気になっている若狭のつけ麺店。
ちょっと気になっている「つけ麺」のお店がある。
名前は「麺ぷち」という。
まるで「某メーカーの猫のゴハン」のようなインパクトある店名だ。
なんでも「オリーヴオイル」なんかを使用した
女性ウケしそうなお洒落な洋風メニューを展開しているようだ。
これってどうなのか?
「つけめん」は「つけめん」でも
あんまりチャレンジした事がないジャンルっぽいので
来店をずっと戸惑っている。
そういえば今回のお店のあるあの場所には、
これまで2度ラーメン屋が開店したが、
カピはそのいずれにもなんでか来店する事はなかった。
この「3番目のお店」もやっぱり、
来店せずに終わりそうな気が何となくする。
関係ないが、狭山市の「ラーメン男盛」は、
店内の深刻な「とんこつ臭」は無くなったかな?

名前は「麺ぷち」という。
まるで「某メーカーの猫のゴハン」のようなインパクトある店名だ。
なんでも「オリーヴオイル」なんかを使用した
女性ウケしそうなお洒落な洋風メニューを展開しているようだ。
これってどうなのか?
「つけめん」は「つけめん」でも
あんまりチャレンジした事がないジャンルっぽいので
来店をずっと戸惑っている。
そういえば今回のお店のあるあの場所には、
これまで2度ラーメン屋が開店したが、
カピはそのいずれにもなんでか来店する事はなかった。
この「3番目のお店」もやっぱり、
来店せずに終わりそうな気が何となくする。
関係ないが、狭山市の「ラーメン男盛」は、
店内の深刻な「とんこつ臭」は無くなったかな?

経済産業省の地下にある“商店街!?”の話
カピは遠い昔、霞ヶ関にある某会社に勤めていた事がある。
そこからとても近くにあったのがタイトルにもある「経済産業省」だ。
「経済産業省」は当時お昼時など中の食堂(価格が安い!!)が、
近隣の職場に勤めるリーマンなどに解放されていた。
だからカピもこれを利用する事がよくあったが、
この省庁に関して今でも鮮烈に記憶に残っているのが、
その地下にある“街”である。
あれは「商店街」とでもいうべきか?
「経済産業省」の地下には、
食堂などの飲食施設から始まって思い出せるだけでも、
売店、
文房具屋、
薬局、
貴金属店、
眼鏡店、
靴屋、
携帯電話店、
電気店、
クリーニング店、
酒店、
カメラ店、
服店、
などが平然とあったと記憶している。
そしてもっと驚くべき事は、
この大きな「地下商店街」は、
基本的に外部向けには自由開放されていない、
「経済産業省」の職員御用達
の街であるという事である。
だからまったくの外部からこの
「地下商店街」
へは一切出入り出来なかったはずである。
経産省職員の為だけにあんな「街」を作ってしまう
この日本という国って一体‥‥。
って当時は心底思って呆れたものだった。
あの街はまだ今も存在するのかは知らないが、
近々霞ヶ関の
「イイノビル」
に用事があって行くので、
その際にまたあの「地下街」を訪れる事が出来ればと思っている。

そこからとても近くにあったのがタイトルにもある「経済産業省」だ。
「経済産業省」は当時お昼時など中の食堂(価格が安い!!)が、
近隣の職場に勤めるリーマンなどに解放されていた。
だからカピもこれを利用する事がよくあったが、
この省庁に関して今でも鮮烈に記憶に残っているのが、
その地下にある“街”である。
あれは「商店街」とでもいうべきか?
