・・・・
Σ(゚д゚;)マ・サ・カ
と、よからぬ事がよぎった。
こんな暗闇の中、ライトもつけず、ルームライトも点灯していない。
遠くから見ていると人影すらもみえない。
ますます
考えたくない……ことが……
ヨギルヨ(;゜∇゜)ネ
こちらは大人三人。
何かあっても、対処できる状態。
足取りを早めて目的地へ。
ただただ、霧がかかった夜道をヘッドライト頼りに………
目的地に到着。
多少びびる出来事はあったけど……
あの場所にいた車は帰って入るだろうと
思いつつ、再びあの場所へ。
Σ(゜Д゜)マダイル。アノクルマ。
トリアエズ( ̄▽ ̄;)ムシムシ
自分達はなにもしていないし、
ただ、仕事で来ているわけで。
関係ないことと思いつつ、
あの車を通り過ぎてで50mくらい
歩いたところで!
ブロロ?
えっ。
この道。
車1台しか通るスペースないんだけど。
自分ともう一人はやや同じ体型。
もう一人は自分の2.5倍くらいの体型の人。
逃げる場所もない。
がむしゃらにひたすら逃げるしかない。
上から徐行で降りてくるならまだしも、
車一台しか通らない道で、更に人が歩いているというのに凄い勢いで迫ってくる。
数十㍍DASH
自分はガードレール側の草むらに逃げ込み、
他の二人は山側の草むらに逃げ込んで、
難を逃れた。
あの運転手は自分達を亡きものにしようと、考えていたのだろうか?
と。
考えると、今でもゾッとする。
通いなれていない夜道は十分に注意しないとね♪(^_^ゞ








