よく司会者が司会の途中に



『申し遅れました、司会の○○です』



などと言って自己紹介をする場面を見かけるあせる



しかも同じ人物が次に司会を任された時も



『申し遅れました・・・』ガーン



と言うが、



こいつは何回遅れたら気が済むのかはてなマーク



こんな学習能力の無い人間に



司会の大役を任せていいのかパンチ!



とA型の細かい私は思ってしまうむかっ



出来れば、



『申し遅れる前に自己紹介を・・・』



といった具合に冒頭は進めてもらいたいDASH!





A型で思い出したが、



私はどうでも良い事には少々うるさいが



大切な事には至って適当な



40歳で3人の子の父親であるべーっだ!



ブログを始めて、



だいぶん申し遅れてすまないが、



上記が私の自己紹介とさせて



頂く事にするにひひチョキ

私には近所のコンビニに彼女がいるチョキ



いると言うか一方的に彼女が



私に好意を抱いていると言ったところか・・・にひひ



その経緯を今日は話すとしよう音譜



ある朝、いつものようにコンビニに



立ち寄るといつもは並ぶ事のないレジに



長蛇の列が出来ていたビックリマーク



列の先を見ると



新人の女の子が不慣れな手つきで



一品一品商品を手に取りバーコードを探す為に



商品をクルクル回し、レジを打っていたガーン


私はセブンスターとミンティアとカフェオレを



手に取りその列の最後尾に並んだ。



なかなか進まないダウン



その彼女を見ていたら、



彼女にムカつくのではなく



並んでいる客にだんだんムカついてきたむっ



なぜなら少しも彼女に協力しようという



優しさが感じられなくて・・・



とうとう私の番が来た。



私は事前にバーコードを全て彼女向きにし、



しかもバーコードがサラサラっと流れるように



面を合わせて彼女に差し出した。


商品を差出した瞬間!!



彼女はその並べ方を見てはっと頭を上げた。



そして私の瞳を見て心で呟いたラブラブ!



た・つ・やさん(仮名)・・・ 



 あなたはなんて優しい人なの・・・



 今すぐにでもあなたに抱かれたい・・・



 その胸に飛び込みたい・・・



 ねっ 良いでしょ?ドキドキ



駄目だ!!はる(仮名)



 君と俺は血の繋がった兄妹なんだぁ~!!しょぼん



ひやっ~ 神様の意地悪ぅ~()汗



そんな心の会話が5分くらい続いたか・・・



はっ と二人は我にかえり目をやった先には



長蛇の列が出来ていたダウン



そんなこんなで彼女は私に好意を持っていると



私は思うが、何か問題でも?



めでたし  めでたしグッド!

昼ドラ『コンビニ』

  月曜昼 1時30分~スタート 乞うご期待

ご存じの通り私は以前トップセールスマンだったグッド!



しかし天才的な私でも



入社後すぐにトップになれる訳もなく、相当苦労したしょぼん



まぁそんな武勇伝話は聞きたくないだろうから



早速本題に移るとしよう。


昔から、営業マンは



『物を売るのではなく自分を売り込め』



と言われたものだ。



私も例外ではなく先輩からそう教わった。



まじめな私はその教えを忠実に守り続けた。



その結果お客からは絶大な信頼を受け、



『あなたが勧める商品は何でも買わせて頂くわ』ラブラブ!



と言われるまでに成長した。



っが、しかしだ!!



まじめな私は客が要望する商品を



絶対に売ることはしなかったグッド!




なぜなら



『物を売るのではなく自分を売り込め』



と教えられているからだ!!



懐かしい話だが、



どれだけお客と売ってくれあせる売らないでプンプングー



もめた事だろうか・・・しょぼん



私は退社するまで信念を曲げなかったチョキ



これだけ会社や上司に忠実な私がなぜはてなマーク



クビになったか未だに検討が付かないDASH! 



ただただ無能な人間に出会ってしまった



自分を哀れに思うだけであるショック!


でもこれだけは自信を持って言える



物を売るのではなく自分を売り込め



とね


ただ一つ



儲からないけどねにひひチョキ