「経済産業省」の地下には、
食堂などの飲食施設から始まって思い出せるだけでも、
売店、
文房具屋、
薬局、
貴金属店、
眼鏡店、
靴屋、
携帯電話店、
電気店、
クリーニング店、
酒店、
カメラ店、
服店、
などが平然とあったと記憶している。
そしてもっと驚くべき事は、
この大きな「地下商店街」は、
基本的に外部向けには自由開放されていない、
「経済産業省」の職員御用達
の街であるという事である。
だからまったくの外部からこの
「地下商店街」
へは一切出入り出来なかったはずである。
経産省職員の為だけにあんな「街」を作ってしまう
この日本という国って一体‥‥。
って当時は心底思って呆れたものだった。
あの街はまだ今も存在するのかは知らないが、
近々霞ヶ関の
「イイノビル」
に用事があって行くので、
その際にまたあの「地下街」を訪れる事が出来ればと思っている。

乃木坂46のドキュメント映画のチラシが
アイドルグループ
『乃木坂46』
を扱ったドキュメント映画
『悲しみの忘れ方』
が来たる7月10日より劇場公開予定らしい。
これって一時期よく劇場公開されていた
『AKB48』のドキュメント映画
の姉妹編のような企画であろうか?
きっとそうだろう。
って実は今回はこの「最新映画の紹介」では無くて、
その映画チラシの紹介と
『シークレット映画チラシ』
と呼ばれる珍(?)アイテムについて書いてみたいと思う。
この映画の映画チラシは、
こういう感じ
でもこのチラシは「通常チラシ」とされ、
この他に「ちょっとした違い」(カメラ目線!)で、
&
&
&(まだあんのか!っとかって言わないでね♪)
&
と実に5種類も出ていたのをご存知だろうか?
日本中の映画館に置かれていたこの映画のチラシの束の中に
この5種類が“時々”、含まれていたのだ。
それは厳密には、当映画のチラシ10枚に1枚の割で入っていた。
こういう「通常チラシ」に混じってサプライズ的に少量入れられるチラシを
「シークレット映画チラシ」というが、
これらは「通常チラシ」と比して「混入率が1/10」と数が少なく、
映画館のチラシコーナーで偶然GET出来た人は
とてもラッキー!!
と言えるだろう。
ところでこの「乃木坂46」の当映画でも出た
「シークレット映画チラシ」(以後「シークレットチラシ」と記述する)
はもうかれこれ20年くらい前から存在し、
その歴史も20年くらいという事になる。
カピが記憶している最初の「シークレットチラシ」は
ヨーロッパの『ダークネス』というホラー映画の映画チラシで、
まず比較のために「通常チラシ」は、
だ。
次に「シークレットチラシ」は、
こんな感じだ。(※通常チラシの画像に比して色が薄いがこれはあくまでスキャナーの問題で現物の色合いは通常と同一だ。)
チラシ左上部に大きく子供の影が映っており、
これが1/50くらいの率でチラシの束の中に含まれていたのだ。
この映画は1996年くらい日本公開で、
カピは吉祥寺で両チラシをいただいてきたのを覚えている。
この「シークレットチラシ」の方は現在は価値が高く、
大体1枚5000円くらいから専門ショップなどで取引されている。
この次にカピが記憶している「シークレットチラシ」は、
今度は外国映画ではなく日本映画で、
「松山ケンイチ」主演の2008年のアクションサスペンス、
『L change the world』
だ。
まず「通常チラシ」が、
で、「シークレットチラシ」が、
である。
図柄的にはケンイチが笑っており比して「ほぼ別物」っぽく、
これもチラシの束の中に1/20(?)くらいの率で含まれていた。
このシークレットも現在は価値があり、
1枚800~1000円くらいから出回っているようだ。
この他にも「シークレットチラシ」は記憶にあるが、
記事が半端なく長くなるため、
それらはまた次回紹介してみたいと思う。
ーーーーーーーーー>次回「PART2」に続く!!
