今度見つけたのは‥‥
突然だが今度オークションで見つけたのは、
コレ。
レトロゲーム・ファミコン
の当時の超人気ゲームソフト
魔界村
の当時発行のゲームチラシのオークションで「1万超え」だ。
知る人ぞ知る話だが、
レトロゲーム・ファミコンのチラシ
にはソフト本体に対してと同様にこの世には
熱心なコレクター
が存在しているようである。
だから今回のこの物件も、
彼らの手によって価格がどのくらいまで上昇するのかとても注目している。
「ファミコン」といえば現在では当たり前であるところの
「家庭用ゲーム機カルチャー」の原点
であり
「一世を風靡した」カルチャー
であるので
どんな物でもそれなりに価値が付くというのは
割に理解出来るところではあるが。
要は少なくとも言える事はゲームチラシにも現在は価値が認められている、
プレミアが存在する
という事なのだ。
だから
「あなたの家の押入れ」や
「あなたの家の物置」や
「あなたの家のグルニエ」や
「昔のえらい古い汚いダンボール箱」の中から、
ゲームチラシが出て来ても、
「ちょっと待って!」
そこでけしてけして捨てないで欲しいという事なのだ。
ここで比較的分かりやすい例を挙げてみる事とする。
ある日、自宅で押入れの中を掃除していたら、
出て来たきったないダンボール箱の中から、
女優「オードリー・ヘップバーン」主演映画
「おしゃれ泥棒」(1966年・アメリカ映画)
の公開当時発行の映画チラシが【比較的良好な保存状態】で出て来たとする。
そうした時にあなたはどうするだろうか?
そのチラシをおもむろに手に取って、
即ゴミ箱に直行させるだろうか?
「ヘップバーンチラシ」をクチャクチャに丸めて
ゴミ箱の中にダンクシュートして、
「ナイスシュートッ!!!」って叫ぶだろうか?
カピが考えるによほど映画文化に関心の無い人物でもない限り、
比較的良好な保存状態
で目の前に出現した「ヘップバーンチラシ」を
「即ゴミ扱い」
する人は正直少ないだろうと思われる。
それはなぜか?
「ヘップバーンチラシ」
にはプレミアがある(あり得る)
という「認識」が、
我々日本人のそれも世間一般の人々の間にも行き渡っている、
浸透しているからだ。
【「ヘップバーン」の名作映画のチラシだから、きっとなんらかのプレミアがあるはず】
と自動的に頭が考え「認識」してくれるのである。
だから多くの場合映画チラシはゴミにならず存命していくのである。
ではこれが
「ヘップバーンチラシ」
ではなく、
「レトロゲーム・ファミコン」のゲームソフト
「戦場の狼」(1985年・カプコン)
の発売当時発行のゲームチラシ(状態良好)であったらどうだろうか?
このチラシをおもむろに拾い上げて、
クチャクチャに丸めてゴミ箱にダンクシュート!!!
してしまう場合が実際多いのではないだろうか?
それはなぜなのか?
前述の「ヘップバーンチラシ」
に比して、
「戦場の狼のゲームチラシ」
は
プレミアムがあるという「認識」が
世間一般的にとても弱い
からなのだ。
だからここでカピは声高に言いたい。
「レトロゲームチラシ」は
けしてけして捨てないで欲しいのだ。
それにはプレミアがあるという「認識」を
みんなにもっと持って欲しいのだ。
だから押入れや古いダンボール箱の中などから出て来た
現在不要の物はみんな安易にゴミとみなして処分する捨ててしまう
考え方はカピは大いに大反対である。

