と、浮かれてる私だと思ったら大間違いさっ。
あまたの誘いを断った(覚えのない)忙し(くもな)い私さっ。
俗に言う
ひまんちゅう…
ってやつかな…
(´・ω・`)
でも全然へーきだもんねー。(´ヘ`;)
こんな非常時にはね
へたに外に出るでないよ。
危険だらけなのでね。
まず家の中でジッとしてるのが一番!
そして、忘れちゃいけないのが
平常心(`_´)ゞ!
何てことはないのだ
場数踏めば、自然と備わるってもんさ。
そうは言っても、まだまだ不慣れな仔羊ちゃん達の為に
今日はこの私が
良いプレゼンを用意してきましたからね。
ちょっとそこの君!
プレゼントじゃないよ。
聞き間違えてるようじゃあ、まだまだ平常心が足りないね。
さて、よろしいかな?
このOHPで説明するので、もっと前にきておくれ。
まずこの際、キリストさんのことは忘れたほうがいいね。
キリストさんて誰ですかー?
キリスト教って何ですかー?
だってここは…
んーと…
い、インド…?
っそう、インドですっ
(°∇°;)
だ、題して
「日本インド化計画」!
始めますっ。
ふぅ~、
うまいこといった
のか?(=°ω°=)
さぁさぁ
タンドリーチキンも食べたことだし
チャイでも飲んで
よい子は早く寝なちゃい
そしたら、象に乗ったサイババさんが
プレゼントくれまちゅからねー。
よい子「わーい、わーい」
(-_-)zzz
(p_-)
(°∇°;)ハッ
よい子「なーんだ、ただの砂じゃーん
やっぱり、サイババあやしいぜ(-_-#)」
これこれ
そんなこと言っちゃいけません。
信じるものは救われるのです。
罪を憎んで、人を憎まずです。
左の頬を叩かれたら、右の頬も出しなさい。
いーから、出しなさい。
アーメン( ̄人 ̄)
ということで
そんな、ひまんちゅうなアナタ(σ・∀・)σをみちずれに
私の時間つぶし計画は
無事遂行されたのでした。
めでたし、めでたし。
( ´∀`)
大好きな人がいる。
だからといって
いつも会いたいわけでもない。
色々、知りたいわけでもない。
会いたい時には
いつでも会える
何かあった時には
必ず知らせてくれる
そんな安心感だけでいい。
:)
よく「自分を救ってくれたあの一言」
という特集がある。
雑誌のコラムとか、新聞の片隅とかにある
感動する話かと思ったら
当事者以外の第三者は
他人事のようで、ピンとこない
そんなたぐいのものだ。
記事を読む限り
必ずしも、発する側が
高尚というわけでは
ないように思う。
ありがたい説法も
所詮きれい事だと言ってしまえば
それまでだ。
ようは、発する側と受けとる側の
(失礼。一部訂正)
タイミングの問題なのではないだろうか。
それが、いわゆる
波長とか
シンクロニシティと
言われるものなのかもしれない。
思えば、彼女は
昔から、そういう所があった。
そんな彼女と私は
ごくたまに
元気?