と思ったが、よく考えてみると「次回廻し」にするほど
「シークレットチラシ」
はカピが知る限り他に種類がそんなに多く存在する訳でも無いので、
やっぱりここはこのまま記事を続行したいと思う(爆)。
次に記憶にあるのが、女優・橋本愛主演の学園ホラー。
「アナザー」
の映画チラシだ。
まず「通常チラシ」はこちら。
そして「シークレットチラシ」がこちら。
「乃木坂46」チラシ同様違いが解りづらいが、
よく見ると、上部の「橋本愛」の顔の部分が異なっている。
当時映画館で探す時は、チラシの束を
上部だけパラパラパラパラとめくって、
「橋本愛」が眼を隠しているチラシ
を探したのを覚えている。
このチラシの場合は20枚に1枚くらいの率で混ざっていたと記憶している。
これはまだ映画が上映されてからそれほど経っていないため
価値はさして付いていないが、それでも1枚3~500円くらいはすると思われる。
最後に紹介するのは思いっきり近頃で、
これが「乃木坂46」を除けば「最新」であると思われる。
それは超人気アニメの映画チラシで、
最新作「名探偵コナン 業火の向日葵」
の映画チラシだ。
まずいつも通り「通常チラシ」をご紹介。
「通常チラシ」は何種類か出ているが、
今回は比較のためこの図柄だけを限定紹介する。
そして「シークレットチラシ」はコレ。
比較すると、上部の男性の顔が全く違い、
他にも中央の「ゴッホの絵画」が異なっている。
映画「名探偵コナン」シリーズでは初めての「シークレットチラシ」で、
これはこのシリーズのファンには見逃せない「逸品チラシ」となるかも知れない。
カピが記憶している「シークレットチラシ」は
ご紹介した上記5作品だが、
かつては「ダークネス」1本きりとほとんど無かったが、
近年は「アナザー」「名探偵コナン」。
そして「乃木坂46」と、
目に見えて増えているので、
このファン心をくすぐるちょっとイカした企画は
今後も多く催されるのではないかと、
カピは予測し期待している。
これは映画チラシ素人のいわゆる「一般の方」でも手に入れられるチャンスがあるので
今後もまたあれば、とても面白いのではないかとカピは思う。
-------------------------------------------------------------
(作品紹介)
映画名:ダークネス
監督:ジャウマ・バラゲロ
出演:アンナ・パキン、レナ・オリン、イアン・グレン、
制作国:スペイン
日本公開年度:2003年
映画名:L chenge the world
監督:中田秀夫
出演:松山ケンイチ、工藤夕貴、平泉成、藤原竜也、中村獅童(声の出演)、
制作国:日本
日本公開年度:2008年
映画名:アナザー
監督:古澤健
出演:山﨑賢人、橋本愛、袴田吉彦、加藤あい、
制作国:日本
日本公開年度:2012年
映画名:名探偵コナン 業火の向日葵
監督:静野孔文
声の出演:高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、
制作国:もちろん、日本
日本公開年度:2015年
映画名:悲しみの忘れ方 Documentary Of 乃木坂46
監督:丸山健志
出演:乃木坂46
制作国:やっぱり!?日本っ
日本公開年度:2015年
(オマケッ!)これも、「シークレットチラシ」(ジャクリーン・ビセット)♪↓

『乃木坂46』
を扱ったドキュメント映画
『悲しみの忘れ方』
が来たる7月10日より劇場公開予定らしい。
これって一時期よく劇場公開されていた
『AKB48』のドキュメント映画
の姉妹編のような企画であろうか?
きっとそうだろう。
って実は今回はこの「最新映画の紹介」では無くて、
その映画チラシの紹介と
『シークレット映画チラシ』
と呼ばれる珍(?)アイテムについて書いてみたいと思う。
この映画の映画チラシは、
こういう感じ
でもこのチラシは「通常チラシ」とされ、
この他に「ちょっとした違い」(カメラ目線!)で、
&
&
&(まだあんのか!っとかって言わないでね♪)
&
と実に5種類も出ていたのをご存知だろうか?
日本中の映画館に置かれていたこの映画のチラシの束の中に
この5種類が“時々”、含まれていたのだ。
それは厳密には、当映画のチラシ10枚に1枚の割で入っていた。
こういう「通常チラシ」に混じってサプライズ的に少量入れられるチラシを
「シークレット映画チラシ」というが、
これらは「通常チラシ」と比して「混入率が1/10」と数が少なく、
映画館のチラシコーナーで偶然GET出来た人は
とてもラッキー!!
