こんにちは。さわべいです。
2017年宅地建物取引士資格試験にチャレンジされた皆さま、大変お疲れ様でした。
合格された皆さま、おめでとうございます!![]()
そのイケメンな容姿に『宅建士』という肩書きが追加装備され、イケメン度がさらにアップしましたね。
そして、不合格だった皆さま。皆さまにお願いです。絶対に諦めないでください。
なぜなら、来年2018年は狙い目かも知れないからです。
今年は受験生のレベルが高かったと、ある講師の方がおっしゃってました。自己採点で40点を超えてる受験生が例年に比べてとても多かったと。
確かに、今年の試験は昨年より難しかったと言われながら、合格ラインが昨年と同じ35点であったことからもハイレベルな戦いであったことがうかがい知れます。
だとしたら。
そう。ここからが大事です。
そのレベルが高いと言われた受験生たちは、来年の試験会場にはいません。
35点で十分合格できるにもかかわらず、何を血迷ったか40点を超えるスコアを叩き出してしまうような空気の読めない奴らは今年の試験で一掃されました。
今年34点だった方、大方の合格ライン予想では『34点』と言われてましたので、悔しさは相当なものとお察しします。
でも、お願いです。
さわべいのことは嫌いでも、宅建のことは嫌いにならないでください!(キリッ)
ぜひ、引き続きこのブログを読んでいただき、来年こそは合格を掴み取っていただきたい。まだ発表していないさわべい独自の語呂合わせもおいおい公開していきますので。
で、話は変わりまして、昨日合格証書が届きました。合格発表の日に届くものなんですね。
何より驚いたのが、封筒の表に堂々と『合格証書在中』の文字!開ける前に結果がわかるという親切設計。
郵便屋さんも心なしか『おめでとう』という表情に見えました。心の中では『再配達させやがって』だったと思いますが。
本日もお読みいただきありがとうございました!