と、メールしあう。
元気ならいいのよ、と
2、3行のやりとりで終わる。
そして、何年も音信不通になる。
もう何十年もそんな関係が続いている。
:)
数年前、私は
後にも先にもない位の
とても苦しい状況下にいた。
不可抗力とは言え
元をたどれば、
まるっきり自分に非がないわけでもなかった。
今でこそ、回避する術も身についたが
あまりの苦境にたつと
まともな思考回路ではなくなる、ということを
身をもって知った。
頭の中が蜘蛛の巣はったように
ぼんやりとしてしまうのだ。
そのまま度を超えると
うつになるのだと思う。
そんな時に
彼女が電話をくれた。
携帯電話を持つようになって
初めてかもしれない。
私は正直、彼女の事は忘れていた。
それどころでは、なかった。
彼女は挨拶もそこそこに
私の夢をみた
と、切り出した。
夢の中で私は
とても悲しそうにしていた、という。
彼女には隠しておけない
と思った。
よくよく話を聞いてみると
彼女も私と同じ境遇に陥っていた。
私の境遇よりも
もっと過酷だった。
それを彼女は
たった独りで乗り越えていた。
こんなことが、あちこちであってたまるものか。
奇遇とか、偶然とか
そんな言葉で片付けたくないが
私にとって
その時の彼女の一言が
本当に
心の救いになった。
その一言がなかったら
私の心は、壊れていたと思う。
:)
今日は、あの夏の日の夜を
やけに思い出す。
なんてことはない
普通の夏の夜だった。
風が気持ちいいからと
彼女の家の玄関先で
夜通し、おしゃべりした。
お互いの夢を語っては
その夢が叶った時の事を想像して
二人でワクワクしたりした。
彼女の服の模様とか
その日の風向きとか
中学生だった私達を心配して
彼女のお母さんが、何度も見にきたこととか
とても良く覚えている。
あれから、色々楽しい日を過ごしたが
私は、あの夏の日が
一番楽しかった。
純真に純粋に
ただ楽しかった。
色々楽しい日を過ごしてきたはずの彼女も
あの日が一番楽しかったと言っていた。
私は、とても嬉しかった。
そんな思いで
今朝、いつものように
元気ですか?
私は元気です。
と、出したメールが
送信エラーで戻ってきた。
今までこんなことは一度もなかった。
電話の呼び出しは鳴ったので
留守電に
メールと同じメッセージを入れておいた。
きっと、仕事が忙しいのだと思う。
もらったメールの返信に
3、4日かかる私に合わせて
のんびりしてるだけなのだと思う。
自宅や職場に電話してみようと思ったが
オロオロしている
みっともない私を
彼女に見せたくない、と思いやめた。
私の胸騒ぎは
あたったためしがない
と自分に言い聞かせて
今は
秋の夜長を
静かに、やり過ごしてみる。
だからといって
いつも会いたいわけでもない。
色々、知りたいわけでもない。
会いたい時には
いつでも会える
何かあった時には
必ず知らせてくれる
そんな安心感だけでいい。
:)
よく「自分を救ってくれたあの一言」
という特集がある。
雑誌のコラムとか、新聞の片隅とかにある
感動する話かと思ったら
当事者以外の第三者は
他人事のようで、ピンとこない
そんなたぐいのものだ。
記事を読む限り
必ずしも、発する側が
高尚というわけでは
ないように思う。
ありがたい説法も
所詮きれい事だと言ってしまえば
それまでだ。
ようは、発する側と受けとる側の
(失礼。一部訂正)
タイミングの問題なのではないだろうか。
それが、いわゆる
波長とか
シンクロニシティと
言われるものなのかもしれない。
思えば、彼女は
昔から、そういう所があった。
そんな彼女と私は
ごくたまに
元気?
