こんにちは(⌒▽⌒)
不思議な感覚第二段!があったので
書いておこうと思います。
(第一弾はまた今度( ´艸`)
先日、バレーボールの試合がありました。
その日のことなんですが
まずは背景から。。。
セッターとは長い付き合いで、家の鍵も持ってもらってて
でもこの2年くらい友達としての関係が
なぜかギクシャク、話しかけてもそっけない
うちに来ることもない状態でした。
それが
仕事から帰るとベット脇で、毛布に包まり寝てる、、、、
?????
「どうしたん?」
それには答えず違う話をしてくる彼女
その日はバレーの練習日、夕飯食べて用意しなくちゃいけません。
「家出でもしてきたん?」
あいまいな笑顔の彼女。。。。。
いくら聞いても理由は言わず、いつまでいるとも言わず
ご飯作ってくれたり、ワイン買ってきたり、餃子買ってきたり
今までほとんど普通に話してなかったのに、よくしゃべります(主に彼女の仕事の話)
それから1週間経ち、お世話になってるからと
バリスタコーヒーマシーンと
彼女が食べたい!と言っていた豚巻きピーマンチーズの材料を買ってきた。
翌日彼女の分の昼食作って、私は仕事へ
帰るとそのまま置かれた昼食と冷蔵庫に料理の材料。。。。
バレーの練習日なので、作ってたそれを食べて体育館へ
練習が終わり「ほな!」と
そっけなく帰路に着く彼女。。。。
あ、もういいんや。。
ぽつん 取り残された気分
そして先日の試合
私はチームには次に繋げる人同士の
阿吽(あうん)の呼吸があると思ってて
勝ち試合はもちろん
負けても繋いでるときはその呼吸がある
それが彼女と私の間でなくなった
私はアタッカー
いつも来るボールがこない
こないボールがくる
。。。。。。。。。
結果その試合はブービー
打ち上げで行った店で
それと出会った
私たちは11人、3テーブルに並んで座っていた
2時間経ったので出て行ってください
2時間制なんて聞いてないうえ
私たちを睨み付ける従業員
1テーブルでは料理がまだにもかかわらず
ずっと接客業の私
ありえへん!と火がついた
睨み付けていた従業員に詰め寄った
反抗的な従業員
ほんと!最低な店に来たものだと2テーブルは帰った
1テーブルに彼女といつもの飲み仲間
私は呼ばれそこでまだだという料理を待つ
出てきた料理は
辛いは硬いはで食べれる代物ではなかったらしい
それを見て
へらへら笑う従業員
私はその従業員の方を持ち
「君!名前はなんて言うんや?」
怒りだけが充満し、矛先は彼にのみ注がれる
「相手してもしゃあない!飲みなおそ!}とのみ仲間
怒り充満の頭のまま2軒目
バレーの話するも
怒り充満のまま
帰りの電車は彼女と二人
「阿吽の呼吸なくなったな」
「阿吽の呼吸?」
「次同じようにうちに来るときは、理由言うてな」
「うん」
帰ってもまだ怒りが
店の名前を検索する、チェーン店のようでたくさん出てくる
怒りを書き込んでやろうかと思ったが
やめた
シャワーを浴びながら、いやな感情をなくしたくて
「ありがとう、ごめんなさい、許してください、愛してます」
ホオポノポノを何回も唱える
ベットに入って目を閉じる
「、、、、、、、私、怒りたかったんや、、、、」
彼女に怒ってて
すでに、怒り充満してたんや
そこへ、イケてない居酒屋の彼が
私の怒りの対象となって
現れた
ありがとう
何があったかなんて
信頼関係があるなら聞く必要は無いやん
彼女は頼る人は私しかおらんって言うてたやん
何かにホンマに困ってたんやろう
理由がわからず不安なのは
利用されてると思うからやろ
困ったときは利用しって言うてた私がや
ごめんなさい
信用してなかった
阿吽なんて
信頼関係のうえで成り立つこと
許してください
今ここに
私とかかわってくれる
すべての人に
愛してます