今年の4月から、シンクロニシティカードのティーチャー
カンちゃん、でんこちゃん、みほちゃん、私の4人で
マスターさんやその予備軍の方たちが
もっとリーディング力を高めたり
自分の軸や土台をつくるサポート活動を
【4C】というユニット名でやっています。
そのグループLINEに
毎日2枚引きのセルフリーディングの投稿を
することになっているのですが
今朝、ひとりのマスターさんが
Breakthrough(ブレイクスルー)のカードが出て
「でたーっ!」と書いていました。
少し前にこのカードが出たときに
「まだやるのかな」と思ったことが
ずっと氣になっていたのだけれど、
ブレイクスルーしたときに
大変な思いをしたことがあり
「ブレイクスルー」がその感情に
結びついていたことにある日、氣づいたのだそう。
変化には痛みが伴うという設定をしていたことに
氣づいたところから、生活のなかで
ブレイクスルーをするときの感情を
全部味わってみよう!とチャレンジしたのだそう。
過去からのエネルギーを通して
ブレイクスルーを見ていたという
素晴らしい氣づき。
そのメッセージを読んで思い出しました。
ちょうど1か月前
お師匠さまのパラダイムシフト講座の合宿で
それこそブレイクスルーをする体験をしました。
細かいことを書けないのですが
まあ、大丈夫ではあるのだけれど
ちょっと間違えると命を落としかねない
そんなワークに挑んだわけです。
一番安全なのは、心理的に一番怖いポーズで
そのワークを行うこと。
でもどうしても怖いので腰が引けてしまうが
腰が引けたらとても危険な状態だというもの。
まずお師匠さまが見本を見せてくださって
それはそれは綺麗なフォームでやり終え
私はそれを脳裏に焼き付けました。
そして順番がくるあいだ、イメージトレーニング。
さて、実際に私の番がきたときに
どうだったかというと
確かに一瞬は怖いなと思ったのですが
同時にその怖さは自分が創っていると認識し
怖くなるようなイメージではなく
うまくいくイメージをし直しました。
脳内トレーニングをしていた通りにやろう!と
思い切ってチャレンジをしたところ
怖さはどこかに吹き飛んで
なんかね、本当に氣持ちよかったの。
怖いなんて微塵もなかった。
ただただ、氣持ちよかった。
なので、私も胸を張って言えます。
ブレイクスルーは怖くない。
怖いのだとしたら、それは自分が創った幻想。
その幻想を手放したら怖くはないのだと。
今までやったことのないことに直面したときや
命に関わるような何かをするときは
どうしても怖さが先立つけれど
そのときは自分のイメージが
怖さを引き起こしていることを
ぜひ思い出してくださいね。
そうしたら、もしかしたら私のように
怖いことなんてまったくなくて
楽しかったり、氣持ちよかったり
素敵なブレイクスルーになるかもしれません。
今日もありがとう☆
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