と、メールしあう。
元気ならいいのよ、と
2、3行のやりとりで終わる。
そして、何年も音信不通になる。
もう何十年もそんな関係が続いている。
:)
数年前、私は
後にも先にもない位の
とても苦しい状況下にいた。
不可抗力とは言え
元をたどれば、
まるっきり自分に非がないわけでもなかった。
今でこそ、回避する術も身についたが
あまりの苦境にたつと
まともな思考回路ではなくなる、ということを
身をもって知った。
頭の中が蜘蛛の巣はったように
ぼんやりとしてしまうのだ。
そのまま度を超えると
うつになるのだと思う。
そんな時に
彼女が電話をくれた。
携帯電話を持つようになって
初めてかもしれない。
私は正直、彼女の事は忘れていた。
それどころでは、なかった。
彼女は挨拶もそこそこに
私の夢をみた
と、切り出した。
夢の中で私は
とても悲しそうにしていた、という。
彼女には隠しておけない
と思った。
よくよく話を聞いてみると
彼女も私と同じ境遇に陥っていた。
私の境遇よりも
もっと過酷だった。
それを彼女は
たった独りで乗り越えていた。
こんなことが、あちこちであってたまるものか。
奇遇とか、偶然とか
そんな言葉で片付けたくないが
私にとって
その時の彼女の一言が
本当に
心の救いになった。
その一言がなかったら
私の心は、壊れていたと思う。
:)
今日は、あの夏の日の夜を
やけに思い出す。
なんてことはない
普通の夏の夜だった。
風が気持ちいいからと
彼女の家の玄関先で
夜通し、おしゃべりした。
お互いの夢を語っては
その夢が叶った時の事を想像して
二人でワクワクしたりした。
彼女の服の模様とか
その日の風向きとか
中学生だった私達を心配して
彼女のお母さんが、何度も見にきたこととか
とても良く覚えている。
あれから、色々楽しい日を過ごしたが
私は、あの夏の日が
一番楽しかった。
純真に純粋に
ただ楽しかった。
色々楽しい日を過ごしてきたはずの彼女も
あの日が一番楽しかったと言っていた。
私は、とても嬉しかった。
そんな思いで
今朝、いつものように
元気ですか?
私は元気です。
と、出したメールが
送信エラーで戻ってきた。
今までこんなことは一度もなかった。
電話の呼び出しは鳴ったので
留守電に
メールと同じメッセージを入れておいた。
きっと、仕事が忙しいのだと思う。
もらったメールの返信に
3、4日かかる私に合わせて
のんびりしてるだけなのだと思う。
自宅や職場に電話してみようと思ったが
オロオロしている
みっともない私を
彼女に見せたくない、と思いやめた。
私の胸騒ぎは
あたったためしがない
と自分に言い聞かせて
今は
秋の夜長を
静かに、やり過ごしてみる。
もうすぐ終わってしまうのは、わかっているもの。
今は、片時もここを離れたくないの。
この気持ちを何て表現していいか、解らない。
ただ、このままずっと一緒にいたいだけ。
いっそのこと
このキンモクセイを
鼻に詰めて歩きたい。
この匂い、たまらん
(〃▽〃)
所で、また悪い癖がでてきた。
最近、色んなことに飽きてきた。
私のツキモノは、粘着力が弱いらしい。
ポトポトとすぐ落ちる。
まぁ、落ちてしまったものは、仕方がない。
仕方がないけど、人生
刺激がなくちゃつまらない。
もうね
シゲキックス噛み噛みするぐらいじゃ、
もの足りない。
何か刺激ないかねー。
例えばさ
嵐の日に、鉄骨番長乗っちゃうような
スリルとかさ。
思いきって、洗濯槽の中で利根川ライン下りやっちゃうような
アドベンチャーとかさ。
時空を越えたナイルのほとりで、メンフィスに出逢っちゃうような
ロマンスとかさ。
(王家の紋章の話ね)
そーゆー時
刺激を求めて私は
辺り一面見渡せる、舗装道路進むより、
イバラの道を選んでみるね。
すると、以前に自分で掘った墓穴に出くわした。
うーん、放置され加減が、いー感じ。
秘境の穴場スポットはこーでなくちゃ。
誰もここに来るでないよ。
しかし、せっかく来たのだから
草むしりでも、していくかね。
たいした話もないけれど。
この前ね、
コインパーキングに車止めて、降りた所で
目の前の車が、路肩乗り越えて
電柱に激突してた。
方向ズレてたら、私にぶつかるとこだったけど。
実際ぶつかってないから、良しとする。
助手席側はペシャンコの割に
運転手は何ともなかったようで。
で、どーすんのかなぁと思って見てたら
ちょっと車バックさせて
そのまま走り去った。
え、いーの?
