Darkness gives us despair -2ページ目

Action

何かふと最近PCで創作活動していないな、

と思い、

PCで壁紙とかビデオとか

そこら辺を作りたいなと画策している。


壁紙はかなりクオリティ低いが、

それでもって人は頼んで。

というか期待するな。

本当ショボいぞw


ビデオは作りたいんだけど、

ネタなし。

つい最近友達にハイライト作って冗談で言われ、

本気にしてウクライナ対スペインの

試合のハイライト作ったぐらい。

だから、今度自分のウイイレのショボプレイでも

ネタにして作りますわ。

うん。


以上でw

It's Show Time -3-

ルミエールは死骸だらけの街を出て、

郊外の道に足を進めていた。


広大な草原、壊れかけた家。

綺麗な小川に、焦げ付いた樹。


そんな対照的なものが眼下に広がっていた。



遠くから銃声が聞こえる。


体を音のする方向へ曲げた刹那、

闇の獣が飛び込んできた。


握ったか握っていないか

感覚も定かでないまま、剣を振り落とした。


獣の体から血がほとばしった。


顔をあげると周りに5匹、

そして奥に銃を構えた何かがいた。


一定の間合いを取りつつ、

爪を振り落としてきた獣を斬り捨てると、

あとは一瞬で斬り伏せた。


最後の一匹を斬った瞬間、

見計らっていたかのように銃弾が

顔の横を掠(かす)めた。


飛んでくる銃弾を避け、切り落としながら

「何か」に向かっていった。


そして、首元に剣を突き刺した。


―感触がない―


そう思った瞬間、

地面に突き倒され、銃口を突きつけられていた。


「お前、誰?人間?」


銃を持った「何か」は笑みを浮かべてこう言った。


「お前こそ誰だ。」

「人間だから聞いてるんじゃないか。」


人間なのか。


「俺も人間だ。闇を無くすために動いている。

さっきは無礼なことをした。」


「人間か。さっさと言え。

撃ち殺すところだったじゃないか。」


銃口が降りた。


「俺について来い。」


そう言うと、彼は何処かへ行き始めた。






テスト期間で書けずにすいませんでした。

It's Show Time -2-

「この町、腐ってるな。」


人の亡骸で埋まり、

腐食臭につつまれた街に、

ルミエールはいた。


戦士の亡骸、市民の亡骸。

顔が捻れていた。


街に光などなかった。

すべてが闇。

生物という生物、すべての生命が

切り取られていた。


足の踏み場もない大地。

そこを歩くルミエール。

兵士の亡骸を踏んだ刹那、

何かを感じた。

人ではない何かだ。


剣を手に取り、

何かを斬った。


「ギシャァァァァァァァァァ」

獣のような声。


オブスキュリテーの連中だな」

そういうと獣を真っ二つにした。


「もう、こんなところまで来ていたか。

ここだったらまだ大丈夫だと思ったが。」

屍を眺めて、そう言った。


「もう、この世界は闇に覆われているのか。

俺は遅すぎたのか。もう光はないのか。」


いや、そうじゃない。

光はすぐそこまで来ているんだよ。

It's Show Time

「あいつを倒すためだ・・・。」


大剣を背中に背負った男は、


奥歯を噛み締めて、そう言った―




長い長い戦争の後、


世界が荒廃し、


人の心が腐敗していった。


戦争が終わっても、人々は


土地のため、自己満足のため・・・


戦い続けた。


もはや混沌とした世になっていた。


そんな中、闇の中に救世主が光臨した。




その名はルミエール。








てことで小説を久しぶりに書くのでよろしく

死=悔いなく生きること

死=悔いなく生きること


まさに当てはまってると思う。


突き詰めて突き詰めぬいた極論であり、正論。

Australia vs Japan

はい、ボロ負け。


ども、ヒデです。


まぁ勝ち点1は欲しかったね。

