leaved...
どこ行くあてもなく 目をつぶって歩いた
涙をこらえながら ゆっくり歩いた
あなたのことを忘れたくて家を出たのに
ふとしたときに 頭をよぎる
いつからだろう あなたと共に歩くようになったのは
気付けば傍にいたあなた
空気のようにいてくれた なのに
あなたはもう 目の前にはいない・・・
忘れたくて 忘れられなくて
こぼれてくる涙ぬぐって歩いた 1人で
どこ向いても溢れてくるから私は
上を向いて歩いた
忘れようとするから忘れられなくて
無意識に意識してる
こらえてるからあふれる
自分の意思に反するものは たくさんある
忘れたくても忘れられなくて
こぼれてくる涙ぬぐって歩いた 1人で
「もう悲しくなんかない」なんて 嘘つき
自分に言い聞かせてた
にぎりしめたはずの あなたの手
いつの間にか ここにはなくて
あなたの手はほかの女性(ひと)のところへ行って
私を置いて 行ってしまった
はぃ、授業中に書いた詩でしたー・・・・はずかしっ(ぁ 題名の意味は「去る」とかじゃなくて「忘れた」です。
この主人公の願望?何か忘れたぃものがあって、忘れられなぃから追いかけるけど手が届かなぃみたぃな・・・
とてつもなく失恋(何(実話じゃなぃょ!?
10分くらぃでできたからさ、全然うまくなぃけどね、文章的に^^;
何かコメント等あれば、コメントの欄にお願いします^^;
どこをどぅしたらもっとよくなるょー みたぃな?(ぇ
とにかく、あたし詩人じゃなぃので!!(ぉ
以上、管理人の檸檬☆でしたー♪
コメントなくても、見てくれた人はコメントくださぃ♪「みましたー」だけでいいんで v