と言えるだろう。
ところでこの「乃木坂46」の当映画でも出た
「シークレット映画チラシ」(以後「シークレットチラシ」と記述する)
はもうかれこれ20年くらい前から存在し、
その歴史も20年くらいという事になる。
カピが記憶している最初の「シークレットチラシ」は
ヨーロッパの『ダークネス』というホラー映画の映画チラシで、
まず比較のために「通常チラシ」は、
だ。
次に「シークレットチラシ」は、
こんな感じだ。(※通常チラシの画像に比して色が薄いがこれはあくまでスキャナーの問題で現物の色合いは通常と同一だ。)
チラシ左上部に大きく子供の影が映っており、
これが1/50くらいの率でチラシの束の中に含まれていたのだ。
この映画は1996年くらい日本公開で、
カピは吉祥寺で両チラシをいただいてきたのを覚えている。
この「シークレットチラシ」の方は現在は価値が高く、
大体1枚5000円くらいから専門ショップなどで取引されている。
この次にカピが記憶している「シークレットチラシ」は、
今度は外国映画ではなく日本映画で、
「松山ケンイチ」主演の2008年のアクションサスペンス、
『L change the world』
だ。
まず「通常チラシ」が、
で、「シークレットチラシ」が、
である。
図柄的にはケンイチが笑っており比して「ほぼ別物」っぽく、
これもチラシの束の中に1/20(?)くらいの率で含まれていた。
このシークレットも現在は価値があり、
1枚800~1000円くらいから出回っているようだ。
この他にも「シークレットチラシ」は記憶にあるが、
記事が半端なく長くなるため、
それらはまた次回紹介してみたいと思う。
ーーーーーーーーー>次回「PART2」に続く!!
と思ったが、よく考えてみると「次回廻し」にするほど
「シークレットチラシ」
はカピが知る限り他に種類がそんなに多く存在する訳でも無いので、
やっぱりここはこのまま記事を続行したいと思う(爆)。
次に記憶にあるのが、女優・橋本愛主演の学園ホラー。
「アナザー」
の映画チラシだ。
まず「通常チラシ」はこちら。
そして「シークレットチラシ」がこちら。
「乃木坂46」チラシ同様違いが解りづらいが、
よく見ると、上部の「橋本愛」の顔の部分が異なっている。
当時映画館で探す時は、チラシの束を
上部だけパラパラパラパラとめくって、
「橋本愛」が眼を隠しているチラシ
を探したのを覚えている。
このチラシの場合は20枚に1枚くらいの率で混ざっていたと記憶している。
これはまだ映画が上映されてからそれほど経っていないため
価値はさして付いていないが、それでも1枚3~500円くらいはすると思われる。
最後に紹介するのは思いっきり近頃で、
これが「乃木坂46」を除けば「最新」であると思われる。
それは超人気アニメの映画チラシで、
最新作「名探偵コナン 業火の向日葵」
の映画チラシだ。
まずいつも通り「通常チラシ」をご紹介。
「通常チラシ」は何種類か出ているが、
今回は比較のためこの図柄だけを限定紹介する。
そして「シークレットチラシ」はコレ。
比較すると、上部の男性の顔が全く違い、
他にも中央の「ゴッホの絵画」が異なっている。
映画「名探偵コナン」シリーズでは初めての「シークレットチラシ」で、
これはこのシリーズのファンには見逃せない「逸品チラシ」となるかも知れない。
カピが記憶している「シークレットチラシ」は
ご紹介した上記5作品だが、
かつては「ダークネス」1本きりとほとんど無かったが、
近年は「アナザー」「名探偵コナン」。
そして「乃木坂46」と、
目に見えて増えているので、
このファン心をくすぐるちょっとイカした企画は
今後も多く催されるのではないかと、
カピは予測し期待している。