コレ。
レトロゲーム・ファミコン
の当時の超人気ゲームソフト
魔界村
の当時発行のゲームチラシのオークションで「1万超え」だ。
知る人ぞ知る話だが、
レトロゲーム・ファミコンのチラシ
にはソフト本体に対してと同様にこの世には
熱心なコレクター
が存在しているようである。
だから今回のこの物件も、
彼らの手によって価格がどのくらいまで上昇するのかとても注目している。
「ファミコン」といえば現在では当たり前であるところの
「家庭用ゲーム機カルチャー」の原点
であり
「一世を風靡した」カルチャー
であるので
どんな物でもそれなりに価値が付くというのは
割に理解出来るところではあるが。
要は少なくとも言える事はゲームチラシにも現在は価値が認められている、
プレミアが存在する
という事なのだ。
だから
「あなたの家の押入れ」や
「あなたの家の物置」や
「あなたの家のグルニエ」や
「昔のえらい古い汚いダンボール箱」の中から、
ゲームチラシが出て来ても、
「ちょっと待って!」
そこでけしてけして捨てないで欲しいという事なのだ。
ここで比較的分かりやすい例を挙げてみる事とする。
ある日、自宅で押入れの中を掃除していたら、
出て来たきったないダンボール箱の中から、
女優「オードリー・ヘップバーン」主演映画
「おしゃれ泥棒」(1966年・アメリカ映画)
の公開当時発行の映画チラシが【比較的良好な保存状態】で出て来たとする。
そうした時にあなたはどうするだろうか?
そのチラシをおもむろに手に取って、
即ゴミ箱に直行させるだろうか?
「ヘップバーンチラシ」をクチャクチャに丸めて
ゴミ箱の中にダンクシュートして、
「ナイスシュートッ!!!」って叫ぶだろうか?
カピが考えるによほど映画文化に関心の無い人物でもない限り、
比較的良好な保存状態
で目の前に出現した「ヘップバーンチラシ」を
「即ゴミ扱い」
する人は正直少ないだろうと思われる。
それはなぜか?
「ヘップバーンチラシ」
にはプレミアがある(あり得る)
という「認識」が、
我々日本人のそれも世間一般の人々の間にも行き渡っている、
浸透しているからだ。
【「ヘップバーン」の名作映画のチラシだから、きっとなんらかのプレミアがあるはず】
と自動的に頭が考え「認識」してくれるのである。
だから多くの場合映画チラシはゴミにならず存命していくのである。
ではこれが
「ヘップバーンチラシ」
ではなく、
「レトロゲーム・ファミコン」のゲームソフト
「戦場の狼」(1985年・カプコン)
の発売当時発行のゲームチラシ(状態良好)であったらどうだろうか?
このチラシをおもむろに拾い上げて、
クチャクチャに丸めてゴミ箱にダンクシュート!!!
してしまう場合が実際多いのではないだろうか?
それはなぜなのか?
前述の「ヘップバーンチラシ」
に比して、
「戦場の狼のゲームチラシ」
は
プレミアムがあるという「認識」が
世間一般的にとても弱い
からなのだ。
だからここでカピは声高に言いたい。
「レトロゲームチラシ」は
けしてけして捨てないで欲しいのだ。
それにはプレミアがあるという「認識」を
みんなにもっと持って欲しいのだ。
だから押入れや古いダンボール箱の中などから出て来た
現在不要の物はみんな安易にゴミとみなして処分する捨ててしまう
考え方はカピは大いに大反対である。

思い出のエピは今年、見られるか‥‥。
光陰矢の如し。
今年も年の瀬が近づいて来た。
自分のお店をめでたく今年はOPEN出来たが、
その後の品出しがあんまり進んでいない。
もっと店作りは「期限を切って」取り組まなくてはいけないと強く思った。
来年の春までにもっともっともっと在庫DVDソフトを品出ししなければ。
映画チラシはまずは店ではなくオークションに出品しようと思っている。
ところでカピが待ち続けている「太陽にほえろ!」のエピが放送の日が
近づいて来た。
昨日の放送話数が第388話&第389話なので、実質
もう「懐かしのエピ」まで15エピ無い事になる♪
本当に「もう少し」だ。
しかしながら、今年中に鑑賞可能かは「ボーダーライン上」のような気がするのだ。
「ファミリー劇場」のHPで11月の放送スケジュールを確認すると放送は
おそらく12月の第二週くらいになると予想されるのだが、
「ファミ劇」は年末になるといわゆる「特番」が多くなり、これに邪魔されて
放送自体が年明けまでまるまるお休み、
何て事にマジでなりそうな気がするのである。
今年中にやってくれれば「クリスマスプレゼント」で嬉しいのだが、
年明けでもまあ「お年玉」という意味合いで嬉しいので、
「まあどっちでもイイか」とも思ったりする。
それにしても時が経つというのはほんと、早いものだ。

今年も年の瀬が近づいて来た。
自分のお店をめでたく今年はOPEN出来たが、
その後の品出しがあんまり進んでいない。
もっと店作りは「期限を切って」取り組まなくてはいけないと強く思った。
来年の春までにもっともっともっと在庫DVDソフトを品出ししなければ。
映画チラシはまずは店ではなくオークションに出品しようと思っている。
ところでカピが待ち続けている「太陽にほえろ!」のエピが放送の日が
近づいて来た。
昨日の放送話数が第388話&第389話なので、実質
もう「懐かしのエピ」まで15エピ無い事になる♪
本当に「もう少し」だ。
しかしながら、今年中に鑑賞可能かは「ボーダーライン上」のような気がするのだ。
「ファミリー劇場」のHPで11月の放送スケジュールを確認すると放送は
おそらく12月の第二週くらいになると予想されるのだが、
「ファミ劇」は年末になるといわゆる「特番」が多くなり、これに邪魔されて
放送自体が年明けまでまるまるお休み、
何て事にマジでなりそうな気がするのである。
今年中にやってくれれば「クリスマスプレゼント」で嬉しいのだが、
年明けでもまあ「お年玉」という意味合いで嬉しいので、
「まあどっちでもイイか」とも思ったりする。
それにしても時が経つというのはほんと、早いものだ。

