友達が



私の両眼の中心の一番黒い部分に



画鋲を刺した。



パッと見ると、



たしか



金のカラーコンタクトを



付けているように



見えた憶えがある。



その瞬間



刺した友達の心が見えた。

葬式の帰りにいつも想う事がある。




はたして僕は身内が死んだ時、




泣く事が出来るだろうか?




頭の中にひとりひとりの顔を描きながら




死んだ事を想像してみる




・・・笑顔がこぼれた

あれだけ興味のあったブログ更新もまったく



興味が無くなり飽きてしまったので



今の今まで更新せずにいました。



がっ



気が向いたので更新してみます。





次回からは独り言や出来事を書くのではなく



小説を書き綴りたいと思います。



ぜひぜひ感想をお聞かせください。



小説は小説でも超超短編小説です。