今日は突然ですが
昔 惜しみなく通っていた
出水市
メノツ町にある
ラーメン
が食べたくなり
起床後30分くらいで
を飛び出しました
いざというときに
このタイミング
県下一周駅伝らしく
時速20km~30km
の大渋滞!
水引(
ツル実家あたり)まで
(;´Д`)
途中
諦めて
クナガウドンに変更しようかとまで考えましたが
諦めずに
ここまで
時間半くらい
挽回する勢いで飛ばす覚悟
%!
…しかしながら
3台前の車が
(●д●)
トボトボ 着いていきました
なんとか到着!
大盛り! ¥600
あっさりしているくせに
しっかり豚骨
麺は割りと細麺(
)
シンプルなトッピングですが
海苔が最高の脇役
頼まないと載せてくれない揚げニンニク
(途中で頼みました)
ペロリと完食!
メニューは
ラーメン ¥500
ラーメン大 ¥600
飯 ¥100
の3種類
おじちゃん
おばちゃん
の二人+小鳥の
ちゃん(おばちゃんの肩に乗ってた)
で切り盛りしています
御夫婦はお世辞にも
愛想が良いとは
言えませんが
味で勝負している!
昔から変わらぬ味
値段!
マル秘情報ですが
雅グループ社長の
叔父叔母さんです。
マル秘にする必要はないですが…。
まぢで美味なので
出水に行く機会があれば…なくても
行ってみるべし
数年ぶりに行ったので
ラーメン大の後
ラーメン大をお代わりしました。
やり過ぎた
ダウン症の書家
産まれた時点で病を持っていた
その頃ダウン症という病は命を継続させない方が苦を背負い生きるより良いのではないか
と医師にすら思われていたらしい。
母親は自らの手で我が娘の命を殺めようとも考えていた
それでも父親は、その小さな命を大切に思い障害を共に背負い生きていく気持ちしかなかった。 母親も自分の間違いを改め、自らが経験してきた書道を通し娘の成長を見つめていく。
ほどなく般若信教の経典を10歳にして書き記す。
決して素晴らしい出来栄えとは言えないが障害を持つ 我が娘がここまで成長している事を心から悦び
父親は こう話す
『
ョウコが二十歳になったら個展を開こう』
まさに夢のような話だった
前例のない 心で感じたままに書いていた。
そんなある日
考えもしない悲劇が訪れる …父親が心臓発作で突然倒れ、意識も戻らないまま還らぬ人となった
母親は
ョウコに
父様は死んだんじゃなく
ョウコの胸の中に入ったんだ…と
だから哀しむより父様を感じ
前向きに生きようね
…と話した
おそらく計り知れない哀しみを押し殺して娘に伝えていた事でしょう。
そして以前に増して
書に対する情熱は厳しく熱くなっていく
…父親の夢を叶える為に
夢は叶いました
今では その世界で
指折りの書家となり
書道教室の先生として母親と暮らしている
真の強さ
心の強さ
信じる強さ
学んだ。
皆さん知ってますか
今月27日に
(笑)点でお馴染み
¥楽師匠が川内にやって来るんです。
ライオネスクラブ主催の公演会らしいです
お好きな方は見に行ってみれば良いかもですね
ただ
お昼ご飯は弁当らしく委託されました
丁重にお断りしたかったのですが
知り合いのお客様からの依頼だったので
断れず
早起きして作らなければならなくなった
(T_T)
前夜は
トシの26歳
バースデーパーティー!
こりゃ徹夜作業になりそうだ
(;´Д`)
…困った