これは映画チラシ素人のいわゆる「一般の方」でも手に入れられるチャンスがあるので
今後もまたあれば、とても面白いのではないかとカピは思う。
-------------------------------------------------------------
(作品紹介)
映画名:ダークネス
監督:ジャウマ・バラゲロ
出演:アンナ・パキン、レナ・オリン、イアン・グレン、
制作国:スペイン
日本公開年度:2003年
映画名:L chenge the world
監督:中田秀夫
出演:松山ケンイチ、工藤夕貴、平泉成、藤原竜也、中村獅童(声の出演)、
制作国:日本
日本公開年度:2008年
映画名:アナザー
監督:古澤健
出演:山﨑賢人、橋本愛、袴田吉彦、加藤あい、
制作国:日本
日本公開年度:2012年
映画名:名探偵コナン 業火の向日葵
監督:静野孔文
声の出演:高山みなみ、山崎和佳奈、小山力也、
制作国:もちろん、日本
日本公開年度:2015年
映画名:悲しみの忘れ方 Documentary Of 乃木坂46
監督:丸山健志
出演:乃木坂46
制作国:やっぱり!?日本っ
日本公開年度:2015年
(オマケッ!)これも、「シークレットチラシ」(ジャクリーン・ビセット)♪↓

「怒りのデスロード」の「吹替」。
カピがちょっと個人的に今、気になっている
新作映画
がある。
もうみなさんもCMなんかで見てご存知と思われる
「マッドマックス」
の最新作だ。
その名も
「マッドマックス 怒りのデスロード」(!!!!)
だ。
このいかにも
「B」(級テイスト♪)
を思わせるシビレル副題に、
期待は高まるばかりだ。
しかるに先日、この作品の
「日本語吹き替え版」
の主要キャストの担当者が発表された。
「日本語吹き替え」
は我が国では
映画鑑賞における要素としては特に重要なもの
である。
かくいうカピも当然だがこれを
とても重要視
している。
この「最重要」の内容が、
主役担当:「エグザイル」のダンス担当 ⇒⇒⇒吹き替え経験素人
悪役担当:映画「ミナミの帝王」シリーズの主役俳優 ⇒⇒⇒吹き替え経験素人
脇役担当:プロレスラー ⇒⇒⇒吹き替え経験勿論素人
この世界が待ったワールドワイドな超大作の
主要吹き替え担当が全員吹き替え素人レベル。
ナニソレ?
ありえない。
外国の超大作メジャー映画の吹き替え担当に
“異業種”の「ダンサー」や「プロレスラー」って、
終わってるよねっ?!そうだよねっ?!
↓↓↓↓↓
去年から楽しみにしていた「最新作」がこの
「勘違い吹き替え素人トリオ」
のせいで
台無し確定(号泣)。
先月くらいまでは立川の劇場で観ようかと思っていたが、
今現在は迷っている。
せめてDVDやブルーレイソフトが出る時は
ちゃんとした専門の声優さん♪
をキャスティングして録音し直した
新録吹替♪
を収録して欲しいところだ。
それにしてもこの吹替キャストはひどい‥‥。
思わずカピは近年の
コレ(もはやこの場に作品名を挙げる価値も見い出せない)
を思い出してしまった。コレはダメダメだったぁ。
せめてカピが見に行く
立川シネマシティ
だけでも
新録吹替を劇場独自で用意(!)
して上映してくれないかなぁ。
↓「アフレコ初挑戦者」に大役任せちゃあ、イカンだろ(怒)。
また7月に公開の待たれるこれまた超大作
「アベンジャーズ2」も例の
竹中・米倉・宮迫
の
「シリーズ専属(かなり勘違い♪)吹き替えトリオ」
が
世間の酷評
をもろともせず、
元気に『続投』(!♪)
している。
ほんと、客ナメテんのかっ!!(大激怒ぉ♪)

新作映画
がある。
もうみなさんもCMなんかで見てご存知と思われる
「マッドマックス」
の最新作だ。
その名も
「マッドマックス 怒りのデスロード」(!!!!)
