あまり更新が出来なくなってきました。
映画についても書いていきたいですが、時間があまりないので
まとまった時間が出来たときには、ぜひ映画について書いていこうと思います。
それ以外のときは、日記風になるかと思いますが、よろしくお願いします。
アカデミー賞発表からもう数日たってしまいましたが、
結果を少し紹介したいと思います。

第77回アカデミー賞全受賞結果発表!!

作品賞:「ミリオンダラー・ベイビー」
監督賞:クリント・イーストウッド(ミリオンダラー・ベイビー)
主演男優賞:ジェイミー・フォックス(Ray/レイ)
主演女優賞:ヒラリー・スワンク(ミリオンダラー・ベイビー)
助演男優賞:モーガン・フリーマン(ミリオンダラー・ベイビー)
助演女優賞:ケイト・ブランシェット(アビエイター)

今回の受賞者はなんだかベテランばかり!と思うのは私だけ?
作品賞にかんしては結構びっくりしました。
レオ様は取れないにしても作品賞はとるものと思っていました。
べつにレオ様が取れないのは演技が悪いんではなく、
こういう受賞には運がつきものだから、
そういったものについてなさそう・・・と思っているからですよ。

そんなこんなで、ミリオンダラーベイビーはDVDが出てから見ることにします。

今年はこんな感じでしたが、皆さんの感想はどうでしょう?
映画関連のブログのはずが、まったく映画について語ってない・・・。
こんなはずではなかったのに。
風邪もまだ治ってませんし。
ってかひどくなってる?

体調がととのったらまた映画について書きたいとおもいます。
ほんとか?

花粉症だと思っていたくしゃみ・はなみず。
それがだんだんひどくなって咳が止まらなくなってきて
とうとう風邪をひいてしまいました。

今日は春一番がふくような温かい一日だったにもかかわらず、
ずっと鳥肌が立ち、寒くてしょうがありませんでした。

久々に熱まででてしまい今日はもうぐったりです。
いまは薬のおかげか、熱も下がってかなり楽になりましたけど。

あしたは復活してますかねぇ~~。
みなさんも体にを気をつけてください。
今年の花粉症は例年の10倍以上と噂されておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
私は毎年花粉に悩まされ続けておりましたが、今年はいたって平気です。
ときどきくしゃみが出るぐらいで、夜も眠れなかった日々がうそのようです。これからが本番なのかもしれませんが、花粉症の最高の特効薬は自分が花粉症であることを忘れることだと思います。
みなさんも花粉症なんて吹き飛ばしてしまいましょう。
いってきました。
正確には105円寿司ですけど。
どれをとっても105円ってのはいいものですね。
お金の勘定をしながら食べなくて済みますから。
種類も豊富で、なかなかおいしかったです。
これでビールが飲めればもっと良かったのですが、
運転があったので控えました。

次は焼肉でも食べたいもんです。
以下yahooの記事抜粋

米ABCは9日、今月27日に行われる米アカデミー賞授賞式の生中継で不適切な場面があった場合に備え、時間差を設けるディレイ放送を実施する方針を明らかにした。
 ディレイの長さは具体的に明らかにされていない。
 ただ、業界紙バラエティーによると、放送局は生中継番組の内容を確認してから送出するまで通常7秒間を要しており、今回の授賞式中継でもこの時間差が設けられる見込みという。

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不適切な場面に備えての処置って言ってますけど、不適切な場面てどんなことを指しているんでしょうね。もちろん以前にあった事件を再度起こさないための処置ってことはわかるんですが、だれがどのような判断で決めるんですかね。
ああいう芸能関係の人たちが集まる舞台では、なにかおきてほしいと思ってしまうのは私だけでしょうか(もちろんやりすぎはダメですけど)?

しかしまあ、ディレイタイム7秒間で処理が出来てしまうなんてすごい技術ですよね。
関心してしまいました。

ではでは、また。
はやくも2月になってしまいました。
2月はじめての書き込みです、こんにちわ。

今回紹介する映画は「猟奇的な彼女」です。

この作品は、日本アカデミー賞2003年外国作品賞なるもの受賞していたらしいです。わたしはまったく知りませんでしたけど・・・。

ストーリーはというと、可愛い顔して実は強烈キャラの「猟奇的」な女の子と、ちょっと頼りない純な男の子の「笑いと涙」の痛快パワフル青春ラブ・コメディーといったところでしょうか。

韓国語で「猟奇的」とは、「ちょっとおかしな」とか「かわいい」なんて意味らしいです。日本語とはちょこっと意味合いが違いますね。

映画の序盤は、なんだかわがままな女が何えばってんだろうな~~なんて見てましたが、とっても楽しそうなキョヌをみてて、Mってこんな感じなんだろうかと妙に納得してしまいました。
中盤はすこし中だるみ的なところはありますが・・・。
終盤は彼女との別れからクライマックスへと続きます。

題名とは異なって、なかなか感動もあり笑いありで楽しい作品だと思います。
僕カノをまだ見ていないので、DVDでたら早速見てみたいですね。


猟奇的な彼女(My Sassy Girl)2001,韓国
監督:クァク・ジェヨン
出演:チョン・ジヒョン, チャ・テヒョン
最近映画館に足を運んでいないため、見たい映画がたまってしまってしょうがありません。ここ1年間レンタルビデオもご無沙汰状態がつづいて、さすがにストレスを感じてきました。
そろそろみたかった映画をどっとみてみようかと思っています。

まずはレイトショーで何をみましょうか?
カンフーハッスル?
これはみんなで見たほうが楽しいそうですね。

これについてはまたおって報告します。
いやーーー、アカデミー賞ノミネートについて書いたら、トラックバックがつきました。なんだかこのブログを見ていただけてるとおもうだけでうれしいですね。まだまだ初心者でこれからもがんばって続けていこうと思います。

みなさん応援よろしくお願いいたします。