オーストラリアは一枚上手だった。

最初から高さ勝負に賭けてくるのは見え見えだったし。

日本は中田と駒野、そして福西が良かったね。

中田は長短のパスがキレてたし、駒野は上下動しまくり

福西は守備は・・・だけど、攻撃にアクセントを加えてたのはよかった。

一番痛かったのは、ジーコとFW陣。

選手交代遅いし、FW陣はミスしまくりで見ていられなかった。

どう見ても、中村が本調子じゃないのは見え見えで、

そしてFW陣も走れてないの見え見えで。


残るはクロアチア。ここで勝つしかない。

攻撃の形は見えているのだから、あとはポカしないだけだ。

フジ

また、やらかしたね。


「あいのり」でアウトロー+ゴキがリタイアという

馬鹿馬鹿しい出来事が起きました。


まぁスタッフがグルだの、全部やらせだのいろいろ意見あるけど

アウトロー可哀想すぎ


てか、何?カメラマンは人の気持ちも読めない低学歴のDQNなのか?


もうアウトローは裁判でも起こせばいいのに。


もう「あいのり」は2度と見ない。

日本代表選考

GK:川口、土肥、楢崎

DF:加持、駒野、中澤、宮本、坪井、田中、三都主、中田

MF:福西、稲本、遠藤、小野、中田英、中村、小野

FW:柳沢、高原、大黒、玉田、巻


サプライズ発生、まさかの巻選出。

これマジでビビりました。

候補外かと思った。

とにかく、嬉しいね。

巻は応援してる選手の一人なんでね。

そして、駒野。

こいつも選ばれる可能性は濃厚だったが、

外れる可能性もあっただけに

サンフレファンとしては嬉しい。


腹立ったこと。

責めて、へナギは外せ。

アイツは代表呼ぶ人材じゃない。

今回純粋なCFタイプがかなり少ないのだから、

危ないかもしれない。

太陽の黙示録

はい、レビュー遅れました。

まぁ別に誰も見てない過疎ブログですから

謝っても空しくなるだけなんですけどね・゚・(ノД`)・゚・。


で本題

今回は「太陽の黙示録」です。


まぁあらすじをいうと

主人公:柳舷一郎が日本を襲う未曾有の地震に

巻き込まれ、それからの復興までの道筋を描く漫画なんですが、


説明しにくいねw

まぁあえていうなら三国志を現代に当てはめた感じ。

てか登場人物は全部三国志もじった名前だしね。


ストーリーはかなり重厚です。

実際にあり得る話なのでタメにもなります。

まぁ、大人向けの漫画なのでね。

(だからといって、いやらしい漫画ではないですよw)


まぁこれ以上は言いません。

あんまりいうと面白くなくなる漫画です、はい。

結構、24みたいな意外性が含まれてる漫画なのでね。


まぁ☆で表せば

★★★★☆

ぐらいですね。

あと一個は最終回までとっとくことにします。


Television

テレビについての雑感



最近、テレビがつまらなくなっていると思う。


前のように面白く感じる番組が少なくなった。


理由として感じるのが、


1.バラエティのバラエティ化


2.不特定多数を狙った企画が多い


3.同じ企画の使いまわし


といったところ。


1番に関してはゴールデンタイム(以下GT)の中核を担うはずの

バラエティが1番組に多企画を盛り込むのが一番いけないと思う。

なんか中途半端で面白みがない感じになってしまう。


2番に関しては

マニアックな企画をバシバシやっていったほうが絶対盛り上がると思う。

最近は上とほぼ同意見だがいろいろ企画を混ぜるよりも

一本に絞っていったほうが絶対に率はとれると思う。


3番に関しては

まぁ、言うことはないでしょう。

マンネリズムがテレビ業界に蔓延します。



であと物申したいことは

ドラマのクオリティを上げろと言いたい。

パクリでもいいから映像に工夫を凝らしてもらいたい。


あと、ドラマは案外アクションとかドラマになってないから、

(アクションは率とれるか分からんが)やってもらいたい。

24とかの関心が高まってるのだからやってみる価値はあるかと。


以上。