久々の品川
カピは明日は久々に品川区にある
「品川スタンプ」
に来訪予定だ。
もう1年以上来訪していなかったのでほんと久しぶりだ。
かつて10年くらい前まではほぼ毎月1度は来訪していたのだが、
ここ数年は年に多くても1~3度くらいの頻度になっている。
さてこの「品川スタンプ」というのは、「JR京浜東北線」の
「大井町駅」
近郊にある主に「映画チラシ」や「切手」や「コイン」などを販売している
典型的なコレクターズショップだ。
あるレベル以上のコレクターなら知らぬ者はいない
「老舗の名店」
だ。創業はなんでも1975年頃らしい。店主が以前言っていた。
ここに当方が現在探索中の「ブツ」(笑)が入荷しているらしい。
なので行ってみる事にしたのである。
明日はJRの「大崎駅」で降りて、健康のために「大井町駅」近郊の店まで
歩こうと思っている。
途中に「品川区役所」もあるのでついでに寄っていこうっと。
お昼はこれまた「大井町駅」近郊の老舗ラーメン店の
「中華そば 永楽」
で名物「ゴミラーメン」でもいただこうかと考えている。
カピはほんと久々なので今からとても楽しみだ。

「品川スタンプ」
に来訪予定だ。
もう1年以上来訪していなかったのでほんと久しぶりだ。
かつて10年くらい前まではほぼ毎月1度は来訪していたのだが、
ここ数年は年に多くても1~3度くらいの頻度になっている。
さてこの「品川スタンプ」というのは、「JR京浜東北線」の
「大井町駅」
近郊にある主に「映画チラシ」や「切手」や「コイン」などを販売している
典型的なコレクターズショップだ。
あるレベル以上のコレクターなら知らぬ者はいない
「老舗の名店」
だ。創業はなんでも1975年頃らしい。店主が以前言っていた。
ここに当方が現在探索中の「ブツ」(笑)が入荷しているらしい。
なので行ってみる事にしたのである。
明日はJRの「大崎駅」で降りて、健康のために「大井町駅」近郊の店まで
歩こうと思っている。
途中に「品川区役所」もあるのでついでに寄っていこうっと。
お昼はこれまた「大井町駅」近郊の老舗ラーメン店の
「中華そば 永楽」
で名物「ゴミラーメン」でもいただこうかと考えている。
カピはほんと久々なので今からとても楽しみだ。

鶴が飛んだ日
刑事ドラマが飯より好きな、
所沢私設警察(嘘)ことカピがオススメする
「刑事ドラマの傑作エピソード」。
今回は来月の8日に深夜であるが放送予定の
「太陽にほえろ!」の
第79話「鶴が飛んだ日」
を皆様に紹介したいと思う。
といってもこのエピに関してはあまりにその存在が「有名」で、
このエピに関するサイト記事なりブログ記事を読んだ事がある方は
実際けっこうおられるのではないかと思われるので、
繰り返しになってしまうため詳細はもはや書かないが、
シャブ(覚醒剤)
を主題にしたエピである。
「太陽」にはこの他にも「シャブ絡み」のエピは無数にあるのだが、
どこが違うかは実際に作品をご覧いただきたい。
ラストの物語展開が全く異なるのだ。
「シャブ(覚醒剤)」の恐怖を本当にどストレートに描いた作品だ。
最後に、このエピは番組公募の女子高校生の作成シナリオをもとに作られたという話をカピは遠い過去に聞いた。
----------------------------------------------------------------
⇒CS「ファミリー劇場」にて
2014年10月8日 AM6:00~7:00
#79「鶴が飛んだ日」放送

所沢私設警察(嘘)ことカピがオススメする
「刑事ドラマの傑作エピソード」。
今回は来月の8日に深夜であるが放送予定の
「太陽にほえろ!」の
第79話「鶴が飛んだ日」
を皆様に紹介したいと思う。
といってもこのエピに関してはあまりにその存在が「有名」で、
このエピに関するサイト記事なりブログ記事を読んだ事がある方は
実際けっこうおられるのではないかと思われるので、
繰り返しになってしまうため詳細はもはや書かないが、
シャブ(覚醒剤)
を主題にしたエピである。
「太陽」にはこの他にも「シャブ絡み」のエピは無数にあるのだが、
どこが違うかは実際に作品をご覧いただきたい。
ラストの物語展開が全く異なるのだ。
「シャブ(覚醒剤)」の恐怖を本当にどストレートに描いた作品だ。
最後に、このエピは番組公募の女子高校生の作成シナリオをもとに作られたという話をカピは遠い過去に聞いた。
----------------------------------------------------------------
⇒CS「ファミリー劇場」にて
2014年10月8日 AM6:00~7:00
#79「鶴が飛んだ日」放送


