友達が
私の両眼の中心の一番黒い部分に
画鋲を刺した。
パッと見ると、
たしか
金のカラーコンタクトを
付けているように
見えた憶えがある。
その瞬間
刺した友達の心が見えた。
友達が
私の両眼の中心の一番黒い部分に
画鋲を刺した。
パッと見ると、
たしか
金のカラーコンタクトを
付けているように
見えた憶えがある。
その瞬間
刺した友達の心が見えた。
あれだけ興味のあったブログ更新もまったく
興味が無くなり飽きてしまったので
今の今まで更新せずにいました。
がっ
気が向いたので更新してみます。
次回からは独り言や出来事を書くのではなく
小説を書き綴りたいと思います。
ぜひぜひ感想をお聞かせください。
小説は小説でも超超短編小説です。