hide-creamさんのブログ -4ページ目

hide-creamさんのブログ

ブログの説明を入力します。

ことがある。

できることなら、時間をもとに戻したい。

今まで、気にもしていなかったけど

失って、初めて大切な存在だったと、気づく。



そんな私は、最近


大量の抜け毛に悩んでいる。



はぁ~、とうとう言ってしまったよ。
(´ヘ`;)



これこれ


人が気にしてる部分を


チロチロ見るでないよ。

だから、言いたくなかったのだよ。



知られてしまった以上は

一刻も早く


人里離れた、エコみファームに移住しなければ。

そして、今度こそ本格的に


落花生栽培にのりだすのだ。



都会のシャチョさん


お取引の際はどーか


かわいそうな私と


フェアトレードでお願いします


うぅ(つд`)




そんな事を考えながら、洗髪していると


あれよ、あれよという間に


排水口に毛束が。



はぁ、なんてことだよぉ

ぐしゅぐしゅ
°・(ノД`)・°・



で、弱り目に祟り目とは
こーゆーことなのだね。

こんな時に限って


タオルに挟んでゴシゴシした


石鹸までも、泡だたんよ。



ん?


よく見たら


君は、げきおち君でないの。


こんな所で何をしているのだよぉ。


今の私には、君にかまってる


心の余裕など、ないのだよぅ。



早く、引っ越しの準備をしなければ。


そして、落ち着いたら


カモシーで、シャチの赤ちゃんと、たわむれるのだ
ヽ(´ー`)ノ
>°))))彡



因みにカモシーとは、


鴨川シーワールドのことね。



念の為聞くが


まさか君たち


キャプテンCのことも


知らんのでは、あるまいね。



ダメだよ、君たち


千葉県民として失格だよ。


キャプテンCとは、千葉が誇る正義のヒーローじゃないか。



でね(≧∀≦)


最近新しいキャラクターが、仲間入りしたのよ。

ダスターD、といってね

えーと、


アンパンマンでいうところの


ばいきんまん的な…


あれ('∇')


設定、そっくりやん。



えーよ、えーよ


そんなの全然気にせんでえーよ。
(´ー`)


なんたってこの外房線は

シルクロードにつながってるもんね。


仕方ないさ(´¬`)




これで、私がどれだけ真剣に悩んでいるか、


わかってもらえただろうか。



多分ね、

一日中、髪の毛を、後ろで一本に結んでた日が

あったのよ。


で、次の日に頭頂部が痛かったのよ。


そのダメージだと思うのだけど。


今は、落ち着きました。


気をつけよう…。


そんな軟弱な子に育てた覚えはないんだが……。

しかし、暑い。


今日は私、お休みで家にいるのだけど、


外壁工事とやらで、ベランダから

ドヤドヤと音がしているのよ。


私一人だし、何だか怖くなって


チラッとカーテン開けたら


この暑いさなか


高齢のオジサン達が作業していて。



私だけクーラーの効いた部屋にいちゃいかん!


と思い、エアコンのスイッチ、切りました。



オジサン、体に気をつけて作業しておくれね。





ここのところ、毎日めまぐるしくて


1日1日が、線でつながっていかないの。


数日前のことなのに


ずーっと前の出来事のように思えてしまうし。


地に足着けて、堅実に生活しているつもりでも


ふと立ち止まってみると

前後の記憶が曖昧で


私をとりまく世界全体が

おぼろげにみえてしまうような


そんな不思議な感覚。




ダメだ。


ちょっとだけ


クーラーつけようか
(x_x;)



所で今日こそは、

やっと私の悩みを言ってしまう決心がついたのに

多分どーでもいいたぐいの話なのだけど、


私にとっては、深刻で


最後に付け足すような


立ち話ですむ問題ではないのだよぉ。



こうなると、もったいぶってるみたいで


無駄にハードルあげてしまったではないか。


余計、言いずらい。


もぉちっと考える。
(´・ω・`)
何年前だったかなぁ。


季節もいつだったか


忘れてしまった。


何の帰り道だったのかも

思い出せない。



覚えているのは


Oちゃんが運転、


その頃ペーパーだった


私が助手席、


最年少のMちゃんが


後部座席。



多分、他愛もない話を


していたと思うのだけど


急に、Oちゃんが無口になって。



「メグちゃん、こっち見ないで!!」


と怒られてしまって。



何?何?



後ろのMちゃんまでも


「そだね、ヤバいね」



何?私の何がヤバいのですか??



で、Oちゃんが私に


「ちょっと、うちまで寄ってくれる?」



何ですか、


私呼び出しですか、


説教ですか(´・ω・`)


で、



Oちゃんち着いて、聞いたのだけど



あの時、



Oちゃんと私の間に



髪の長い女の人がいたらしい。



で、すごい形相で


Oちゃんを睨んでいたらしい。




2人はさすがに怖がって

その日は川の字で


寝たのですが。



そーゆーのって


寒気とか、気配とか


感じるもんではないの?


何にも感じなかった私は


いまだに、ちょっと半信半疑なのよね。
(;¬_¬)