カリスマ主催のワイン会
みんな楽しんでいるようです
ブリンブリンの人
数名
恒例
ジャンケン大会は
Hセガワ病院の院長が優勝!
MCandDJは
いつも通りYシヒサ
カリスマもアチコチ
ゲストに挨拶まわりしながら飲んでます
日曜の夜に
みんな元気だなっ
さっき
フラフラしながら
Mツルが現れた
風邪らしい
まぁどうでも良いけど
盛り上がって良かった
良かった
MツルandOブの
オモロいコンビで
最近 ぢょ~れん状態のOブです
深夜零時を回ると
ハッピーナイツ
Happy birthday!でした
只今 足ツボマットに乗って
健康中!
38歳になりました
お祝いは
明日 宮崎町の
居酒屋のぶちゃんまで!
【M‐30RAIN】
エム サーティ レイン
と読みます。
(RECIPE)
SKY VODKA
PAMPELMUSE
BLUE CURACAO
SHAKE してCOCKTAILGLASSへ
とてもsimpleなcocktailですが
味わいは深く
キレも爽快です。
topnoteは微かに爽やかな柑橘系の香り
first attackでvodkaの鮮烈なKICKを感じ
体内の深い所まで
熱く流れ落ちていきます。
BACKNOTEは
やはり爽やかな果実の香りが吹き抜けていきます
刹那な夜には
bestmatchです。
このcocktailは
銀座のBARTENDAR
上田氏のoriginal cocktail
…その昔
某有名音楽家S氏が
cinema soundtrack
を手掛けました
そのstoryの中で
30番目に流れる曲のtitleが
【RAIN】
…music No.30
完成披露partyの席でBARTENDAR上田氏
が某有名音楽家S氏御本人にpresentされたそうです。
なんと素敵なnaming
そして
なんと素敵なepisode
ではないかと思います。
alcohol強めなので
少し 酔ってしまいますが…
季節を
チョッピリ先取りした
【雨】のcocktail
興味がある方は
お試しください。
…酔ってきた。
連絡がありました
14日 この街の綱男として
重鎮的存在である
畳屋の御主人が亡くなりました
ご存知の方も多数居ると思いますが
Hサエの父上です。
昨年の秋頃
病が発覚し
余命半年との宣告をされ
御本人と
御家族一丸となり
闘病生活を送りながら
生きていた証しを
生きて来た軌跡を
…と
精一杯 同じ時間を過ごし
精一杯 傍にいて
御主人が旅が好きだからと
家族旅行にも行かれたそうです。
御家族を愛し
この街を愛し
精一杯 男として生きた
偉大なる先輩を
この街で生まれ
生きていく
我々後輩たちは
忘れる事なく
深く 心に刻み
生きていく事でしょう
心よりご冥福をお祈りいたします
さらに
今 生きている自分自身
もっと精一杯生きていかなければと
後悔しないだけの
親に対する愛情をと
さまざまな出逢い
『絆』を大切にしなければと
深く考えさせられました。
このブログを読まれたアナタ
ほんの
わずかな時間で構わないから
瞳を閉じて
自分自身と向き合い
見つめ直してみるのは如何でしょう?
ハチャメチャな夜だと思いながら
案内され
席にすわりました
しばらく焼酎を飲んでいると
カウンターに立っていたスタッフ
見た目は華奢な男性ですが
心は女性のナオちゃん
が隣に座り
『カラオケを歌って』
とキラキラした瞳でお願いされ
断ったのですが
『歌ってよ』
と陽子ママ(男性)にも
お願いされ
歌いました
すると
ゲストとして
カウンターに座っていた
体は男性
心は女性
(歌うまで普通に男の人だと思っていた)
にず~っとガン見されるハメに
瞳はキラキラしています
目を合わせられず
反らしました
すかさず陽子ママ
『そんなにジーッと見てたら失礼だから隣に座りなさい』
内心(え~ッ)
と思いながら断れず
包囲された状況に
さらに追加で
ハンチングを被ったガタイのいい
心は女性も加わり
大変な状況に…
まぁ
これもまた
経験
楽しく飲めたし
当たり前ですが
身は守ったし
もう お+し+ま+い
…ですが
問題です
4回に分けた
旅日記
添付されてる場所はドコでしょうか?
正解者には
3回くらい
『正解~ッ』
と言ってあげます
恐れながら
見渡す店内
照明は明るいし
スナックの作りではあるが
店員さんは
おばあちゃんが2人
しかも25周年の祝いが飾られていたので
(大丈夫そうだな)
とボックス席にすわりました
…が
メニューはなく
小鉢3品
飲み放題
歌い放題
¥2300
感想としては
『腹減った』
でも
おばあちゃんママの気さくな接待や
色んな話を聞いたり
話したり
途中おばあちゃんママは涙したりと
充実した時間を過ごせました
最後に
おばあちゃんママが
『せっかく紹介してくれたんだから陽子ママの店にもいきなさい』
と和服の似合う女性らしき男性は
陽子ママと言う事を教えてくれて
『近所にあるなら行きたいですけどねぇ』
と社交辞令的に応えると
おばあちゃんママは言いました
『大丈夫よ
…隣だから』
『…えっ?』
…と驚きを精一杯隠しながら
『でも明日が早いんですよねぇ』
おばあちゃんママ
聞こえぬフリで
『はい ココですよ』
…と案内され
入店しました
…つづく
ビックリ!
して再び
街を探索
『何年か前に川内にいたソチラ側の人に割とモテた時期もあったなぁ』
『温泉誘われたり』
『組合的な集まりに誘われたり』
などと話しながら
歩き続け
細い路地に入り込みました
その路地を抜けた先にある通りに出たかったから
すると
目の前に
和服の似合う
背のスラリとした
女性らしき男性が
…再び
『どちらかお探しですか?』
聞こえぬフリ
『どちらかお探しですか?』
目の前に立ちはだかれました
流石にシカトできず
『ちょっと飲んだり食べたり出来る所に行きたいのですが…』
即座に
和服の女性らしき男性は
『だったらココに行きなさい』
…と
うす暗く
怪しげな階段の
建物の前に
案内し迷わず
上り始めました
…大丈夫かよ?
と悩みながら
後に続き
案内されるがままに
入店しました
続く。
連休中
9日(日)~10日(月)K1&チャコは
宮崎に居ました
9日の夜遅く(22:00くらい)に宮崎入りし
いざ繁華街へ…
GW明けの日曜ナイトの割りに人は沢山歩いていました
ドコか楽しめそうな店はないものかと
歩いていると
前方左手に黒い和服でスラリと背の高い女性が立っていました。
さらに女性の立っている方向に歩いていくと
『ドコかお探しですか?』
と話しかけられましたが
聞こえぬフリ
K1は直前に
気づいていた
その人は
和服の似合う
スラリと背の高い
女性
いや…男性だと
とりあえず
聞こえぬフリで
足早に通り過ぎました
…つづく