てか、走れんだ。
(゜o゜;)
エンジン音とは明らかに違う、
尋常じゃない音してたけど。
そこにタイヤひとつ落ちてるけど。
ま、いーか、自爆だし。
おうち帰ってよく反省しなさい!
と、勝手にお見送りして
用事済ませて戻ってきたら、
お巡りさん来てらして。
私、思いっきり目撃者でしたが。
通報した方が良かったですか…。
一応、捜査に協力しとこうと思って
車は白ですっ。
Kですっ。
ミニバンですっ。
まだ、そんなに遠くへは行ってないと思いますっ。
ってゆーか、行けないと思いますっ。
あっ(;゜ロ゜)
今のうち、包囲網張ったほうがいいのでは!
そこの市川橋、封鎖しときますかっ
ヽ(゜ロ゜;)ノ
……えと
世間話は、確かにしました。
こーゆー場合、
器物破損ではなく、
当て逃げになるらしい。
帰ったんじゃなく、逃げたのか。
警察署でよく反省しなさい!!
今は、片時もここを離れたくないの。
この気持ちを何て表現していいか、解らない。
ただ、このままずっと一緒にいたいだけ。
いっそのこと
このキンモクセイを
鼻に詰めて歩きたい。
この匂い、たまらん
(〃▽〃)
所で、また悪い癖がでてきた。
最近、色んなことに飽きてきた。
私のツキモノは、粘着力が弱いらしい。
ポトポトとすぐ落ちる。
まぁ、落ちてしまったものは、仕方がない。
仕方がないけど、人生
刺激がなくちゃつまらない。
もうね
シゲキックス噛み噛みするぐらいじゃ、
もの足りない。
何か刺激ないかねー。
例えばさ
嵐の日に、鉄骨番長乗っちゃうような
スリルとかさ。
思いきって、洗濯槽の中で利根川ライン下りやっちゃうような
アドベンチャーとかさ。
時空を越えたナイルのほとりで、メンフィスに出逢っちゃうような
ロマンスとかさ。
(王家の紋章の話ね)
そーゆー時
刺激を求めて私は
辺り一面見渡せる、舗装道路進むより、
イバラの道を選んでみるね。
すると、以前に自分で掘った墓穴に出くわした。
うーん、放置され加減が、いー感じ。
秘境の穴場スポットはこーでなくちゃ。
誰もここに来るでないよ。
しかし、せっかく来たのだから
草むしりでも、していくかね。
たいした話もないけれど。
この前ね、
コインパーキングに車止めて、降りた所で
目の前の車が、路肩乗り越えて
電柱に激突してた。
方向ズレてたら、私にぶつかるとこだったけど。
実際ぶつかってないから、良しとする。
助手席側はペシャンコの割に
運転手は何ともなかったようで。
で、どーすんのかなぁと思って見てたら
ちょっと車バックさせて
そのまま走り去った。
え、いーの?
てか、走れんだ。
(゜o゜;)
エンジン音とは明らかに違う、
尋常じゃない音してたけど。
そこにタイヤひとつ落ちてるけど。
ま、いーか、自爆だし。
おうち帰ってよく反省しなさい!
と、勝手にお見送りして
用事済ませて戻ってきたら、
お巡りさん来てらして。
私、思いっきり目撃者でしたが。
通報した方が良かったですか…。
一応、捜査に協力しとこうと思って
車は白ですっ。
Kですっ。
ミニバンですっ。
まだ、そんなに遠くへは行ってないと思いますっ。
ってゆーか、行けないと思いますっ。
あっ(;゜ロ゜)
今のうち、包囲網張ったほうがいいのでは!
そこの市川橋、封鎖しときますかっ
ヽ(゜ロ゜;)ノ
……えと
世間話は、確かにしました。
こーゆー場合、
器物破損ではなく、
当て逃げになるらしい。
帰ったんじゃなく、逃げたのか。
警察署でよく反省しなさい!!