だ。
このいかにも
「B」(級テイスト♪)
を思わせるシビレル副題に、
期待は高まるばかりだ。
しかるに先日、この作品の
「日本語吹き替え版」
の主要キャストの担当者が発表された。
「日本語吹き替え」
は我が国では
映画鑑賞における要素としては特に重要なもの
である。
かくいうカピも当然だがこれを
とても重要視
している。
この「最重要」の内容が、
主役担当:「エグザイル」のダンス担当 ⇒⇒⇒吹き替え経験素人
悪役担当:映画「ミナミの帝王」シリーズの主役俳優 ⇒⇒⇒吹き替え経験素人
脇役担当:プロレスラー ⇒⇒⇒吹き替え経験勿論素人
この世界が待ったワールドワイドな超大作の
主要吹き替え担当が全員吹き替え素人レベル。
ナニソレ?
ありえない。
外国の超大作メジャー映画の吹き替え担当に
“異業種”の「ダンサー」や「プロレスラー」って、
終わってるよねっ?!そうだよねっ?!
↓↓↓↓↓
去年から楽しみにしていた「最新作」がこの
「勘違い吹き替え素人トリオ」
のせいで
台無し確定(号泣)。
先月くらいまでは立川の劇場で観ようかと思っていたが、
今現在は迷っている。
せめてDVDやブルーレイソフトが出る時は
ちゃんとした専門の声優さん♪
をキャスティングして録音し直した
新録吹替♪
を収録して欲しいところだ。
それにしてもこの吹替キャストはひどい‥‥。
思わずカピは近年の
コレ(もはやこの場に作品名を挙げる価値も見い出せない)
を思い出してしまった。コレはダメダメだったぁ。
せめてカピが見に行く
立川シネマシティ
だけでも
新録吹替を劇場独自で用意(!)
して上映してくれないかなぁ。
↓「アフレコ初挑戦者」に大役任せちゃあ、イカンだろ(怒)。
また7月に公開の待たれるこれまた超大作
「アベンジャーズ2」も例の
竹中・米倉・宮迫
の
「シリーズ専属(かなり勘違い♪)吹き替えトリオ」
が
世間の酷評
をもろともせず、
元気に『続投』(!♪)
している。
ほんと、客ナメテんのかっ!!(大激怒ぉ♪)

もう終わったオークションだけど。
これは驚いた!!
カピが集める映画チラシのオークションで
こういうの
があったのだが、
諭吉先生4枚超えたのにはマジでブッたまげた。
だってだって、マジックで子供の字で、
「りんかい学校」(!)←夏休みといえば、臨海学校♪
とか
「しんるい」(!!!)←母方のばあばの家に行くのかな?
とか
「終わり」(!?!)←ラジオ体操最終日?
とかって書いてあるしっ!!(苦笑)
地方版でよほど稀少と思われる‥‥。
思えば遠い昔、
夏休みの早朝「ラジオ体操」。
広島でいやいや行ってたが、
カピも残しとけば良かった‥‥。
でもこの「太田さん」って、
なにげに用事のない日はきちんと体操してて
皆勤賞(?)
っぽいよね。
えらいねぇ!

カピが集める映画チラシのオークションで
こういうの
があったのだが、
諭吉先生4枚超えたのにはマジでブッたまげた。
だってだって、マジックで子供の字で、
「りんかい学校」(!)←夏休みといえば、臨海学校♪
とか
「しんるい」(!!!)←母方のばあばの家に行くのかな?
とか
「終わり」(!?!)←ラジオ体操最終日?
とかって書いてあるしっ!!(苦笑)
地方版でよほど稀少と思われる‥‥。
思えば遠い昔、
夏休みの早朝「ラジオ体操」。
広島でいやいや行ってたが、
カピも残しとけば良かった‥‥。
でもこの「太田さん」って、
なにげに用事のない日はきちんと体操してて
皆勤賞(?)
っぽいよね。
えらいねぇ!















