続き
みつ「、、バーグさん、、は、丸顔で、ハレンチである、、と、、。」
そしてウコンを飲んで休んでいた僕もバーグにばかり、任せてはおけんと、バーグがトイレに行ったすきにキャッツ姉のご機嫌を伺う事に、
キャ姉「あ、ありがと、ところでバーグは、どこよ?」
僕「え?あ~バーグは今トイレに、、、」
この頃からキャッツ姉の様子がさらにオカシクなって来た
キャ姉「あ~~、バーグ、、早く、トイレから、帰って来て♪」
それを見ていた横チンは
横「なんでやねん、ただの大仏みたいなもんやないか、おかしいでホンマ。」
とやっかむが、バーグがトイレから帰ってくるやいなや、
キャ姉「ちょっとダイブツとは何よ‼もっとカワイイわよ、セントくんよ‼」
と噛みつかれる
バーグ「ハハハ、いーんだよ、じゅんちゃん。横チンさん、何かすいません。」
キャ姉「ああゝ、身体だけでなく、何と器もデカい男なのでしょう、バーグ♪」
横「なんや、この茶番。あーヤレヤレmixiしよ、mixi、mixi。」
と何故かmixiを始めた
結局まだバーグの突然のモテキがまだまだ続きそうなので❹に続く
みつ「、、バーグさん、、は、丸顔で、ハレンチである、、と、、。」
そしてウコンを飲んで休んでいた僕もバーグにばかり、任せてはおけんと、バーグがトイレに行ったすきにキャッツ姉のご機嫌を伺う事に、
キャ姉「あ、ありがと、ところでバーグは、どこよ?」
僕「え?あ~バーグは今トイレに、、、」
この頃からキャッツ姉の様子がさらにオカシクなって来た
キャ姉「あ~~、バーグ、、早く、トイレから、帰って来て♪」
それを見ていた横チンは
横「なんでやねん、ただの大仏みたいなもんやないか、おかしいでホンマ。」
とやっかむが、バーグがトイレから帰ってくるやいなや、
キャ姉「ちょっとダイブツとは何よ‼もっとカワイイわよ、セントくんよ‼」
と噛みつかれる
バーグ「ハハハ、いーんだよ、じゅんちゃん。横チンさん、何かすいません。」
キャ姉「ああゝ、身体だけでなく、何と器もデカい男なのでしょう、バーグ♪」
横「なんや、この茶番。あーヤレヤレmixiしよ、mixi、mixi。」
と何故かmixiを始めた
結局まだバーグの突然のモテキがまだまだ続きそうなので❹に続く


























