Oビザ: タイムスケジュールグレートアメリカ弁護士と二回目のSkype面談をした。弁護士様の予定によるとO-Visaの申請書類が全て揃うのが12月末で1ヶ月の弁護士側の準備(Petition)で来年1月末に申請そして私がオプションとして余計にお金を払って早い審査をお願いして、2月中旬に結果を貰うという感じです。もう、弁護士様のペースで進んでおります。もし、失敗した場合今から並行して、J1 212e waiverのプロセス後、グリーンカード(EB-2)の申請を行うというもの。グリーンカードの申請中はEADカードを取得して米国での労働許可を得るというもの。この方法であれば、O-visaで失敗しても来年1年くらいは働けると思う。弁護士様は、O-visa取れると未だに思っているようで・・・だから、新たなポジションは探さないことにしました。一応、いくつかの希望先のCover Letterは用意しましたが。。。正直、このタイミングで研究テーマを変更するのはキツイのです。
Oビザ(卓越能力者ビザ)の準備を前にキツイです。弁護士から連絡が来ない日々が続いていました。今の今まで放置プレイ(約1ヶ月)だったのが、今日、一気にDo to listが来たこんなのすぐにはできんわ!!でも、一つ一つ丁寧にこなして少しでも負担を軽くしていきたいと思います。・・・自分がこんなにもO-1Visa取れない可能性が高いと心配しているのに、この弁護士、私がO-1Visa取れること前提で動いているとしか思えない。思い出して欲しいのだけど、Oビザ取得者はイチローみたいなスーパー選手。このままじゃ、O-1Visaが駄目だったときの就活(米国内での)がTime Upでできなさそう。お陰さまで体重減ったよ。ちゃんとご飯食べてるのに(食べる量は減ったけど・・・)。10キロ減ったよ。軽くなったよ。腰痛なくなったよ。ちょっと、いい男になったよ笑実はいいことの方が多かったりする。・・・自覚はないのですが、なんだか、無理にでもアメリカに残ろうと必死になっているのではないか心配です。あくまで、今行っている研究のため、自分のキャリアのため。(・・なんだけど、実は、この箇所がちょっとだけ傾いているのです。)こんなにアメリカで頑張りたいと思うのなら、最初からアメリカの大学で博士取れば良かったと今更ながら思います。
oビザ準備がなかなか進まないo-visa申請の準備段階にやっと入りました。今まで弁護士の連絡待ちだったので、不安は募るばかりでした。名の通ったベテランだし他の案件もあるのだから、ある程度忙しいのは仕方ないと思います。ただ、今、日本の教授陣は科研費のシーズンなので、かなり忙しいことが予想されます。推薦状等のお願いにはタイミングは非常によくありません。申請がどんどん遅れそうな予感です。もし、o-1 visaが取れなかったらうちのボスは、J1waiver, EB-2 visa(グリーンカード)を申請するんだろ?と言ってましたが、それは、残り時間を考えると非現実的です。なかなか落ち着かないですね。
Oビザ(卓越能力者ビザ)の取得に向けて弁護士と相談して、まずはOビザの取得を目指すことになりました。OビザはH1Bビザと異なり、二年ルール(次のビザ取得までに2年待たなければならない)が適用されないため、J1ウェイバーを経ずにすぐに申請できるとのことです。なので、結果がすぐに分かるのが利点ところで、Oビザって知っていますか?野球選手のイチロー氏など、各分野の第一線で活躍している人が取得するビザです。研究者だと、ノーベル賞など国際的に名高い賞を受けているか移民局が設けた条件を3つ以上クリアしているかのどちらかが、申請の条件となっています。求められているものが、ほぼ、グリーンカード(EB-1)と一緒で条件を見る限り難易度は非常に高いと考えられます。弁護士が言うには、最初に提出した書類より3つはクリアできている。ただ、可能性は50%以上だと言われました。(おいおい、弁護士費用馬鹿にならないんだから)なので、今、自分が卓越した能力者であることをより強く示すため、更に証明に繋がるような書類を探しているところです。...そこで疑問が一つラボの事情とはいえ、H1Bを取れない人物がOの資格者となりうるのか?卓越な研究者ならそのような状況には陥らないだろう?!移民局の研究素人軍団は、そう考えるにちがいない。もう、帰国かな。。
天国から地獄いろいろあり過ぎだわ余計なことが。アメリカ滞在プログラムJ1からH1Bへの切り替えの許可を貰ったのは、およそ半年前の話プログラム切り替えの前に、J1 waiverの申請をしなければならないのだけど、途中まで助けてくれた大学のInternational Officeのあの若手の彼が"俺はJ1バイザーでJ1 waiverの手助けはConflictに当たるから助けられない"と突然サジ投げられました。そこで紹介してもらったのがベイエリアにオフィスを構えるImmigration attorneyつまり、移民法専門の弁護士でしかもアメリカ人大学特別価格$260/1時間で来週の火曜日Skype会議をします。 これDiscount?英語聞き取れなくて延長料金確定?・・・ところがどっこい、今日、H1Bの申請が現時点ではできないことが発覚しかもラボの深刻な問題で、最近もBudget問題で二人のテクニシャンを切ったばかりそれでも I want to keep youと言ってくれたのに。。R01あるのに、どうしたらそうなる??俺の給料は、自分でBudgetを取ることを前提で安めのはずだから問題ないと思うのだがO1申し込むしか手がない。O1取得したらそのままEB-2へグリーンカード取得を目指してこの悲惨なVISAシステムからおさらばだでも弁護士料で破産確定もう潮時.....
地検からの通知District Attorney から手紙地元の検事長?検察?地検?適訳がよくわからんけど最初の自転車盗難のいっけん損害賠償請求するかどうかの確認5月下旬 自転車盗難被害、即日警察へ被害届の提出6月上旬 自転車発見翌日 自転車盗難被害(別の場所で)この間に最初の盗難の被疑者を逮捕検察へ送致7月下旬 検察から損害賠償請求の手順書の送付起訴、不起訴?もう現物ないし検察もまさかまた別に盗難にあって、手元にないとは微塵も思っていないんだろうな新しい自転車もつい最近買ってしまったし。なんか逮捕から刑事手続きってそんなに時間かかるもの??っていつ犯人が逮捕されたのかは全く分からんけど。。ので、請求権は放棄する予定。犯人には刑事罰を受けてもらってよく反省してほしいですね。おれは、検察に電話しなきゃならないのだけど正直、したくない。
やけど (閲覧注意)火傷やっちゃった。やけどでないのだけど10年くらい前にマイナス180度の液体窒素で凍傷を負って以来です。そのときは、右手中指薬指の指先の強烈な水膨れができて、カエルの指のようになってしまいました。特に薬も使わず、水疱を破らないようになんとか凌いでかさぶたになり、1ヶ月で完治しました。でも、今回は左腕の広範囲に及んでいて、ビビっています。一応、表層の皮膚がヤられただけなので、大丈夫のはず。。。もう4日ほど経っていますが、病院行くべきかな。ちょっと裏側は汚らしくて見せられないかも。いろいろ疲れ溜まっています。